っていうか、これしか知りません。
私はそういう曲がよーけあります。
何故なのか。
1.アルバム通してイイと思わない事が多かった。
2.レコードってすごく高かった。
3.色々聞くのが面倒だった。
そんなムードです。なんとなく。
ギターがキョンキョンいってて、なんかハードロックぽいかも知れん。
まぁこういうの好きです。ハイ。
皆さんはどうですか?
昨日、ニューウェーブ方面の達人に寿司おごって貰ったんですが、
色々話してて、私は色んなバンドは概ね初期アルバムより中後期が好きな傾向にあるな、と思った。
で、The RainCoatsである。
ラフ・トレードレーベルの女の子バンドである。
当時は雨後の筍のようにニューウェーブが台頭し、「変わったことやってりゃいいんでしょ」的な人たちが多かった。
そして、確かに変わったことやってりゃ良かった。
まー、その先生きのこるためには、変わったことだけではダメだったんですが。
で、The RainCoatsである。
私が押すのは三枚目の2曲目。
このアルバムは出来が良かった、と私は思うなぁ。
ファースト、セカンドで結構脚光を浴びたんだけど、
私は落ち着いた感じがある、三枚目Movingが一番好きでよく聞いてた。
塩ビ盤の頃は赤いジャケットだったハズなんだけど、CDは青いです。
オススメです。
どこが好きかは、相変わらず言えないですが、気持ちいいですよね。
っていうか、そもそもレゲェっぽいリズムに弱いという説があります。
そんな説は、チラシの裏にでも書いとけ的な説ですね。すみません。
でも、レインコーツに罪はないので、まぁ聞いてみてください。
二日目だけ行ってきました。
とは言え直前まで「外に出たくない病」に苛まれており、
友人にチケットの譲渡の連絡までしておりましたが、
その友達が「一緒なら行ける?一緒に行く?私当日買うから」と言ってくれて
一緒なら行けるかも、みたいな感じになり、一緒に行きました。
彼女とライブ行くの久しぶりで嬉しかった。
振り返ると、多分三浦さんがいないシンセサイザーズを見たくなかったのかも。
そして、シンセは残念ながら音がまとまってなく感じ、三浦さんの不在を埋めるのはちょっと無理じゃないか、と感じた。
新曲の二曲目は好きだと感じたが、後から三浦さんが作った曲だった、と知った。
やっぱりかー。やっぱりそうかー。
しかしながら、中後期有頂天セッションは、安定の演奏。
いい出来。素敵。
やっぱり見に行ってよかった!
でも、シウのあの赤いような赤くないような、釣りの帰りのような服装は如何なものか。
いや、面白かったからいいんだけど。
そしてアンコールのMCで大発表。
有頂天再結成だそうです♡
うわー、嬉しい。嬉しい。ホント嬉しい。
メンバーは、ケラ、コウさん、ブリュさん、ジン、シウの解散時の五人です。
新曲も発表。
でも、B'zじゃない方の曲は、ちょっとアレかも。。(遠い目)
アルバムも作るそうです。
ゆっくりしたペースになるとは思うって言ってた。
嬉しいな嬉しいなありがとう。
幸せに包まれて、さ、寝る準備。
おやすみなさーい。
来ていたお客さんが撮ってくれたものを
その場で(色々苦労して)頂きました。
自分も昼の部はデジカメで撮影していたのですが、
そっちは、ちょっと編集してアレするのに手間が掛かるんで
とりあえず夜の部のいただきものの動画をちょっこし編集いたしました。
よろしかったらご覧ください。
まーあれです。私、音程が低め低めで攻めてます。(攻めたくなかった)
ブラジルのラストの1番カッコイイところで音をスパーンとはずしてます。
悶絶しそう。
でも、私にしては、よくやった。
相棒さんは、流石お見事だったと思います。
暖かい目で見ていただければ。
朝10時半に秋葉待ち合わせ。
当初の予定では、秋葉辺りのカラオケで最後のリハをやる予定でしたが、
調べたところカラオケ屋は朝は11時開店であることが判明。
天気も良かったので急遽つくばの公園で野外リハを行うことにw
公園は案外広く、池のほとりで最後のリハを行い、ライブのお店に。
昼夜(夕方ですが。。)の2公演のはずが、ひょんな事(友人の到着の遅れ)により、急遽追加公演決定にて、三回演奏してまいりました。
こんな感じ。(何故演奏中の写真を使わないのか、俺よ・・・)
動画も撮っておりますので(友人&お客様撮影)、後日アップ出来ればと思ってます。
少ないながらも(w)アットホームでやさしいお客様のおかげで、とても楽しいライブになりました。
また、お客様たちにも楽しんでいただけた、という実感があります!
演奏もさることながら、演奏後のマトリョミン体験は、皆様にとても楽しんでいただけたようで、
02、03、04やミニキーボードを持っていった甲斐がありました。
これを機会にテルミンやマトリョミンに興味を持ってくださる方が増えることを祈ってます。
来てくださったお客様、友人、お店の方々に本当に感謝いたします。
ありがとうございました!
---
そして、ライブを行ったお店つくばのGAZIOでは、ただいま秋の文化祭開催中。
力の入った展示物の数々が楽しめます。
など、平沢さん関係が多いけれど、他には
春夏秋冬のセキセイまみれでありました!
いやー、なんか嬉しいね。かわいいね。
その他見応えがある作品ばかりなので、是非皆様GAZIOに足を運ばれてはいかがでしょうか。
文化の晩秋ですぞ。
あ、文化祭自体は来年1月18日までやってます~。
楽しい一日でした。
満足!
前回の告知の画像の曜日が間違っている、とお友達に指摘を受けた夜。
ひーーーーーーーーー。
私のチェックはめくらのチェック。
どうもすみません。
ナリコバのライブ、やるのは土曜日です。土曜日。
修正してもろた。
ナリとコバが一生懸命マトリョミン弾きます。
ミニライブとなりますが、是非、ひとつ、よろしく!
ナリコバという名前で、ミニライブやります。
2014/11/22
場所:つくば GAZIO
ユニット(嬉し恥ずかし)名は、まぁ私自身をご存知であればアレです。
私はコバです。相棒はナリです。
そういうシンプルなアレです。
電子楽器テルミンをマトリョーシカに収めた
そんなちょっとおかしな楽器マトリョミンで、
スタンダードな曲を合奏します。
演奏後、マトリョミンおさわりタイム(体験とも言う)ありますので
マトリョミンとか触ってみたーい☆なーんて方も大歓迎。
フライヤーには予約云々書いてありますが、
予約なんかなくても、フラッと来て頂いて全然OK。
こころをこめて、真顔で演奏する姿をお楽しみください。
あの楽器は真顔じゃないと演奏出来ませんので。
テルミンご存知の方も、知らないーって方も。
是非とも、来れるものなら来てください。(懇願的な意味で)
よろしゅーおねがいします!
初栗コーダーでした。
あんまり詳しくなかったけれど、興味が非常にあったので行ってみました。
チケ代なんと20円。
全席埋まって四万円だそうで。
大盤振る舞い。
座席指定ではなく、整理番号順の入場で全席自由。
チケット番号一番の人に拍手が巻き起こってました。
いい客層。ステキ。
16時半開演だったので7時ぐらいに終わると思ってたんですが、たくさん曲をやるので開演早めた風味でした。
一部二部に分かれてて、休憩20分を挟み、4時間のライブで44曲w(アンコール含む)。
20円なのに。
いやー、よかったですよ。栗コーダー、癒される。
うつくしい。
素晴らしい。
二部はシブいのでコーヒーとか飲んどいた方がいい、と聞いたので休憩時間中に缶コーヒーを飲みました。
飲んどいてよかったです。
決してつまらないとかじゃなくて、音が気持ちよすぎてコーヒー飲んでなければウトウトする局面があっただろう。
っていうか、隣の人はかなりヤバかった感じでした。
全体的に気持ちよく、客層もよく、大変良いライブでした。
また行きたい。
チケット取れてよかった。
---
行きがけにパルコのところでアイスクリームの試食(スーパーカップ)を配っててとてもありがたかった。
ありがとう、明治。
久しぶりにシャルキィロマ見たかったし、アコーディオン好きなので、蛇腹姉妹も気になったので、友達を誘って見に行ってきました。
あああ、楽しかった。
電子音もいいけど、生音もいい。
そして今は結構生音の気分なんです。
アコーディオンの蛇腹姉妹。めちゃうま。
そして、何だか曲に物語があるようで、絵本と一緒に出せばいいのに、と思った。
最後の曲楽しかったなぁ。
シャルキィロマはバイオリンをゲストに迎え。
安定のクオリティ。
で、やっぱり聞いてるうちにどんどん引き込まれる。
けど、MCで腰くだける。
ハッカイさん、楽譜忘れて楽屋に取りに行くのは反則です。
面白すぎ。
後半は蛇腹姉妹と一緒に。
音に厚みが増して、さらにぐいぐいと。
ああ、楽しかったなぁ。
友達もお気に召してくれたようで、よかったー。
ひとりきりの三浦ソロは、やはり田中角栄からはじまりました。
切っても切れないみたい、角栄と三浦。
もういっそ三浦角栄って名前にしちゃえばいいのに。
MCはないかと思ってたら、結構おしゃべりしてましたが、
手は震えてました。
緊張してるって言ってました。
最後は悲しい合図で、サビ前に一礼してはける三浦さん。
俺のココロも悲しい合図でしたよ。。
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ここだけの話、バチバチソニックは前のボーカルの方がよかったかと。(ぼそり
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雨に阻まれ、スイッチはまだ下宿中です。。
明日の朝に迎えに行きます。行かせてください。雨やんでください。
外壁塗装がいったいいつ終わるのか、ジリジリしてたので電話掛けて聞いた。
27日には、終わるはず、とのこと。。
ナチュラルに9日間延びてるんですけど。
家の周りが覆いで覆われてると洗濯物干しても乾きが悪いし、鬱々としてしまいます。。
はぁぁぁ。
後一週間弱。頑張れ、スイちゃん。
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近所にあるケーキ屋さん。
クリスマスや嬉しい事があったり、友達が来たりした時に利用していたのですが
なんと、日曜日に閉店してしまうそうで。。
思えば私がこの地に引っ越してきた時には既にあって
長い間続けてきたケーキ屋さんだったので、閉店とは驚いた。
食べて置かなければ、と思い、二個買って、二個食べた。
ああ、残念・・・。
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テルミンのお友達に誘われてくりてつさんのライブに行ってきました。
With ASA-CHANG。
ゆるーい感じのライブだったんですが、
飛び入りゲスト(ホントに飛び入り)の本橋さんの楽器、TAOが面白かった。
ヘッドの部分は、三味線のオマージュw
ギターの運指で、右手の4つのボタンで、音がベースのチューニングで切り替わるという。
音色はソフトで変わる。
完全なフレットレスで、いい音~~~~。
ま、ギター弾けないから私には無理ですが、面白かった。
能管のくだの中が二重になってて、わざと不安定にしている、とか
能管の奏者はかなり自由なパフォーマンスが出来る、とか
能管雑学も興味深かった。
最後は、強制的アンコールで、歌を歌わされたが、帰りにその歌が頭の中を回ってしまい、困った困った。
面白いライブでした。
また行こう。
ライブライブの毎日です。
さて、今日はケラリーノ・サンドロヴィッチ・ミューヂック・アワーの三日目。
すっかり今日カーネーションが出る気分で空バカまでいたのですが明日でしたね。
今日は、うみのて、ケラソロユニット、東京タワーズ、空手バカボンの4バンドでした。
空バカがあるので、前はやめて(明日のパワーためる)後ろで見ました。楽ちんでした。
うみのてはケラ絶賛のバンドなので、どんなオシャレバンドかな、とか思っていたらロックでした。
ボーカルの子がダサくて好感度が高かった。
メロディはポップ。
っていうか、タカアキって誰だろう。。
ケラソロユニットはまさかの展開図が初っ端。
うう。展開図。嬉しい。生展開図。
シンセでやってただろう、と友達が言ってたのですが、私は記憶ないから、多分私が見始める前のことだろう。
と思ってたつろーさんのHPで確認したらやっぱり私が見始める前だったようです。
展開図から二曲、その後ロンバケの恋するカプセルエイジ、メケメケと続いて、カバーx2、ジャズx2、カラフルメリィでオハヨの最後の曲(巣鴨の次外回りは大塚ってやつ)、いつもの軽い致命傷の朝、テレビのボリュームを下げてくれ、でアンコールがさよなら人類!(抜けあるかも)
すごいすごい。
楽しかったよ。
さよなら人類の「ついたー!!」を言うために、アーバンギャルドの人がわざわざ来てくれてました。
空バカは、コントなし。最後の七年殺しが嬉しかったなぁ。
でも、労働者Mがなかったのがちょっと寂しかったです。
フロアはケラソロでキューっと三分の二ぐらいに圧縮され、空いた部分に人が来て、空バカで更に三分の二に圧縮されてました。
ああ、楽しかった。
明日はついに有頂天!(セッションだけど)
何の曲やるかなー。
明日は是非前の方で、気分悪くならずに頑張りたいと思います。
早寝しないと。。。
---
手すりがあると足が全然ラクだという事実。
お兄ちゃんもヲノさんもクワクボさんも全員集合するみたいだったので
行ってきました、明和電機。赤坂ブリッツ。
新しい赤坂ブリッツは多分初めてで、
ロビーの動線がめっちゃくちゃ悪かったw
開場が18時で、18時40分ぐらいに行ったのに、何故か入場に列が出来てるという。。
10分押しで開演。
いや、今日の明和電機はよく壊れました。
セーモンズ(開演前に壊れ、開演後に修理完了)、試験管のヤツ、自動ピアニカ、
そして武田丸のラッパの一個がぶらぶらしてたと思ったら曲中に吹く部分がポーンと飛んでいった。
武田丸、満身創痍・・・。
後、お兄ちゃん入りのライブは(会社説明会以外で)初めて見たのですが、
あんなに自由な人だったんですね。
自由すぎてめまいが。
風のピタゴラスが生で聞けたのが嬉しかったなぁ。
開演前から、なんかずっと掃除機っぽい音が「ごぉーん」と一定の時間で鳴っていて、なんだろう、と思っていたら、試験管の楽器から発生する音でした。
社長曰く「作るのミスって音がうるさいです」とのこと。
面白いよ、明和電機・・・。
お兄ちゃんが長話をしようとすると、「延長料30分五万円もするから」とサクっと話を切る社長がいかしてた。
アンコール中に、前の人が何かゴソゴソと取り出していて、なんだろう、と思って横の人見たら、横の人も入り口で貰った袋から何かを取り出している。
中身を見ずにかばんに突っ込んでいたので、それを慌てて取り出すと紙テープが入っていて、明和電機へのサプライズでアンコール後にヲノさんの合図で一斉に投げるように、と指示が入っていた。
アブね。
乗り遅れるトコだったよ。
無事に投げてサプライズは成功したのですが、帰ってから説明書きをよく見たら「終演後テープは回収ボックスに入れてね」みたいなことが書いてあった。
すんません。そのままにして来ました。。。
今、申し訳ない気持ちでいっぱいです。。
---
トラブル満載でしたが、楽しいライブだったなぁ。
ラストの社歌での立つの?座るの?的なお客さんの葛藤がすごかった。
その葛藤を読み取って、「お立ちください」と社長が発言してみんな立ってたけど。
つくばバリバリ伝説ん時から立ってみるのが正解だった、と、おねいちゃんは思いました。
今年7月に行われた世界記録挑戦達成の曲、アメイジング・グレイスを含む7曲が収録されたCDが発売になりました。
マンダリンエレクトロンで2100円で販売中です。
私は、1曲め、2曲めと、5曲めに参加しています。
今日、CDが届いて(参加者は早めに買えた)聴きましたが、
マトリョミンの真髄はやはりアンサンブルにあり、と確信しましたです。
なんつーんですかね。ゴスペルみたいな、荘厳な感じがします。
5曲目のカリンカは、速弾きの練習頑張りました!
もし興味があれば、是非聞いてください。
よろしくおなしゃすー。
12月のケラリーノ・サンドロヴィッチ・アワーがすごい。
KERA生誕50周年4DAYSに電気、元有頂天メンバーら集結
有頂天は再結成しない、と何度も言い張っていたので、有頂天という名は使ってないけれど(セッションとか言ってる)、まぁ事実上の再結成ですな。
いつだかも、ジン以外のメンバーが揃っちゃって、「さいけつ」までは行ってるよね、と三浦さんが言ってたこともあるし。
どうでもいいけど、全部行きたいです。
けど、チケットが取れるのかどうか。
ロフトじゃ狭すぎやしないか。
あの人が急に出たりしないか。
そういう心配は数々ありますが、とりあえずチケット取りに精進しましょう。
---
マトリョミン喫茶に行ってきました。
少人数でしたが、楽しい喫茶でした。
こういうのはイイね。
いつでも行きたいネ。
---
あまちゃん話。
数日前まで、「あ、うまーい」言うとったミズタクに萌えてたハズなんですけど、
今日の太巻にやられてしまいました。
「生まれたての鹿の足どり」
すばらしいよ。
アドリブなんですって。
流石新太くんです。
23時の夜あまも必ず見ます!
---
明日えやこんの取替に来るので、掃除しなくちゃなハズなんですけど。。
いぇい二回目。
今回も高円寺円盤。
前回も満員だったけど、今回は更に大入り満員だったような。
前回に比べて昔の曲が多かったイメージですが、
タイトルのない新曲のような感じの曲もありました。
(今回はセットリストの写真撮れず・・・)
テレビがないなら、自分で作る
ラジオがないなら、自分で作る
本がないなら、自分で作る
音がないなら、自分で鳴らす、ドンドン
みたいな歌詞でした。(うろおぼえ)
あれ、これは違ったかな。
タイトルがなかったのは
みんなもう忘れてるだろうけど、パンダが死んだ。
かわうそも死んだ。
って歌詞だったかな。
アンコール含め13曲+1曲(最後の一曲は突発アンコール)
突発アンコールで、「何やろうか」「よし、アレやろう。ツー」「どのツーだよ」っていう会話が面白かった。
すきすきスウィッチにはたくさんのツーがありますね。
で、やったのはアンテナIIでした。
終わった後、佐藤さんと目があったので「とてもよかったです」と感想を言ったら「うん。そういう感じで見てたよね。わかったよ」みたいなことを言われました。すごいいい笑顔で。
佐藤さんのまん前に座ってたもんで。
すきすきスウィッチのライブは楽しいなぁ。
前回も書いたけど、言葉がすごいんだ。
会場が狭すぎて見られない人がたくさんいるので、もう少し大きな会場でアレしてくれる人募集って言ってましたよ。
プロデューサー的な誰か、是非よろしくお願いします。
でも、あんな小さなところで見られるというお得感も中々だったり。
でも、もったいないよね。
---
帰りにまたむげん堂で服を買ってしまひました。
紫のアイテムばかり増えていっている気がします。。
今日帰り道に平沢系プレイリストをランダムに再生しつつ(大体毎日ですが・・)帰ってたら
急に「この曲いいな。」と思った曲があったので、タイトルをチェック。
帰ってきて作曲者を調べたら、横川さんであった。(曲はオールね)
で、ふらふらとネットを見てたら、ミチロウと平沢さんが一緒にやってた事実を発見。
っていうか、前も見てたけど、そのときは「ふーん」ぐらいだったんですけど
急に気になって、Youtubeで探して聞いてみた。
ま、それはいいんですけど(ミチロウのカノンは私はあんまり好きではないので。あ、でもラストの銃弾の音はかっこよかったです)、関連動画に、「お母さん、あなたの顔はいいかげん忘れてしまいました/グループ魂」というのが。
最近魂は全然追ってなかったので、ミチロウのカバーやってるなんて知らなかった。
ミチロウが魂のステージにゲストで出て、これを歌って、港カヲルのお母さんがうつ病になった、ってのは誰から聞いて知ってたけど。
このカバー、なかなかよく出来てました。
筋肉少女帯みたいだけど。
にしても、この曲は歌詞がすごいな。
これがオリジナル↓
これが最近の↓
三つも続けて見る人いるんだろうかw
(いないと思うの・・・)
で、聞き比べてどれが一番好きかっていうと、オリジナルが一番好きかも。
ああ、ベトナム伝説欲しい。
ドーミーイン郡山。
ナイスなビジネスホテルドーミーイングループのホテルである。
何がいいって、大浴場がついてるんですわ。
郡山は温泉ですわ~。
一人旅では何かと敷居が高い温泉気分を、別目的の旅で堪能出来るという。
素敵!!
堪能します。
さて、郡山に来たのは、スターリン246をみたいなと思ったからです。
スターリンは、個人的には思い入れだけが強いバンドで、曲はあんまり知らないという、ちょっと説明しづらい感じなんですけど、まぁそんな感じなんです。
今回、どうしても見たくてやって来ました。
足が痛くてしょうがないので、スターリン一本で。
洋食屋赤とんぼでマニムリームモロッケをお腹パンパンに食べた後、ライブハウスに向かいました。
驚いたのが、オンタイムちょい巻き気味でタイムテーブルが進んでいたこと。
ああ、「博多時間帯」なる言葉が存在する福岡では考えられません。
スターリンはお客が盛り上がりそうで怖かったので後ろの方で見ることに。
転換時に、誰かがBUCK-TICK爆竹をステージに投げ入れてライブハウスから「次やったらライブ中止です」と注意がありましたが、トラブルはその程度。
ミチロウ、カッコいいなあ。
ラストは吐き気がするほどロマンチックだぜ、からの、アンコールで拡声器のサイレンが鳴り響き、メシ喰わせろ。
大ラスは、...あれ、なんだっけ...。「よし、覚えた!」って思ったんだけどな
すみません、忘れました!
自分が怖い!
まー、とにかく、ミチロウはカッコよかったんです。
でもファン、やっぱり怖いわー。
モッシュ&モッシュ&モッシュ&ダイブ。
よかったわ、ウカウカ前に行かなくて。
あー!楽しい三日間だった!!
みんな、福島は大変だけど楽しいよ。
行くと良いと思います!
野菜も農家さんがすごく気にしてて、すごく細かく場所切って計ってるそうです。
無理して食べろとは言いませんけど。
来年も絶対来たいと思いました。
ありがとう、プロジェクトFUKUSHIMA!
さて、郡山に着いてチェックインまで時間があるので、昨日の長くて楽しかった1日の事をつらつらと書こうかなと思います。
起床は7時。ゲゲゲの女房見たり、シャワったり、アルプスの少女ハイジの編集版後編を見て、「クララって案外簡単に立ったんだな(編集版だからそう感じただけでしょう)」と思ったりしつつ、10時半ごろ出発。
朝昼兼用の食事をしようとさ迷うも、時間が半端でなかなか頃よい店が見つからない。
うこうしているうちに、11時になり、昨日の喫茶店が開店時間になっていることを知り、転がり込む。
12時過ぎに会場に向かう。
イベントは13時からだけど、準備は12時からやっているので、荷物置き場に荷物を置いて、旗を貰って、尻ポケットにさして、いざ商店街へ。
歩行者天国になった商店街に敷き詰められた旗、旗、旗。
しかし、これをさ撮影してて夢中になって、私はもらった旗をあっという間になくしたのでした...。
再びすごすごと旗をもらいに行ったのですが訳を話して謝ると旗配りの女性は「拾われてその人が持って帰るかも知れないから良いのよ!」と明るく言ってくださり感激する。
福島のひと、いい人だよ!!
13時頃から人がぼちぼち集まりだし、あちこちからセッションがはじまる。
そして15時からオーケストラFUKUSHIMA!がはじまる。
坂本龍一氏やもんじゅくんや木村真三氏、和合さん、ミチロウ、そしてもちろん大友さんの姿が。
教授は台に上がることもなく、参加者に徹してました。
偶然隣り合わせで音を出してたのですが、なんと休憩に入るときにマトリョミンが気になったらしく、声を掛けられました。ウホw
休憩を挟みつつ、17時頃まで演奏は続く。
旗持ち隊が踊り、異様な盛り上がり。
私的ハイライトは、和合さんの朗読でした。
オーケストラに合わせて蒸気機関車の詩を叫ぶ和合さん。
読み終わった後、手に持っていた原稿そ空に投げる。
青い空に舞う原稿の紙がとても綺麗だった。
イベント後、ご飯を食べてホテルに戻り一休みして、街中音楽解放区夜の部を見にライブハウスへ。
大友さん、ピカさん、チャンチキトルネードのサックスのひと、テニスコーツ、七尾旅人がゲスト。
七尾さんのダンケシェーンのテーマソングが個人的にツボ。
その後、場所を変えて本日のファイナル。
ミチロウソロは、一曲目、少年のように街に出ようで泣きそうになる。
ミチロウは「毎年8月15日、福島が一番楽しい場所になるといいなあ」って言ってた。
私もそう思うよ、ミチロウさん。
後半は大友さん、岡地さん、とトリオで。
素晴らしいセッション。
最後の曲は、メシ喰わせろ。
足は履き馴れないサンダルでマメたらけになったけど、本当に参加してよかったなあ。
さて、今日はスターリンだぞ!
今からホテルに参ります~
完全後追いです。
年的には知っててもおかしくはないんですけどねw
彼らを知ったのは、ナイロンのアリス・イン・アンダーグラウンドのビデオ。
最後にナイロンがやってた曲がすきすきスウィッチの「無駄」だと知って。
ずっとオリジナルを聞きたいなと思ってたんだけれど、入手困難でした。
友達から聞かせてもらいました。
去年CDが出たはずです。
で、今回、佐藤幸雄さんが鈴木総一郎さんとPOP鈴木さんとライブをやるという話を(これまた友達から)聞き、予約したんです。
高円寺円盤のお昼ライブ第一弾だそうです。(佐藤さん談)
そして、バンドの名前は「すきすきスウィッチ」だそうです。(ライブ発表時にはバンドの名前はなかったですが、佐藤さんがMCで言っていたので間違いないでしょう)
またやりそうな気配がありましたので、次回はみんなも見るといいと思う。
上記+アンテナⅡ(と思う・・)がアンコールで。
ダブルドラムが非常に面白かった。
後、最近の曲(と思われる曲)の歌詞は、年が反映された歌詞で面白かった。
なんか、見れてよかったなーとしみじみ思った。
すきすきスウィッチは歌詞がすごく好きなんだよね。
---
せっかく高円寺に行ったのだから、と帰りにむげん堂に寄って、派手なワンピースと真夏の防寒用首巻を買った。
買って店を出るときに、相当いい形の夏用カーディガンを見つけたのだけれど、相当迷って買うのを止めてみた。
次に行った時にはないでしょう。
なんとなんと、ケラや三浦さんと同じ舞台を踏む、という
私的に、スリルに満ち溢れた高円寺HIGHでのライブですが、
粛々と終了いたしました。
何と三浦のみぅさんや、4-Dの成田さんにマトリョミンをレクチャーしてしまいました。
なんという大それた。
ですので、今後彼らが万が一テルミンっぽいモノを使ったりしたときは
私が師匠です。
すみません、言い過ぎました。
私が師匠なのです。
嘘ですけど。
ああ。すごい疲れたけど、楽しかったからイイや。
色々、音痴になったけど、
まぁ、三曲目ぐらいからは、マトに熱中出来たのでヨシとしましょう。
ライブ自体は、好評でしたが、マトの腕は全くですので。。。
引き出し狭すぎです。
では、さっさと寝るべし。
オヤシュ。
今日は、中野テルヲ流音楽制作術、というイベントに行ってきた。
中野さんはいろいろと難しいことをやっているので、
一体どうなのだろうか、と思いつつ行きましたが、非常に面白かった。
MCは、何と三浦のみぅさん。
みぅさんの軽妙(w)なMCで、適当に砕けた感じで非常によかったです。
みぅらさん、ぐっじょぶです。
まず、サイン波にこだわって音楽を作っている、と言う話で始まりました。
勿論サイン波の説明からです。
サイン波の代表としては、「時報の音」だそうです。
さっそく手刀で時報を聞かせてくれるサービス満点の中野さん。
そして周波数によって音階が出る事の説明。
最近買った機器は菊水ナントカ工業(うろおぼえ)のガチで周波数を合わせる用(音楽用ではない)機械らしく、8個のプリセットが可能で、「中を開けていじると簡単に周波数を変えて設定出来る」と説明し、みぅらさんに「中を開ける時点で簡単ではないよね」みたいなツッコミを受けていた。
で、低周波から高周波へ8個のプリセットを鳴らしてくれたんだけど、最後に所謂モスキート音(17KHz)を鳴らして「聞こえる人、手を上げてください」と言ったら殆どの人が手を上げた。私も上げた。っていうか、聞こえすぎるほど聞こえる。
以前、Youtubeとかでモスキート音を聞いたときは16KHzぐらいでダメだったのに。
っていうか、もっと高かった気がするよ!
でも、中野さんはみんなが聞こえたコトにすごく驚いていて、どうやら中野さんは聞こえないらしい。
うそーん。
アレは何か間違えちゃったに違いない、とうるさいほど聞こえた私は思うのでした。
そして、話は短波ラジオへ。
中野さんはやはり子供の頃から短波ラジオとかハム(はやってたかどうか知らないけど)とかが好きだったみたいで、短波を聴いたよ、という受信報告を送ると貰えるベリカードという代物のコレクションを見せてくれた。
何でも、某国へ受信報告を送ったところ、偉大なる父の名前を間違えたらしく、ベリカードで「間違えるな」と怒られたそうです。
ああ、貴重な。
そんでもって、UTSシステムの説明と実演(お客さんが1名ジャンケンで選ばれ、UTSで遊べた)があり、ミニライブをやって解散。
ミニライブは、今日のためにわざわざサイン波多めのアレンジにしてきたそうで、オシロスコープに現れる美しいサイン波を見逃さないように、とのコトであった。
オシロスコープを見ていて、本当にサイン波は美しいな、と思ったのでした。
後、中野さんがMIDIプログラム制御に使っているソフト(MAXって名前だったかな)の画面を見せてもらったけど、もう何かわけわからなかった。
でも本人も後から見るとワケがわからないらしいです。
やー。楽しかったですわー。
でも、途中で地震があって、結構長く揺れてたね。。。。
大きくなっていったらどうしようか、と心の中で思いましたし、
「結構でけぇな」と口に出して言ったら、隣の女性も「本当に・・・」とおっしゃってました。
地震、もう起きなくていいから。。。
昨年の12/23に出た演奏会(発表会)で
小アンサンブルで出た時の動画でも。。。
音を外してます。
高めに転びすぎです。
でも、楽しかったから、いいのです。
もっとうまくなりたいよー。
昨日の疲れがたまってて
昼寝をちょっとしたら、最近よく見るリゾートの夢をまた見た。
アレはドコなんだろうなぁ。
ってことでボヤボヤしてたら、開場時間ギリギリになってしまった。
時間を見誤ってました・・・。
何とか開場に間に合い、最前列、またもやギリギリ取れました。
テルヲさんは、相変わらず間違いがない出来のよさ。
途中何度か止まったけど、カッコよかった~。
レッツゴースカイセンサーで「行っちゃえ」と言ってはじめたにも関わらず、止まったときはちょっとドキドキしました。
が、あの「行っちゃえ」は、ちょーカッコよかったす。
冷静なテルヲさんが、勢いに任せる、って感じで。
そして、テルヲさんのステージの途中で、まさかのロンバケ再結成(一曲)。
アンコールで一緒にやるのかな、と思ってましたが、テルヲ中。
しかも、みのすけがゲストで、「THE RULING CLASS」を。
おーーー、このチョイス!
中野さんが選んだそうですよ。
そしてシンセは、15象からの選曲がかなり多めだった印象です。
以下セットリスト
Too Late Jonee
サヨナラのセオリー
オンガク
フリークスも人間も~点子ちゃんの人間賛歌
パパのジャズ
新しい椅子
Lives
だいなし
ゴメンナサイ
永遠のつづき
オードリー・ヘプバーン泥棒
神様とその他の変種
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CASE OF INSANITY
ケムリの王様
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HAPPY SLEEP
永遠のつづきで福間さんのPCが完全にフリーズ。
中々シンプルな永遠のつづきが聞けましたw
後、ゴミちゃん(ネコ)の写真集出したいらしいよ、ケラ。
そんなにネコが・・・?
そういえばケラは久しぶりに曲の途中で判らなくなる、という「おじいちゃん化」してしまい、福間さんに介護を受けてました。
アンコールのケムリの王様では、みのちゃんがフォークギターで再び参戦。
楽しいライブだったなぁ。
Twitterで、NGワードを作ったら、非常に快適にケラが好き好きに戻る事が出来ました。
知らなきゃいいのよ。
単純だけど。
ケラは、中野さんと一緒にやれて、本当に嬉しそうだったよ。
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さ、、、明日から一生懸命練習しないと。。。
プロジェクトFUKUSHIMAの本の出版記念ということで(知らなかったのですが・・)
ミチロウと大友さんのトークライブに行って来ました。
2時間程度かなぁ、とか思ってたら、3時間半たっぷりのトークとライブでしたよ。
大友さんも、ミチロウも、「テレビの民放では既に正常に戻ってるかのような振る舞い」に危惧を持っているとの事でした。
大友さんは、「テレビでお笑い芸人見るとイライラする」とおっしゃっていて、気持ちはわかるのですが、実はテレビ局に原発話は止められてる、というのも知っているので、怒るなら多分テレビ局に怒ったほうがいいです。。。
とは言え、民放が正常化しているが如く振舞っているのは確かなので、私もそれは危惧している。
でも、それは、もしかしたら私が現在浮世離れしているからであって
来年、現世に戻ったら、私もそうなっちゃうかもしれない。
そんな自戒も込めて、起きたことを受け入れ、3月11日以前の日常にはもう戻れない、と言うことを心に刻みつつ、「福島で起きたこと」じゃなく「日本で起きたこと」として、見つめ続けたいと思いました。
また、原発の輸出についても、怒っているとおっしゃってて、私も「うわー。どの面下げて輸出?っていうか、買う国があるのが驚き」と思ってましたです。
「みんなもっと怒ろうよ!」と言ってましたが、残念ながら、私は怒りのポテンシャルで何かが出来る人ではないので、その辺はご勘弁を。
やっぱり男性はそういうポテンシャルで行動をするのだなぁ、と思った。
やっぱり長く続けていくためには、それぞれがそれぞれ出来ることを長くやっていくことが大事になるだろう、とミチロウのお言葉。
私は、今福島に住んでいる私の友達の心を大事に思い、何か手助け出来ることがあったら、出来るだけ力になりたい、と思っています。
後は、やっぱり起きたことを抱いて生きていくことかな。
結構張り切って行ったので、最前列真ん中が取れてしまい、一緒に行った友達がミチロウのまん前で嬉しいやら困るやら、という感じだったとのこと。
こんなに近いライブは初めてかもしれんw
トークライブ中に、「美浜がトラブルで手動停止」のニュースをキャッチした観客の男性から「美浜が止まった」と報告があった。
正直な話、この手のトラブル(小さいヤツでお願いします)がちょいちょいあれば、みんな忘れないのにな、原発止まるだろうな、と不謹慎な事を考えておりました。
後、大友さんが水をガンガン飲んでて、追加のお水が来た時、ちょっと笑ってしまった。
糖尿が心配よ!
ライブ部は、大友さんがノイジーな曲を一曲、ミチロウが5曲ぐらい歌って、二人で3曲か4曲ぐらいセッション。
たっぷり、じっくり。
大友さんは、普段のニコニコ顔とギター弾くときの顔が全然違って、「あー、男の人だなぁ」と思った。カッコいい。
ミチロウの足、細い!流石元祖PUNKS。
トークとライブの間に、クロニクル福島とプロジェクトFUKUSHIMAの本を購入し、ミチロウと大友さんにサインを貰いました。
ミチロウさんとは杉ちゃんの話をちょっとしました。
ミチロウさんは、やっぱり私の中では、杉ちゃんと切り離せない。。
色々、複雑な気持ちも抱えつつ、帰宅。
ミチロウの叫びと、大友さんのギターによる叫びを聞いた夜でした。
他人事じゃないんだよ。
マトリョミンたちの忘年会に行ってきました。
場所は、深沢のロゴスキーカフェ。
一曲は弾いてもらいます!との事だったので、
テルミンの教室の先輩に頼んでモーツァルトの子守唄を一緒に弾いてもらいました。
そして、水餃子(写真撮り忘れ)からの、ボルシチとキノコのパイ包み。
![]()
からの、ビーフストロガノフ。
![]()
(この辺でもうお腹パンパンです・・・)
お食事の合間に、マトリョミンを弾いたり、聞いたり。
自分の出来は、相変わらず音外すよな、俺・・・。一緒にやってくれた先輩に申し訳ない、という感じでしたが、ぶるぶる病(手が震える~~の病気)は、もう完全に、バリのチョコルダさんに治してもらえたみたいだよ。
楽しい夜でした。
来年はいい年になる気がする!
っていうか、食べすぎ!太る!(っていうか、太りつつある!)
明日から、本気でダイエットする。。。
知らない間に、昼芝居、夜ライブ、という事になっていた。
気づいたの、一昨日ぐらい・・・・。
ダブルブッキングじゃなくて本当によかった。
っつーことで、ナイロン久々の千秋楽(多分Y.M.G以来な気がします)。
ノーアート・ノーライフは、私がナイロンを見るのを復活する前に上演された芝居なので、生で見るのは初めての芝居ですが、DVDで何度も何度も見た芝居です。
何度も見るぐらい好きな芝居でした。
なので、今回の再演は非常に嬉しく、また、男芝居なので「アレが出るのではないか」という心配を全くしなくていい芝居で、気持ち的にもラクでした。
キャストもほぼ入れ替えナシ(大山さん→喜安さんの入換えのみ)で、テイストは全く変わってなかった、ものの、流石に10歳年をとって、ぬっくんの年齢は「59歳」となってました。
舞台はフランスのパリ、モンマルトル。日本人のうだつの上がらない芸術家たちが集うバーで起こる、シチュエーション・コメディ。
アートですよ、とか、芸術ですよ、とかご大層な口を利く割には、作品は全く売れず、日本人だけでかたまって、夜毎酒場に集うダメな男達。
の、話、なのですが。
考えると、そこに集う男達は、売れない、うだつの上がらない、才能が多分ない人たちが大半なんですけど、ちゃんと「自分が表現したいもの」は持ってるんですね。
あら、それだけでも、「表現欲だけ強いけど、表現すべきモノがない」私より、よっぽど上等だわ、と気づいたです。
それはさて置いて、自分の絵が意図せぬ方向に売れてしまったり、女に捨てられたり、ワケわかんなくなって薬やったり、贋作作りが異様に好きだったり、色々問題アリの男達がとてもかわいらしい。
オケタニの言うところの「いとおしい」んです。
人間臭い、というか。
世の中の人たちは、大抵が「芸術的才能」などは持ち合わせておらず、概ねこの芝居に出てくるような人々であろう、と思う。
だけど、世に認められたい。自分の表現を評価されたい。
そういう欲って、大体誰にでもあると思う。(ない人もいるけど。羨ましい限りです。私はあります。表現すべきものはないのに、欲だけある。ちっちぇー)
そこが人間臭いなーって思う。
かわいい。
誰でもそうやって生きてる。色んな波に揉まれながら。
そういう芝居でした。
やっぱ好きだな、この芝居。
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夜は、NESSのライブ。
NESSは、何というか、私にとっては「重たく正当なバンド部」と「キラキラシンセ部」ががっぷり四つでぶつかる、という印象のバンド。
聴いてて気持ちいいんですよね。
三浦さんは「みんな唖然としてる」とか言ってましたけど、私には純粋に気持ちよく感じますです。
とは言え、曲なさすぎw
アンコール含めず、1時間15分とか、ドコの外タレライブじゃ、と思う。(gdgdMC含む)
次回ワンマンがあるなら、もう少し曲を増やしましょう。
コスパも重要よ!
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ってなワケで、充実した一日でございました。
11月は何だかライブが多い。
今日もバンド形態のモノグラムが超久々にライブやるってんで
高円寺HIGHに行って来ました。
や。モノグラムやっぱイイですね。
中井さん、歌うまし。
中井さんの一人モノグラムは見たことあるんだけど、バンドモノグラムははじめてでして
とても期待してたんですが、期待に違わぬというか。
っていうか、まさかゲストにケラが出るなんて。なんて。
私はすごくはしゃいでしまいましたよ。
ケラは私物の袋を肩から提げて登場。
「だいなし」と、「てみやげ」と、P-MODELの「Heven」を歌って、中井さんからお土産(しょうがの何か)を貰って帰ってました。
っていうか、ケラ、人のライブでもMCが長いなんて。。
あんまり期待してなかったんですが、バチバチソニックも、嫌いではなかったです。
楽しんで見れました。
高橋さんは歌わなけ げふっげふっげふ。ああ、咳が。
おかげで4-Dの成田さんが普通に見れました。
と、何気に酷い感想を言いつつ。
寝よう。
写真を沢山アップする日記は、とても時間を食うのです。。
なので、何をしたわけでもないですが、今日はバリ日記一休みです。
シンセサイザーズのベストを買ってきました。
メカノおまけの三浦さんの曲解説が相変わらず揮ってていい感じ。
以前曲解説が付いたのって、隣の女だったっけか?
三浦さんは、文章もうまいのなー。
(デンシコンのライブ以来、すっかり三浦ファンの私です)
内容は、まぁ全部知ってる曲だけれど、新録もありーの。
スギヤマのシンセを久々に聞いたよー。
やっぱ昔のシンセもいいなぁ。
新録でも、スギヤマがアレンジ担当してる曲もあって、懐かしい感じ。
シンセサイザーズは15年らしいですが、私は半分の7年半分しか知らない。
丁度2期活動の時期にライブ見てはまったようです。
やっぱシンセは好きだなぁ、と、しみじみ思いました。
メカノで偶然友達と会い、そのままお茶になだれ込み、
その後高円寺で土曜のライブのチケットを買って帰ってきた。
土曜のモノグラムがものすごく楽しみ。
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手に入れたアンドロイド端末X10 miniは私の超お気に入りとなりました。
うふふ、うふふ。
さて。
11月1日~11月11日(帰国は翌12日)と一並びな感じでまたバリ島に行ってしまいましたのは、ご承知の通りかと思います。
今回は、「あんまり何もしない」を目標に(え、それって日本にいる時と同じじゃん)行ってきたのですが、本当にあんまり何もしなくて、大体本を読んだり、マトリョミン弾いたり、音楽聴いたりしてました。
そんなこんなでトピックは少ないのですが、思い出しつつ、日記を書いていきたいと思います。
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11/1
早朝起床、チェックイン後、イタリアに行く友達と合流して、お茶を飲んだ後、離陸。
夕方5時過ぎに、デンパサール着。
トランスポートを頼んだ宿のオーナー、ワヤンさんは、私のことを覚えていてくれました。
到着後、ナシゴレンをブンクスしてもらって、部屋で食べる。
早速、今回持っていったウェポン、X10 miniをネットへ繋ぐことを試みる。
電波の掴みがPCより弱いモヨウだけれど、ベランダでは結構快適に繋がる。
荷物を解いてみたらば、現地行動用の短パンを忘れてしまい、ショックを受ける。
風呂に入ろうとしたら、湯沸かし器の着火用電池が空でお湯が使えない。(ので、すぐスタッフに電池を入れてもらって快適に)
雨季のウブドはモッタリと蒸し暑いが、夜は比較的涼しく冷房も必要なしなのです。
部屋でマトリョミンしたりして、就寝。
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11/2
まずはちょっと両替に行かなくちゃ、ってことで、
ランドリー経由APAで両替、昼飯、と思っていたら、APA情報センターは今はもう両替をやってないみたいでした。
仕方がないので、アンカサでゴハン食べた後、アンカサ近くの洋服屋の奥の両替屋に。(ここは以前APAに現金がなかった時に紹介された両替屋でちゃんとしてました)
そーいや、アンカサではネットにどうしてもつなげませんでした。。
Wi-fiのパスワードを教えてもらったら4文字だったんだけど、そもそもWEPキー4文字ってありなのかしら。。
両替へ行く途中に、現地行動用のパンツを買わなくちゃってコトで、洋服屋をチラチラ見ていると、モンキーフォレスト前のみやげ物屋のオバちゃんにとっつかまる。
いい感じのゆるパンがあったので、値段交渉。(苦手)
他にバティックの腰巻とか、綿のスカーフとか一緒に買えば下げてあげると言われ、結局全部あわせて50万ルピアで手を打った。(多分高かった)
ゴハン食べた後、デウィシタ通りのBALITAZAまで、前回使って気に入ったボディジェルを買いに行ったのだけれど残念ながら廃番になっていたので、石鹸とお土産のお茶だけ購入。
モンキーフォレスト通り沿いにウタマスパイスが出来ていたので、可愛いバスオイルとか、虫除けスプレーとかを購入。
そして、最近私に必須のヨーグルトですが、なんと近所のデルタデワタのコンビニに置いてましたので、数日分をまとめ買い。
ヨーグルトドリンク、カップのヨーグルト。どれも激甘ではございましたが、置いてないだろうと思っていたので嬉しい誤算。
実質初日から結構お金使ってしまって反省。
そしてこの日まで、写真一枚も撮ってないんです。
どれだけユルユルなんだか、私。
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明日からは写真入りで続きを書きたいと思います。
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昨日は、デンシコンツアー2を見に行って参りました。
Twitter上でお会いする約束をした方々とお会いし、テルミンの本を頂く。
ライブの感想。
COSMO-SHIKI
→オレにとってはどうでもいい音楽でした。
三浦さんがギターに入ってから、ややメリハリが付いた感じに。
soyuz project
→COSMO-SHIKIの後に聞くと、違いは歴然。
音、全然違いますがな。
電子音楽と言えども、こうも歴然と違いがあると、お気の毒になります。
ピコピコしてりゃいいってもんじゃないんだなぁ、と、素人は思うわけです。
後、相変わらず「いい色白」でした。
中野テルヲ
→安定のテルヲさん。間違いないって感じでしたが、あの首元のワイン色のスカーフは本気だったのでしょうか。。。
ライブが跳ねた後、お会いした方の中のお二人とお茶を飲み、駅ホームでTwitterを開いたら、別の方からメッセージが入っており、打ち上げ会場に行かねばならぬことに。。
知らない人だらけの打ち上げ参加は危険なので避けていたのですが、三浦さんと話す機会があり、直接「ソロ再び!」をグイグイ押してみた。
三浦ソロ、待ってます。
ちょっとすごい動画。
R65 THE SILVER GENERATION テクノミュージシャン 河西文治(77) 前編
KASWAI!
スゲェよ、文治!
うーん。こういう爺さんがいると、人生後半も捨てたもんじゃないか、と思っちゃう。
気になるのが、前編がアップされたのが6月だけれど、後編がまだアップされてないところ。
早くアップしてくださいね。
っていうか、足広げすぎな気がします。
追記:ネタだったもよう。。。(;´Д`)
さくっと無線LAN出来るハズだったのに、全然サクっと行かなかった罠。。
結局ノートでの無線LAN親機化は諦め、デスクトップで設定。
ちょっと苦労したけど、なんとか繋がったので、色々とダウンロードして体裁を整えました。
あ、X10 miniの話です。
一応TwitterのクライアントとWinampとかその他色々ダウンロードしまして、やりたいことは大体出来るように。
後はフリック入力に慣れていくのみ、であるよ。
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夜は、我が師匠、佐藤先生のテルミンライブを見に、新宿御苑のお店へ。
食べ物がすごく美味しくて、少し食べていったのに、また食べちゃいましたよ。
特にお野菜関係が美味しかったな。
ルッコラとかじゃがいもとか、野菜の味が濃い、というか。
そして、佐藤先生の(真面目なほうの)ライブもすごく良くて。。
アンコール(リクエスト?)の前にやった最後の曲がとてもよかったなぁ。
あのように弾けるようになりたいものですが、
いかんせん練習が足りないよ、オレ。
もっと頑張りましょう。
今日は、オーケストラTOKYO-FUKUSHIMA!なのだった。
朝から色んな(そして些細な)事故が数々。
・ボッチ対策の要、携帯の充電を忘れていた。
・おにぎりを作ったら、まさかの失敗。(食べれる程度の)
・レジャーシートを買いに早めに出たら、100円ショップが開いてなかった。
・リハの途中で、電池切れ。
とは言え、全部取り返しが付くことであったし、
受付で並んでいた時に後ろにいたお兄さんに思い切って声を掛け、
一日中仲間に加えてもらうことが出来た。
後から来た、トライアングルのお兄さんとも仲間になった!(ドラクエ風)
そして、なんと気軽に声を掛けて仲間になってくださったこのお兄さんは、
原田郁子とバンドをやってた、という。。。
すみません、すみません。
何だかすみません。
っていうか、帰るまで実は原田郁子さんがクラムボンの人だったって知りませんでした。。。二重の意味ですみません。
お兄さんはピアニカ(と言うか鍵盤ハーモニカ)を持参していたのですが
確かにめちゃうま・・・。
リハ終わって、切れた電池を買いに行き、広場でごはん。
2時頃から、広場を出発して、ギターと歌のお兄さんと4人で歩きながら井の頭公園内を練り歩く。
練り歩くのはいいのだが、歩きながらのマトリョミン、難しいとは聞いてたけど、本当に難しかった・・・・。音程が取れないこと取れないこと。
その後、大隊と合流したり離れたりしながら、一周して広場に戻る。
やっぱ鳴り物系は強いなぁ、と思いつつ、安定しない音程をピヨピヨ言わせつつ。
この時点で、もうかなり疲れ果てていたのは内緒だ。
そして、フィナーレの200人オーバーのオーケストラへ。
大友良英さん、七尾旅人さん、原田郁子さん、ピカさんの指揮で、
リハのとき決めた合図で、即興的合奏。
いやー。楽しかったなぁ。
参加してよかったなぁ。
そもそも、オーケストラFUKUSHIMAを知ったのが、NHKで放送されたプロジェクトFUKUSHIMAのテレビだったんですが、それを見たとき、「いやぁ。こんなのがあるんだったら行けばよかった!!」だったのでした。
で、調べてみたら、なんと吉祥寺でやる、というのを見つけたので、コレは行くしかない、と。一人でも行ってやるぜ、と。
参加してよかった。
機会がなくて福島の人たちとお喋りできなかったのが残念でしたが。。。
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何か知らないけど、マトリョミンが大人気でした。。。
私の中では結構メジャーな楽器(と言うか周りがみんな持ってるので・・)になっていたのですが、そうでもなかったようです。。。
聴診器も普通じゃないそうです。。。
取り囲まれて、撮影会(マトの)がはじまった時は、うっかり勘違いしそうになりました。(嘘
後、マトを持ち続けた左手が筋肉痛にw
今日はsoyuz project とNESSのライブであった。
場所は最近三浦さん関係が超お気に入りの高円寺HIGH。
近くて楽だからいいんだけど、ホント最近はココでしかやらないよねぇ。
で、夕方まではゆっくり出来るなぁ、と思ってたら、Twitterで17時開場である、と知る。
アブね。18時開場、19時開演だと思い込んでました。
なんとか開場に間に合い、おおむね見やすい位置をキープし、開演を待つ。
どうも会場の雰囲気がデンシコンや中野さんの時とやや違うなー、と思っていて、ふと気がつきました。
あ、そっか。NESSは、ウッチーがいるから、筋少ファンもいるからだ、と。
そういえばデンシコンツアーの時もそのような違和感をちょっと感じていたわ。
まったく客層というのは面白いよな、と思った次第。
そして、ライブは楽しかったのですが、長いこと立ちっぱなしでかなり疲れてしまいましたw
soyuz project は、福間さんよりも、VJの田口さんの方がガンガンに踊っていて面白かった。
VJは、iPad二つをグニグニと駆使しつつ。
音については、この手の音楽について語れる口を持っていないので割愛w
でも好きですよ。
CD買うほどじゃないけど・・(大胆発言)
そしてNESSです。
三浦さんはずっと東北弁で「NESSです」というのを練習していたらしい。
何でもお父様が宮城出身らしく、今回の震災で三浦一族は減ってしまった、というちょっと「なんとまぁ・・・」的なご報告が。。
後は、主に「チェルシーホテル」を題材にしたMCなどがお気に入りだった模様。
詳しくは書きませんが。(言ったも同然)
音は、最初の2曲ぐらいが、殆ど戸田さんのシンセの音が聞こえず、「あれ、こんなバンドでしたっけ・・・」な状態だったけれど、戸田さんのシンセが聞こえはじめてからは、「あーそうそう。こんな感じ」と思い出しましたw
骨太いバンド音に絡むシンセとのバランスが非常に心地いいんですよね。
特に最後の曲(無理やりアンコール前の曲)は前のライブの時も好きだな、と思った曲。
多分三浦さんの曲だと思うんだけど(違ったら受けるー)、デンシコンの最初の三浦ソロの時から、どうやら私は三浦マジックに掛かってしまってる気がします。
純粋に三浦さんが作り出す音楽ってすごいなって思っちゃう。
っていうか、マジックに掛かるの遅くてごめんw(ずっとシンセで見てたのにね。。。)
ニューアルバムは11/30に出るそうで、そのちょっと前の11/27にレコ発ソロライブやるそうです。
っていうか、今日も7曲、とあんまり曲が増えてなかった気がするのですが、ソロライブ大丈夫でしょうか。
心配になりました。
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しかし、2バンドで、この疲労。
俺、サンドロヴィッチアワー、耐えられるのだろうか。。。
友達に「有頂天って好きですか?」と聞かれた。
好きって知って知って知りきってる友達に、だ。
で、「好きよ」というと「ハッカイさんって知ってますか?」と聞かれた。
知ってるに決まってるじゃんね。流石に。
で、「ハッカイさんのバンドのライブがあるんですが行きませんか?」と。
中東系の音楽を今はやってるとのことで、民族音楽好きの私としては、行く、と答え、今日行ってきた。
それがシャルキィロマ。
バイオリンとダラブッカとオードの三人組。
私の中では、ハッカイさんは二胡ばっかり弾いてるイメージがあったので、
おー、中東行きましたか、って感じでした。
演奏した中で、特に気に入ったのが、SilentOath。
これ、テルミンで(いつの日か)弾いてみたいわー。
バヨリンの響きが素晴らしく、哀愁漂う美しい音のバンド。
ステージ衣装に着替える前のハッカイさんは「蛭子よしかず?」な感じでしたが、
ステージ上のハッカイさんは、泉谷しげるみたいでカッコよかったです。
これはまた見に行かねば、と思いました。
私もテルミンがんばろーっと!
すっかりデンシコンの三浦さんに虜になった(でも萌えない)私です。
虜になったくせに、デンシコン2はサボりました。
今日のデンシコンは中野さんと、三浦、戸田、内田、ドラムの新バンドNESSとの対バン。
中野さんは新譜を中心に。
中野さんはセットの関係で、大体1番最初なのです。。
女子のキャー言う声が多く、指差し確認が素敵でした。
そして、NESSの音は、やっぱりカッコいいです。
だが、私の心にヒットするルックスの方はいませんので
視線が暇でした。(え
でも、三浦さんの作る曲は、なんだか心にくるのです。
今日CDを作る、とか言ってたんだけど間に合わなかったようで
次回(9月ごろやるっぽい)に持ち越しとかなんとか。
対バン相手によるけど、三浦&戸田のコンビはちょっと見逃せないかなと思いました。
すっかり電子音楽部がお気に入りの私です。
朝起きたら、ちょいと怪しい感じで風邪っぽい。
でも、今日は風呂ロックの日だよ。
「たま」の「ランニングじゃない人」のライブだよ。
ってことで、行ってきました。
ホントに風呂でした。
そして、ステージがやけに高く組んであるので、後ろの方でも大変見やすい。
ライブハウスはみんな見習うとイイと思うよ。
っていうか、初「生知久」なんだよな、多分。
あー、嘘。芝居では見てるw
ま、初ライブってことで。
セットリスト
おるがん 鐘のうた ひょうたん池 電車かもしれない 学習 ルンペンとラプンツェル いわしのこもりうた アンテナ ひとだま音頭 らんちゅう 頭のふくれた子供たち いちょうの樹の下で 死んじゃってからも ちょっと今ここだけの歌 月がみてた
-----ぎが
大体知ってる曲や、こないだのたまの映画で聞いた曲だった。
知久さんって、話面白いのな。
銭湯の思い出話から、自分のハゲ話になったんだけど、「ハゲはじめた時、どうしようかと思って、すごい慌てたんだけど、オレの中で「ハゲで潔い髪型」ってバーコードなのね。で、どうしようどうしようと思ったんだけど、勇気がなくてダメだった」とのこと。
新鮮な目線・・・・。
そして、「らんちゅう」の語りの部分(4たまの時は柳原さんがやっていたトコ)では、
「昔々、おじいさんとおばあさんが暮らしていました。おじいさんは山へ何かをしに出掛け、おばあさんは、洗濯物の下に何かを隠し、川へ洗濯に行きました。川へ着いたおばあさんは、洗濯物の一番したから、"ヨソのおじいさんから貰った派手な水着"を身に着け、綺麗な形で川へ飛び込むと、「スパパパパーン、スパパパパーン」とそれは見事なクロールで川上へと泳ぎ始めました。その頃、川上では、ちょっと頭の足りない子供たちが川原で土蛙(だったっけ?)やトノサマバッタモドキなどを捕まえて遊んでおりました。すると、「スパパパパーン、スパパパパーン」という音がどんどん近づいてきました。おばあさんが泳ぐクロールの水かきする手からは、丁度子供たちの鼻の大きさピッタリの粒が発生し、子供たちの鼻の穴の数だけ、子供たちに飛んで来ました。その粒は、まさにピッタリと子供たちの鼻をふさぎ、子供たちは全滅。」(結構要約)
と、いきなり全員死に、らんちゅうに全く関係ない感じで唐突に話が終わった後「ゆうぐれのそらに金魚を追いかけ~」と歌い出した。
自由だな。。。
とてもよいライブだったので、またチケット取りに苦労しない感じだったら是非行きたいなと思いました。
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DSでWifi接続が出来ると知り、昼間暴走してしまいました。。
一応DSでは、海外ではつながらないことになっているようなんですが、アジア辺りを旅行した人で、繋げて便利だったよ、的なブログを発見。
DSのブラウザソフトをヤフオクでゲットし、一応持っていくことに。。。
出来なかったらアレです。DS脳トレ(唯一持っているDSのゲーム)でもして、脳の活性化を図ります・・・。
ウブドは結構カフェとかでWifi接続提供をしているらしく、お茶や食事をしながら、ネットでブログのアップなどが出来たらいいなぁ、と思ってしまったのでした。
本当は、DSの前は、モバイル端末に手を出しかけましたが、高くてやめました。
っていうか、冷静に考えれば、ネットカフェに行けばいいのに、とも思ったのですが、バリのネットカフェは、PCだけがボーンと置いてあって、なんかくつろげないのですもの。。
カフェでネット出来ればいいなぁって思ったんですもの。。。
なんか、間違った方向に走ってしまった気もしますが、こんな私ですので。
電子音学部のライブ、デンシコンに行ってきました。
所謂ピコピコ音楽の集大成的な・・??
退屈してしまったら、どうしよう、、、とやや恐れをなしながら、
でも、以前、松前公高で、やけに燃えてしまった過去もあるので大丈夫か、とチケットを取り参加。
いや、良質でしたよ。
ステージ上には、出演者5人のセットが最初から組んであって、
転換ナシに、3曲づつ曲をやっては、捌けて、という感じで、無駄な待ち時間もないし。
中野さんがカッコいいのは、もう最初からわかってたんですけど。
特に見直したのは、みぅらさん。
ああ、ごめんなさい、アナタはやっぱり出来る子だったのね、と。。。
ノイズの絶妙さが、私にドンピシャリとはまったのでした。
心の中で、謝ることしきり。
逆に、残念だったのが写楽君であった。
みぅらさんの次に出た、という順番の悪さもあったのだろうが、私の中では、とても残念な出来でした。
戸田のヒロム君は、やっぱりやれば出来る子でした。
そして福間さんもやはりスゴイ。
ラストの曲の最後で「メリークリスマス、Mr.ローレンス」と機械がつぶやく。
ナイスラスト。
恐々行った部分があるのですが、見てよかったなー、って思いながら帰ってきました。
電子音学部、買うよ!、みぅらさん!!(買ってなかったのかよ)
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しかし、コンピューターで作っても、いや、コンピューターで作るからこそ、センスって大事なのだな、と痛感。
たとえば、同じ音源、同じソフトとか使っても、そこから先に何かがないと、厳しいよね。
ある程度のモノは当然出来るだろうが、その先ね。
絵にしろ、音楽にしろ、文章にしろ、本当に残酷だな、と思いました。
その先のあるなしが露呈する。
Ustreamで中継されていたという
中野テルヲさんのライブが
公開されているよ。
ライン撮りだから、音もすばらしい。
見損なった方々は是非追体験をするといいと思うよ。
http://www.ustream.tv/recorded/7783946
やっぱ夏の遺跡だよね。
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平沢さんの新譜。
色々な仕掛けがあって、「えーーー」と各所で思う。
今のところ、一番の「こ、これは・・・」はLEAKの「ん~ん~~~」です。
本気なのかしら。
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ウエンディーズが再上陸、かも?
というニュース。
再上陸してくれたらいいなぁ。
後、再上陸して欲しいのはデイリークイーンなんだが
コレはちょっと無理っぽいよね。
何度も書いてるけどw
アービーズも戻ってくればいいのにー。
今日は、午前中から美容室→友達と待ち合わせ&食事→ライブというスケジュール。
蒸し暑い中、湿気を泳ぐように、まず渋谷に向かい
ボロボロ気味の髪の毛をサッパリさせる。
その後、高円寺へ移動、友達とお茶後、フォーのセットを食べた後
本日のメイン、テルヲさんのライブ。
イェイ。見やすい位置をゲット!
と思ったのもつかの間。
せいたか男子の登場で、私は大丈夫だったものの友達が厳しいことに。
ライブ途中で気がつき、私の前に立たせることで、まぁ解決した、と思う。
もっと早く気が付いて上げれればよかった、オレ。すまん。
にしても、夏の遺跡、サンパリーツが聞けたのは嬉しかったなぁ。
やっぱ、ソロライブはよい。
余計なもの(失礼)を見なくてよいのは、本当に快適です。
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黒い悪魔の子供を見かけた。
今年の夏はヤバイかもしれん。
そう思い、床設置タイプを買い足した。
念のために、5月に設置したものとは別タイプを。
今から設置する。
コレで根絶出来ますよう。
今日はテルヲ&タダヒコナイト
いつものようにてっきり20時スタート(開場は19時半)だと思い込んでいて
まぁ、それならば普通に上がれれば行けるか、と思ってたのだけど
確認したら、19時開場、19時半開演じゃないの。
あら。普通にしてたら行けないわ。
や、行けるけど開場には間に合わない=立ってみるの図。
あー、無理無理。週半ばなのに無理。
ですので、朝も早いうちに「今日は18時半過ぎには帰ります」宣言。
宣言しておけば、障害とかがなければ何とかなる。
そして、障害とかもなく、何とかなったよ、ママ。
そして、番号は遅かったのだけど、ちょっと先に入ってる人に一番後ろの席を押さえてもらえてセフセフだったよ。
横川さんは、4曲40分という。
MCを挿みつつ、色んなテーマを。
最初のは海とリバーブ、だったかな?
二曲目は失恋とノイズ、だったかな?
二曲目がよかったな。
カンゴールのベレー帽がとてもお似合い。
そしてテルヲさん。怖い顔(でオレ内でおなじみ)のテルヲさん。
今日も電球をゾロっと並べて、リレーを変えただの、白熱球が製造中止になっただの、
こういう事をつぶやけばいいのか?だの。
そして、センサーをビシビシ決めまくる、シャツがズボンにINのテルヲさん。
横川さんもテルヲさんもなんつーか、超ストイックな感じが、とても好み。
ステキなストイックナイトでした。
ラストは二人でP-ModelのPiperを。
会場の空気も否が応にも盛り上がり、客電が着いてもアンコールの拍手は鳴り止まず。
そして、テクノのお約束「曲がありまへん」でテルヲさんソロライブを再び告知して解散とあいなりました。
帰りにココイチでパラっとカレー食って帰宅。
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っていうか、バカみたいに寒い。
もっと丁度よく!!!!
今日は、中野テルヲ、PEVO、FLOPPYのライブでございました。
順番としては、PEVO、FLOPPY、テルヲ or PEVO、テルヲ、FLOPPYの順で想像してたら、
なんとテルヲさんがトップバッター。
おおぅ。いきなりメインが最初。
ピンクのシャツに身を包んだテルヲさんは
もうなんだか(私の中で)おじさんをすっ飛ばしておじいさんポイ風格が。
今日は映像付のライブだったんですが
過去の映像だったので、出てくるテルヲさんが若い。
センサーの誤作動もなく、ビシビシと決めまくるテルヲさん。
ああ、ホントカッコいいよ、テルヲさん。
次のライブの告知がなかったので、またしばらくライブはないのかしら。
ソロとかやればいいのに。。
PEVOが2番目で、
実は番号が真ん中ぐらいで、割と(後ろだが)見やすい位置をキープしてたんですが
スタンディングでずっとココに立ちっぱなしもツラクなり、見やすい場所をFLOPPYファンに譲り後ろに撤退。
いったんタバコを吸いに上に上がったら、入り口周辺がミチミチなため戻れなくなり、PEVOは見てないw
FLOPPYで何とか中に戻り、後ろの方で見る。
お、そういえばみぅらさんがサポートで入ってたんだっけ。
ゴーグルも衣装も着てて、サポなのにFLOPPYのメンバー的なムード。
FLOPPYファンの人たちにも暖かく声援までしてもらって。
おじちゃん、よかったねぇ。
しかしながら、肝心の音。
あれ、この人たち(そもそもそこまで引き出しが多いほうじゃないのは知ってたけど)こんなに引き出し狭かったっけ?みたいな。
そう感じてしまいました。
ちょっと残念。
っていうか、前々から思っていたコトだけど(ワタクシ的考え)
パイクの一番カッコいいトコをカバーで省略しているので、ちょっと悲しい。
オレ思うに、パイクの一番カッコいいとこって、最後の
水を行くひとつのパイク
(陸を行くのは二つのパイク)
と、掛け合う部分なのだ。
泳いでゆけないもどかしさ、のラストがなくて、何のパイクであろう。
そう強く強く思うわけ。
他のカバーを聴いても「お」とも思わないし、
FLOPPYはカバーはあんまり上手じゃないな、と思うのでした。
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昆虫探偵ヨシダヨシミ映画化で歌まで。。。
映画化だけでも驚きなのに。。。
翔、侮りがたし。
今日はTONSのライブへ。
今年の4月あたりから私の周りでTONSブームあり。
そして、友人から「TONS復活してるらしいよ?」とのお知らせ。
調べてみると、JUNIORとTONSが高円寺でライブを!
という事でウキウキとチケットを買って行って来ました。
いきなり「白銀を超えて」で始まるライブ。
あ、昔の曲やってくれるんだ!と思い、体が動く。
っていうか、ファーストからかなりの曲数をやってくれて。
ヤクシ!演奏後、メンバーがゼイゼイなっていたのが
年月を感じさせ、大変愉快でした。
バイキングUSAで、私もゼイゼイなりましたが。
すげ、いいライブだった。
JUNIORは、井上さんがいたバンドという事で、
のっけバグパイプはじまりで期待感は最大級まで高まったのだったが
あまりのつまらなさに1曲が終わったあたりで連れに「どうでもいい」とつぶやいた。
その一言発動で、ライブハウスを後にした私たちでありました。
ツボ狭すぎて我ながら困る。
しかしながら、16TONSのライブはいいライブでしたので
是非また行きたいっていうか、行く。
でも、客が(多分JUNIORのファンが殆どだったので)若く、
フロアが大暴れで大変な感じではありました。
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ツボ的には、ドラムの押田さんが。。。
昨日「明日はライブだ!」と一人で盛り上がりはしゃいだ結果
ライブ当日にあまり元気のないことになってしまった、とのことでした。
遠足の前にはしゃぎすぎて、熱を出して遠足に行けなくなった子供みたい。
とにかく楽しそうでよかった。押田さん。
ちょっとファンになったのことでした。
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若すぎ。
井上さんは、すっげー渋くて色っぽいおじさんになってました。
スレンダーなまま。
朝、超悪趣味な夢で目が覚める。
悪夢って程「ハァハァ」怖くて目が覚めたわけじゃないけど
なんだか大きい蜘蛛っぽいものに服の中に首筋から入られそうになって
それを阻止し、本でギリギリと潰していく夢。
感触が結構生々しかった。
食後、いつものマックスコーヒーを買おうと自販機に行ったら、
入れ替えがあったようで、マックス消滅。
ある意味今年最大のショック。
マックス、カムバックを心から願う。
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モノグラムを見に行く。
実は初めてなんですが、私が聞いたナゴムの中で(ケラ以外で)特にお好みだったのが
モノグラムと痛郎なのでした。
情緒的で非常によかった。
も少し本腰入れればいいのに、と思った。
秋元きつねのジラファントを見に行きましたよ。
やっぱ、ワンマンはいい。
何がいいって、余計なモノを見なくていいのがいい。
まぁ、「お、このバンド意外といいじゃん」みたいな発見があるときもありますが
ごく稀なのが厳しいところ。
秋元さんの声ってやっぱいいなぁ、等と思ったのでした。
映像でトリが出てくると嬉しい気分になるので
自分はやはり相当鳥が好きなのだろうなぁと思いながら。
セケンチューナーやらなかったのがちょっと残念だったかな。
新曲はじゃんけんの歌だったよ。
後だししてるのに、勝てない♪
リスク負うなんて、出来ない♪
先に出したとて、勝てない♪
いつ出したとしても、同じ♪
新春恒例レコーディング大会(だっけ?)が開催され(全然新春じゃないのに。。)
会場の「あいこでショ!」と言う声を録音して、次のCDに使うのだそうで。
全体で声だししたり、左右に分かれたり、男女に分かれたり、年齢別で分かれたりしたんですが
「ヤングに大人気」だったはずのジラファント、観客の年齢層は
10代<<20代<<<<<(越えられない壁)30代以上、と言う厳しい結果になりました。
後、映像ナシで1曲半(秋元史初らしい・・?)
途中で映像がはじまった「Insect's Life」のスポットライトを浴びたアリが超かわいい。
今回の予約限定のTシャツがものすごくかわいくて、
ああ、しまった、予約すればよかった、と後悔。
次回のTシャツはちゃんとデザイン見ます・・・。
ライブの時間は想像通り短かった。
映像つきだから、長いのやるのはキツイだろう。
が、もう少し長くてもよかったかな。ワンマンだしw
秋元きつねさんのライブが週末で、
11/11はモノグラムのライブに行く。
両方とも思えばヒラっぽい。
今月はヒラ月間だわ、等とも思う。
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昨日のおうどんの反響が素晴らしくよかったのでビックリしている。
思えば、私のおうどんに対する違和感は
讃岐的なおうどんが流行った頃から始まった。
東京に来た頃、「東京はおうどんがおいしくない」と思った。
ソバの方が圧倒的においしかったし、
それより何より、ツユが黒くて甘いので、暖かいそば・うどんは食べる気がしない。
ので、東京に来てからは、概ね冷たいソバ一本やりだった。
福岡はうどんはおいしいけど、ソバは激マズなので、
東京ではどこでソバ食ってもうまいしいいな、と思っていたのです。
で、讃岐の登場です。
おお、コレでやっとおいしいうどんが東京でも食べられる、と考え
その辺の讃岐的なお店に行ってみる。
おつゆはおいしいんだけど、おうどんの麺がなんだか太くて硬い。
っていうか、コレってコムギコを四角く固めました的な・・・??
硬けりゃ「コシがある」のか?
いや、コレは多分適当な「讃岐的」店に入ってしまったのが敗因だろう。
私はそう考えました。
そして、「はなまる」とか「めんつうだん」とか連れて行ってもらったんだけど
どこもが、太くて四角くて硬い。
こんなモン、皆本当にうまいと思って食ってんのか。
みんな、ホンモノしらねぇんじゃないのか。
ホンモノはよー。もっとやわらかくて、でもモチモチっとしてて
お腹に優しい感じがするんだよ。
つい最近まで本気でそう思ってたんですが
どうやら、私の思う「ホンモノ」が大きくずれていたようで。
っていうか、讃岐ってたぶん硬くて四角くて太いもんなんだろ?(本場知らないから確認)
博多のうどんはやわこくてモチモチっとしてまして
コレが私のうどんのデフォルトなんですが
そういうのを東京の人は好まないらしい、と色々調べていて知りました。
博多うどんを食べた人たち曰く「コシがない」「麺が茹で過ぎ」などなど。
茹で過ぎてんじゃなくて、元々ああいうモンなの。
東京で博多うどんは流行らない。
東京が好むうどんは硬くて四角くて太いものみたいで
一生懸命検索しても、唯一都内(23区内)で博多うどんを食べられるのは
東京駅にある駅中のうどん屋だけみたいでした。
かつて存在したらしい店は全て今や影も無く。
が。
昨日のコメントでも教えて貰えたし、ウエストスレ(見つけるな、俺・・・)でも知った
博多うどん「ウエスト」高田馬場進出。
ダイジョウブか、ウエスト。
東京のヒトは、硬いうどんがお好みだぞ!
と、心配しつつも、やわくてモッチリうどんが好きだし
何よりゴボ天うどんが食べたいので
潰れる(前提)前に、高田馬場で華麗にウエストのうどんをすすりたい私でした。
ぱいどぅあい?
今年もやってきました。
玉城先生率いるボガンボローザ。
いつもなら、8月のどんとの誕生日あたりにやるんだけど、
どういう経緯かしらねど、今年は昨日と今日の二日間開催。
二日間は行けませんでしたので、今日だけ参戦。
今日は残念ながらKyOnはいないけれど
玉城さんいるし、岡地さんいるし。うん。文句ないや。
ローザ多めだったような気が。
ボガンボスよりローザの方がスキだった私としては大満足。
ポカスカジャンのいかしたボサノバ(おら東京さいくだ)や長渕風ドラえもん絵描き歌がオープニングアクト。
魚ごっこで始まる嬉しいボガンボローザ。
トモフスキーが5曲ローザ歌って、かなりよかった。
途中、ピアノはうまいのに残念な歌の人や、
「何故キミが」的出演者、柳原幼一郎と玉城先生のユニット(みのすけに通じる世界・いろいろな意味で)
最後はうつみさんが怒涛のボガンボ攻撃→少女の夢でFIN。
今年も楽しかった。
そして、今年も・・。
6時開始で終わったのが9時40分過ぎでしたよ。
だが、例年の如く、時間の長さは全く感じないのであった。
恒例行事として、来年も是非やっていただきたい。
幸せに来年もジャンプしたい、と思うのです。ホント。
吉祥寺のスタパにて。
実にもう言いたくない年振りの原さんのライブ。
お久しぶりの原さんは、そうだろうな、と思ってたけど
年取ってなかった。恐ろしい。
ロックからは程遠いと思っていたんですが、
ご本人は(本気かどうかは知らないけれど)「ロックのMCってこんな感じですか」等とひとりごちたり、手を上げたり、カモーンって言ってみたり、ちょっと私が知ってる頃の原さんとの乖離があった。
戸惑いもあったけれど、やっぱり彼が持つ言葉のすごさは変わってなくて、
ああ、私やっぱりこの人にだいぶ影響受けてるな、と改めて感じたり、
後、同時に若き日の過ち(若気の至りという)を色々思い出したり。
あー、自分人に言えない青春おくってんなー、っていうか若気の至り多すぎ。
墓場まで持っていくよ。。。16歳〜23歳頃までのオレを。
にしても、「夢なんかもう見ない」的な歌詞を繰り返した後、「カモーン!」と叫んで間奏に入るのは止めた方がいいんじゃないか。色んな意味で。
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政府が煽るエコ的なものに超懐疑的気持ちを持つ。
エコという響きに騙されないほうがいい。
誰かだけが儲かる仕組みがきっとある。
今日、会社に行ったらば
昨日と同じ服着た我がチームのリーダー様が。
ああ、、、帰れなかったんだ、、と覚る。
そして、またトラブルが。
ああ、、、一日お休みしたらまた始まるんだ、、と悟る。
しかし、私の日常は一応落ち着いたのですので
18時ジャストにタイムカードを打刻後、代官山にレッツゴーしたのでした。
うーん、当日券余裕。
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早めに着いたので、カレーを頼んでみた。
うん、ここのカレーはダメだ、オレ。
心に刻もう。
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さてさて、第一部は
なんだかヨーロッパの方のバイオサイエンティスト(と書いてあったが、ま、縄師。多分)の写真にあわせて、小西さんが音楽をつけるの部。
無修正の写真を眺めつつ、「あー、縄のよさがわからない」と思う。
でも、手錠やチェーンのよさはわかったので、単に好みだと思う。
そして、4Dの横川さん成田さんで、水滴をライブで流す幻燈をバックに長い曲を一曲。
休憩後、第二部。
一曲目から同期がずれてたらしく、特に名を秘すK氏の口パクもずれる。
大胆。
今日は、多分同期の調子が悪かったようで、三人がそれぞれに立てたPCの画面を
三人同時に「はて?」と覗き込むシーンが多々あり、それが異様に私のツボにはまる。
なんつーかね。「すわトラブル発生!」的な瞬時に理解!っていうような情緒のないことではなく
「はてさて、なんだか様子がへんですぞ?」というモッタリした感じがたまらない。
心の中で「まるでおじいちゃんだよ!」と叫んでみたりした。
ニヤニヤが止まらない。
面白いわ!音もステキだわ!(順番逆だろう>オレ)
結構ダンサブルな曲とかも多かったと思うんだけど、大体概ね微動だにしない観客もオモシロ。
そして、ゲストのK嬢を見た瞬間
「あぱほてるだわ!」と思ったのでした。
ご本人曰く、「ストロベリー・スウィッチ・ブレイド」とのコトでしたが
私の中ではあぱほてる。
こんなコト書いてますが、色んな意味を込めて面白いライブでした。
CD買おうかな、と思ったぐらいです。
多分買います。
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帰りにトモダチとお茶をして、新宿へ。
また止まってやがる!また信号トラブルだとよ!
しかも、「次の電車は始発東京駅を出ておらず、しばらく動きません」て。夜中12時近いのに。
しょうがないので振替輸送の地下鉄に向かう。
ホームへ行くと、最終1本しかないのにヒトの山。
で、なるべくヒトの並びが少ないトコを見つけて乗ろうとするんだけど
前にいるお兄ちゃんがのんきなのだ。
「押すなよぉぉ」とか言って、ノンビリ乗ろうとしているので
朝の山の手ぎゅう詰めの達人、otamaがぎゅうぎゅう押してなんとか乗り込んだ。
でも、ホームにはまだ人が沢山。。。
そして、「このへんでドアが閉まります」のアナウンスが流れた瞬間、
乗れてない人たちが一斉に「え〜〜〜〜〜」とヒラサワファンのような声をあげる。
心の中で「えー、じゃない」と呟く。
っていうか、乗れてよかった。。。
ま、乗れてよかったんですが、車内は300%(体感)の乗車率。
漏れる嗚咽、流れる汗。そして流れる車内アナウンス
「大変混雑し、暑い思いをさせてしまい申し訳ございません。当車両、冷房は目一杯掛かっております。今しばらくご辛抱いただけますようお願い致します」
車内に和やかな空気が流れる。
で、最寄地下鉄駅から歩いてJR駅を通って自宅まで帰ったのです。
ここで、JRが動いていたら、私の負けだったんですが(どんな勝ち負け)
まだ止まっていたので、今日の勝負は勝ち。
それにしても疲れた。
でも、4Dのよさが知れてヨカッタ。
そのひとの歌は衝撃的であったのよ。
高校生だった私にとって
Phewのうたは、衝撃であった。
そして、何かといや歌ってた。
よーこそ、いらっしゃい、いつでもどうぞ。
そんでもって、アント・サリーである。
Phewがいたバンドだと言う事で聞かせてもらったら
まぁ、これは成型されたPhewの原型っつーかなんつーか
出鱈目な演奏出鱈目な歌詞。
どーでもいーわー
どーでもいーわー
ねーねー、わたしをつれてって
パノラマ島につれてって
おはよう
本当にどうでもよさそうに歌ってた。
ってなコトを
ナイロン100%のイベントでPhewも出るよ、とケラから聞いたとき
ぐるんぐるんと思い出したのであった。
見たいんだけど、ドッチの日に出るんでShow。
気になりますNE。
っつーことでアマゾンでポチっとしてみた。
いつ届くやら。
----
歯医者。
すんごい待たされたので、今日のところは撤退。
すまながって歯ブラシくれた。
私、今のところ早急に治す部分ないから
痛い人が治療してもらえばいいとおもった。
こどもの日に再挑戦。
っていうか、こどもの日、すいてた。
予約ガラガラ。
みんな遊びにいくんDANE。DAYONE。
ショックだった。
mixiの友人の日記も軒並みこの訃報だった。
ショックで声も出なかった。
まさか、そんな病気だったなんて。
レピッシュは私の青春バンドアンジーと縁がすごく深いバンドで
岡やんが「上田現撲滅バンド」とかやってみたりして
よくいじられていた。
アレ、いつのロフトだったかな。
杉本恭一がゲストの水戸君のロフトプラスワンで
現ちゃんがよっぱらって雪の中でお天気カメラのトコで
変なポーズ取ってる映像とか流れて、みんなで笑ったりした。
私は勿論直接現ちゃんと知り合いなどではなかったけれど。
レピッシュはデビュー前か直後ぐらいに
福岡のロックフェスみたいなので見て、すごくカッコよくて。
数年前にわだつみの曲でヒット飛ばして
めざましテレビで現ちゃんを見たときは「すげぇな!一人勝ちだよ!」と思ったものだった。
若すぎます。
何もかも、これからだったじゃないですか。
神様にちょっと文句を言いたい。
何故、連れて行くのだ。
今は、ただただ、冥福を祈るばかりです。
知らないバンド&二度と見ることはないだろう、と語ったHONDA LADY、そして、イギリスのオヤツのような名前、マイクロチップス&フィッシュのライブに行ってきたよ。
最初のバンドは、シーケンサーいじってる人の踊りが危なすぎて。
私の心がうなる。「大変なコトになってる!」と。
二番目はHONDA LADY。
やっぱり電子ゆずだ、と思う。
最初に見た時は、クアトロだったので「ボーカルは長瀬似」かと思っていた。
今日は近かったので、顔がよく見えた。長瀬ではなかった。フツオ(by いも欽トリオ)似だった。
森若ちゃんがゲストで盛り上がっていた。
そして、トリがイギリスのオヤツ的バンド。
持ち曲がそんなにないハズなのに、SEで一曲費やす。
友達と「ああ、貴重な1曲を。。。」と惜しんでみる。
その後、4曲ぐらい(ほぼ全てじゃん!)やった後ケラ登場。
白のTシャツに赤と薄赤(?)の横シマシマのカーディガンを羽織って登場。
アナタの体型で横シマダメ、ゼターイ。
しかも膨張色である白と赤である。
当社比二倍な感じ。
そして、帽子を目深にかぶって、眼の下にアイライン。
眉毛が見えないあなたは、まるでバナナマンの日村のよう。
ヒムロックである。(大間違
色々言ってますが、可愛かったデス。
髪の毛伸びてるみたいでいい感じ。
せいぜい2〜3曲か?と思っていたけれど
・永遠のつづき
・Lives
・さよならのセオリー
・神様とその他の変種
の4曲を披露。
アンコールかかったけど、やる曲がない、とのことで解散。
10時を回っていたのでそのまま帰宅。
久々のライブ、やっぱいいな。
でも、久々過ぎて、ウェポンを忘れました。無念。
4/23は空豆でライブ。ロンバケとかやるらしいよ。
来たい人、一緒に行こうぜよ。
7月には、今日のメンバーで新バンド発足だそうな。
ロックな感じになるの?どうなるの?
今日は水戸君の裏ベストのライブの日だった。
行くつもりだったんだけど、体調も考えて中止。
友達が上京していたので、近所で会うことに。
待ち合わせ場所に向かう途中、たまたま流しっぱなしにしていたプレイヤーから聞こえてきた、水戸君の「生きる」
ちょっと泣いた。
こういう力、あるんだよね、水戸君の歌には。
悲しみがにじむ言葉は
やがて歌になるから、生きる
はい。生きていきます。
急に寒くなるますた。
明日はもっと冷えるらしい。
明和電機のDVDばっかり見てるオレ。
かなり夢中。
イベントとかあったら、絶対行きたい。
っていうか、今実は麻布で「ノック!ミュージックの世界展」ってのをやってるんです。
でも、麻布というオシャレスポットに腰が引けてる俺でした。
でも、やっぱ行くかな。来週の土曜あたり。
誰か一緒に行ってくんない?
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昼はヒラを聞きながら惰眠をむさぼる。
夢を沢山みたよ。
-----
李博士と明和電機のユニット、アリラン明電(だと思しき)ものを
ニコ動で見つける。
かっこよさに震える。
ムービー自体は、まぁ素人さんがつけたモノなのでどうでもいいんですが
とにかく音がカッコイイんで、何度も聞いてしまう。
見れる方は見てみて。
今日もなんだかバタバタと。
大掃除もするヒマもなし。
最後に10分位パッパっと体裁整えただけ。
まぁ、後は休み中に何も起こらないことを祈るのみ。
会社を後にし、こないだ見に行った眼鏡を買おうと決意後
中野に寄る。
眼鏡屋に寄る。
前もって見ていた眼鏡フレームがもうなかった・・。
オーノー。
せっかく友達と納得のフレームだったのに。
また近々一緒についていって貰って選んで貰おう。。。
その時は、その場で買おう。。。
ショックを隠しきれず、お歳暮(250円相当)を持ってメカノへ。
でも、何も買わなかったよ。今日は。
ただ遊びに行っただけでした。
ゴメンなさい。
-----
明和電機のDVDを気に入って見ている。
セーモンズという歌を歌うロボットにものすごく萌えている事を実感する。
ヒラな皆様はこんな感じでSP-2に萌えてるのでしょーかね。
切ないのだ。セーモンズの声は。
存在が切ない。
余韻がないところもポイント。
なんだ、この好き加減は。
自分がワカンネ。
でも、初音ミクよりなんだかずっと好きだ。
パチモクへの2度目の目覚めで
ライブDVDを買ってみた。
2003年におフランスで行なったライブを完全収録だそうで。
一体あの中のどれほどのネタがおフランス人に伝わったのだろうか。
WINKとかドリフとか・・・。
にしても、「人工声帯」はヒラのライブに置いてあってもおかしくない見事なフォルム。
アレは美しいわ。
「頭のおかしいコンサートに来てくれてありがとう」
ラストの社歌の前の一言。
私は本当に紙一重の人が好きなのだな、と思った一瞬であった。
-----
寒かったので押入れの奥のほうにあったフリースを引っ張り出して会社に来ていった。
明るいトコロで見たらなんだかマダラに汚れているではないか。
うん。
オレ終了、と思った。
会社に着くや否や脱いだが、寒い。
ヤバイので、80年代のテレビ関係者の如く一日中背中に羽織ることになった。
(背中側はキレイだった)
なんかもう、いつ死んでもいいや、こんなダメ女。
10月におかげ様ブラザーズが復活し、
そのライブに行ったんです。
伝説の「コミックバンド」と呼ばれたその人たち。
私はカナリ夢中になっておりました。
そのドキュメント(10分弱)が大阪で放映されたそーで。
Youtubeに上がってました。
http://jp.youtube.com/watch?v=2f3UeYQAYFg&feature=RecentlyWatched&page=1&t=t&f=b
http://jp.youtube.com/watch?v=uJ5eYFLIWRs&feature=RecentlyWatched&page=1&t=t&f=b
いつまで上がってるかワカンナイから
興味がある人はとっとと見るがいい。(上から目線)
今日のNews23でもやるらしいよ。
一応録画を掛けている俺って、んー、いいファン。
っていうか、岡部さんの頭(ゲフゲフ
ああ、風邪かしら。おかしいわね。咳が。
タイトルは、若干平沢へのおまんじゅう。
ホントは「原宿アストロホール」。
行って来ました、雨上がりの原宿。
竹下通りは気が狂いそうになるぐらいの人手。
モーゼになりてぇ、と思いながら歩く。
ライブハウスの近くにあるコインロッカーに荷物を預けるも
眼鏡を出し忘れていたことに気がつき、10分程度で即取り出し。
小銭がもうなかったため、再度預けることが出来ず
結局でかい荷物を持って入る羽目に。10分200円。高いロッカー。
セットリストは明日以降。
きんたさん以下、皆さん殆ど外見に変化なしだよ。
いいよな、男は、と思った。
女は華の時期があるから、盛り過ぎるとホラ色々と。(泣)
年齢層は、私でも浮かない年齢層。
安心できるライブってイイですね♪
番号はまぁまぁ早めだったので
見やすい場所を確保出来た。チケット取ってくれた友人に感謝。
1曲目・人間ポンプ、2曲目・原色人種で甘酸っぱくも懐かしく当時に引き戻される。
そんでもって、踊る。
さすが一時期通いつめただけあって、全く知らない曲がなくて「俺偉い」気分。
でも、うろ覚えの曲も少し。
今回は予習がライブCDだけだったんで
結構ヤバイかなと思ってたんですが、やはり覚えてるもんで。
近親相姦の最後の部分で軽く脳が酸欠状態になったのは内緒だ。
やー、懐かしかったスよ。同窓会的でいいですね。
またやってクダサイよ。
DVD買えなかったけど、後で発売されるよね?
色々書きたいけど、明日仕事なので今日はこの辺で。
傘忘れた。ちょっと悲しい気分になった。
けど、あの人海の中また取りに行くのはいやだから、
さようなら、私のヒラ傘。(緑色だったのでヒラと命名していた)
1曲しか知らなかった。
言わずと知れた、ナゴムの「おまつり」と言うオムニバスに入った
「てみやげ」と言う曲。
ナゴムのおまつりの中で1番好きだったのがモノグラム。2番目が痛郎。
たまはまぁ別格。
何でこんなに好きなのだろ、と思ってたんですが
「声というか歌い方」が好きなのだろう、と言う結論に至った。
そんなモノグラムが旧ベスト的アルバムと新録アルバムを2枚同時リリース。
しかも、1枚1000円と言う弱気の価格。
行くと買わずに居れない危険な店、ショップメカノにて購入して来ましたよ。
って言うか、この人が平沢に縁が深い人だった、というのもはじめて知った話で。
中々よろしいアルバムですよ。
お安いし、皆様お買い上げになるといいと思うわ。
monogramme[return]
monogramme[send]
そろそろ、MP3プレイヤーを新しくしようかと思っている。
思えば、CreativeのMuvo2は使いやすかった。
ので、現MP3プレイヤーもCreativeを選んだのだったが、
これはクソだった。ハッキリ言って。
もう、何もかもがクソ。
Creative Zen Neeon 6Gと言う名前のプレイヤー。
中古とかで落ちてても絶対買うな、と言いたい。
何がクソって、まず曲と曲の間が異様に長い。
そして、曲間レジュームがない。
曲間レジュームどころか、プレイリストを使って曲を聞いていると、
一回電源が落ちたら、何故かHDDに入っているアルファベット順で一番早い曲(よーするにHDDの頭)に戻っているのだ。
また、プレイリスト選びからはじめなければならん。
これはストレス溜まるよ。
なので、そろそろオサラバしたいのだ。
でも、iPodだけはイヤなのだ。
あ、Sonyもイヤ。
何でそんなにiPodがイヤなのか、考えてみた。
多分「専用ソフトを必ず使わねばならない」と言う縛りがイヤな模様。
そういう縛りが大嫌いな俺である。
何のソフト使おうが勝手じゃないか。好きにさせてくれよ。
っつーことで、普通にエクスプローラからD&Dでコピー出来るよーな機械が好きなのです。
でも、今時そんな機械は少なくなってきている(ような気がする)。
そして、次はHDDタイプは止めよう、メモリタイプにしよう、と思っている。
何故なら、私は首から下げてブラブラとプレイヤを持ち歩くタイプだから。
HDDはゆれると壊れやすい。だからメモリタイプ。
今回はクリエイティブは止めとこう。
っつーことで、色々調べてみたらiAUDIOのが中々ヨサゲ。
先生、これがカッコイイです!
と思ったが、容量が2Gと少ない。
俺は8Gが欲しいのだ。
ああ、でも、このデザインカッコイイなぁ。
このデザインででかい容量の作ってくれないかな。
でも、操作性の評判悪いな。。
ああ、iPod以外だと、選択肢が少なくてなやむぅぅ。
DUO MUSIC EXCHANGEってとこで。
どこや、そこ、と思っていたら
よくお世話になるO-EASTとかO-WESTとかの兄弟でした。
入ってみると、柱乱立。
前の方を陣取らなければ、カナリの部分で死角があるという凶悪なライブハウス。
みんな。エクスチェンジに気をつけろ。
今日同行予定だった我が兄弟は、仕事にまみれて不参加とあいなりました。
「あわよくば、アンコール辺りには滑り込みたい」と言ってましたが
あんた、相手は外タレよ?と一応突っ込んでおいたら
やっぱり外タレだけあって、1時間半満たない演奏時間で。
はじめての生トイドールズ。
生オルガは4月に済ませてあるのですけど。
物販の前で横からステージがよく見える場所をゲット。
しかし、その場所は若者がダイブしては戻る「けもの道」だったのであった。
っていうか、ダイブだらけだったよ。大体7〜8人ぐらいがダイブしては戻りダイブしては戻り。
正直、気が散った。
でも、ライブはよかったよ。
最初は赤いシャツでみんなおそろい。
「新しいシャツ、いい?ちょっと高かった。カルバンクライン。嘘。100円ショップ」
とか、流暢な日本語で。
ネクタイはちっちゃいニセモノ(首のところはゴム)。
2曲目か3曲目ぐらいで、まずベースのトミーがシャツを脱いで上半身裸に。
なんて古田新太っぽい白くてムチムチっていうか、プルプルっていうかプルンプルンの体。
うん。イイ。白ムチはやはりイイ。と思ったよ。
そしてオルガも、ボタンを弾き飛ばしながらシャツを脱ぐ。
ああ、カルバンクライン(嘘)なのに!
途中、ハゲヅラをかぶったり、高くて大きな靴に応援団っぽい羽織(?)リーゼントっぽいヅラをかぶったり、とにかくかぶる男だったオルガであったが
カブって30秒ぐらいですぐ脱ぎ捨てていた。
カブっては脱ぎ、カブっては脱ぎ。
途中「ちょっと休み。おじいさんだからね」とか。
しかしステージングは常にパワフル。
前出の「応援団風」とか、大きいシャンパンとか、とにかく楽しませようと言う姿勢満々。
楽しい1時間ちょっとでした。
やはり長くやっていてもパンクバンド。
客層が若いったら。
だが、やはり、一人のライブは寂しかったデス。
土日に出歩いて明日からの一週間が心配なotamaです。
ボガンボローザ見に、クアトロ行ってきました。
予約が早かったのか、整理番号がかなり早かったので
連れの具合、私の具合を考え、今回はカウンター狙いで。
ナントカ取れたカウンター。
や、椅子席サイコー!
踊れない事を除けば。。。
今日はくたびれていたので丁度よかったんですが、
ケラライブとかだったら、踊れないのはツライもんなー。
内容はローザ少な目、ボ・ガンボ多めな気が。
でも、ボガンボローザのコミュでリクエストした曲は
ほぼ網羅された。
ありがとう、玉城さん!
リクエストしたのは、
・おいなり少年コン
・不思議だが本当だ
・モンゴル放送局
・ニカラグアの星
ニカラグアだけなかった。残念だぁ。
しかし、3回ほど「ウルっと」タイムが(オレ的に)
「夢の中」と「トンネル抜けて」と「あこがれの地へ」
ウルっとね。
や、贅沢でしたよ。
玉城さん、永井さん、きょん、岡地さん、三原さんが一同会していて、
足りないのは、「どんと」だけですよ。
来年もやる、と言ってたので
来年もまた行くよ!
来年は体調を整えて、ガンっと踊ります。
さ、寝ます。
明日からの一週間、頑張れオレ。(自分にエール)
そして、頑張れ、お前(トモダチにエール)
※永井さんが、「ベースがものすごく上手くて、オシャレで、背の高い」笑瓶に見えたのは内緒だ。
っていうか、トモダチに言ったら、大変嫌がられました。嫌がられたけど、「見れば見るほど、笑瓶にしか見えない」と。
洗脳完了。
今日はケラシンセ。
だが、ケラシンセは、本日を持って「短くて2年」の休業に入るのだった。
三浦さんが調整に疲れたのか。
やるだけやって、満足しちゃったのか。
ファンとしては、返す返すも残念なのですが。
15時に待ち合わせて、東急本店で行なわれている展覧会を見た後にユルユルとクアトロへ向かう予定だった。
予定だったのだが、別のトモダチの日記で「今日は開場17:00」との情報をゲッチュ。
ぉぅ。いつもの如く18時開場かと思い込んでいた。
って事で、展覧会はまた後日とし、喫茶店を探す。
クアトロごく至近距離に妙な喫茶店を発見し、吸い込まれるように入る。
さほど広くない店内なのだが
「ご注文は全て備え付けの電話でお願いします」とか言われちゃう。
水にも、アイスドリンクにも、一切氷が入っていない。
ドリンクのみの客には「フォーチューン菓子」が振舞われ、
その菓子には番号が振ってあり
テーブルにはおみくじ表に付き合せて、今日の運命を見るがいい、というシステムになっている。
そして。
「いつもの」と言う名前のメニューが存在する。
ああ、また変な店見つけちゃった。
っていうか、空いているのでまた行きそう。
さてさて、ライブです。
出演順は
・HONDA LADY
・犬山イヌコ→+みのすけ→+曽我なんとか(グッバイのひと)→-イヌコ+アポロの人
・ケラ&ザ・シンセサイザーズ(ゲスト・鈴木慶一・クリ坊・麻生久美子・多め亭のおばちゃん)
HONDA LADYは初見。
カッコワルイとカッコワルすぎて笑えるを激しく行き来するバンドでした。
多分もう見ない。
イヌちゃんは、INU CafeのDisc1からたくさん。Disc1聞いてなかった俺、反省。
みのすけは、アレだなぁ。ホント神様から与えられた声だ。キレイだ。うそ臭いけど。
また、ソロのライブ行こうと思いました。
セットリスト
オードリー・ヘプバーン泥棒
Too Late Jonee
やっつけ仕事
MEANING OF LOVE
15頭の容赦ない象
猫と和尚さんと象
ニュース
GOD SAVE THE MAN(With 鈴木慶一)
君はGANなのだ(With 鈴木慶一)
ゆうきをもて(With クリ坊)
なにか(With クリ坊)
むしの一生(With クリ坊)
王様(With クリ坊)
たべもの(With クリ坊・麻生久美子)
しゃくなげの花(With 麻生久美子)
月見そばのうた(With 麻生久美子)
ゴメンナサイ(With チャコ・ファイヤー)
贅沢な骨(With チャコ・ファイヤー)
メアリー・パンプキン・ヘッド(With チャコ・ファイヤー)
夜のスポーツ(With チャコ・ファイヤー)
Lives
フリークスも人間も〜点子ちゃんの人間賛歌〜
さよならのセオリー
神様とその他の変種
ハッピー/アンラッキー
-----
Drive To Tokyo
シュルシュルシュール
-----
フィニッシュ・ソング
-----
心の旅
ケラの楽しいトーク
・スパ爆発で街はダイハード状態・ザードがさー(客・笑)笑う君らも君らだと思うよ。・布袋が町蔵を殴ったね。殴るんですよ、布袋は。・鈴木慶一さんは、1980に続きグミチョコでも「写真屋のオヤジ」で出てます。次回も写真屋のオヤジです。・ムーンライダースはやめない。やめる理由がない。抜ける時は死んで抜けていこうと思う(鈴木慶一)・今年はソロを4枚出すと公言してますが、今1枚目をレコーディング中です(鈴木)じゃー、ダメじゃん(ケラ)・麻生久美子は子供の頃ザリガニを食べていた。・シンセは今日で活動休止。再来年やるつもりだけどロンバケの例があるので約束は出来ません・ウィラードのJUNとは仲がいいんだよ。少なくとも吉川と布袋よりは仲がいい。・5時から来て、まだ居るなんて、君たちオカシイよ。・また会いましょう。
メンバー:KERA(Vo) 三浦俊一(G) 杉山圭一(syn) 朝内雅俊(G) YANA(Ds) 平井義人(B)
や、楽しかった。やっぱりクアトロはいい。好きだ。
ケラの顔面コンディションは超好調。すっげー可愛いの。
チャコとファイヤーは、サウナスーツ(青色)で登場。久々のファイヤーはやはり男前(土人系)であった。アサウチは色白だし、眼福だわ。
っていうか、スギヤマがリバウンド。
黒くなってリバウンドはダメでしょう。
白くリバウンドなら許すので、今からすぐ美白をはじめて頂きたい。(上から目線)
っていうか、数々ライブに行って参りましたが、今日はじめての体験をした。
私はフロアの最後列の辺りで見ていたのですが、ジリジリと客が後退してくるんですよ。
通常、ライブって、こう前へ前へ、みたいな感じじゃないですか。
でも、ケラシンセは違うよ!
私的には、気分的に「前へ前へ」行ってるツモリだったのですが、
ライブ中に振り返るとPAがドンドン近づいてくる。
最終的にPAから15センチ!とかそういう感じで見てました。
稀有な体験。
多分、全員が「快適な視界」を保とうとした結果じゃないのか。
ラスト近く、私の視界はもう絶望的だったのですが、
観客で来ていたオダジョーがステージ上にハンディカムを持って登場してくれたため、
いささか前詰めになってくれて、視界を確保。
ありがとう、オダジョー!
楽しかったケド、休止は本当に寂しい。
後、マリオネットタウンがなくて寂しかった。
次、2009年に、お願いですから必ずやってください。
ロンバケの例があるから、非常に恐ろしいけど、注文入れときます。
ケラが「有頂天」でやったら客が来るかどうか聞いていたので
もしかしたら、有頂天復活がある、かも?
言っただけ?どうなの?
とにかく、ケラのライブはモア。モア。モア。
あ、ケラさんってかいとこ。ケラさん、ライブよろしく。何があっても行くし。
ケラさん。(意味ない連呼)
これを教えて貰ったのは、
簪を作ってくれた人だった。
簪の受け渡しの時に教えてもらったんで、実に10日ぐらい経過している。アハハ。
そして、その人は言った。
「監督は外人だったよ!」
ビジュアル系ロックの元祖、元COLORのボーカル、ダイナマイト・トミー(44)の初監督映画「Attitu de」に出演するもの。
確かに、カタカナ名前ではあるが、ダイナマイト・トミーなんて名前の外人は居ないダロ。
もっと注意深く生きて!
っていうか、
さらに「セックスにドラッグ。ロックンロールの乱れに乱れた世界に足を踏み入れた連中は2度と普通の社会には戻れない。ロックとは生きる姿勢だということを映画で描きたかった」と話した。
うーん。アンジーとは一番縁遠い気がするのは、気のせいか。
っていうか、セックスドラッグロケンローな世界って、どんなステレオタイプなバンド人生よ。
カッコワル。
ってか、
BY−SEXUALやアンジー、ARB、X−JAPAN
どんな基準よ!
ワカンナイ。ぜんっぜんワカンナイ。
どんな形でアンジーが登場するのか、若干気になるケド、
アナーキーだしなぁ。亞無亞危異。
石井聰亙が監督やればヨカッタのに。
爆裂都市みたいに。
ああ、博多組のダイコンっぷりが蘇るぜ。。。
今回のことで分かった事。
「オレ、やっぱ、ロケンロー、嫌いだわ」
今年の4月、涙を飲んで見送ったパンクフェス。
パンクフェスなんて、半ば私らしくないフェスのチケットを買った理由は
唯一「Toy Dolls」だった。
結局スケジュールや自分の体調などをかんがみて
楽しんでくれそうな人に譲ったんですが、
Toy Dollsのワンマンが秋に行われることになったよ!
6/23発売だそうで。
これは張り切っていくしか、と思ってるんですが、
これプレイガイド売りしてくれんのかな。。。と
ちょっと不安になってます。
ってか、アナタとアナタ、行くでしょ?行くよね?
木曜と金曜だから、金曜日がいいよね?
心当たりのある人は、連絡クダサイ。
会社の同僚にヒラサワを聞かせたら
驚くことに好評。
世界タービンといんやー(TOWN-0 PHASE-5)と橋大工がお気に入りだそうで。
今、うちの連中は疲れているので
癒し系を見繕ってはみたのですが、
やっぱ、全然普通の人が「いいわ、スッスン」とか言うのを聞くと驚く。
スッスンの呼び名は私が広めたんですがね。
今年は、ローザ解散20周年、ボ・ガンボス結成20周年。
っつーことで、去年より大きいハコ、渋谷クアトロで8/5に開催っス。
去年行けばよかった、と思っているアナタ、アナタ、アナタ。
今年もきっと楽しいので行けばいいと思うよ。
昨日からWeb予約はじまってます。
ちけぴなどでの発売は6/16より。
も一回言う。絶対行った方がいいと思うよ。
やっぱ、好き。シンセ。
ケラは「ケラさん」を検索ワードに週一ぐらいでブログを検索するらしいから、
今日は敢えて呼び捨てをやめ、ケラさん呼ばわりすることにする。
楽しかったよー。
シュルシュルシュールがやっぱり嬉しい。
でも、シュルシュルシュールやると、千の病が消えるんだよなー。
両方やって欲しい、と心から願う。
後、レコーディング関係で音楽の方は満足しちゃったのかどうなのか、
7月のライブの後、もしかしたら2年ぐらいやんないカモって言ってた。
本気かどうかは判んないけど、みぅらさんも雰囲気的にそんな感じだったので
ちょっと心配。
ライブは、お願いだから1年2回はやってくださいよ。楽しみにしてるんですから。
セットリスト
SE:(ワシが)
Too Late Jonee
Lives
フリークスも人間も〜点子ちゃんの人間賛歌〜
MEANING OF LOVE
コレクション
贅沢な骨
さよならのセオリー
夜のスポーツ
メアリー・パンプキン・ヘッド
ドリル節
ニュース
ダンプ・セサミ・ダンプリング
フィニッシュ・ソング
マリオネットタウンでそっくりショー
猫と和尚さんと象(with ハッカイ)
シュルシュルシュール(with ハッカイ)
心の旅(with ハッカイ)
ハッピー/アンラッキー
神様とその他の変種
------
Love Love Love
オードリー・ヘプバーン泥棒
------
君はGANなのだ(with ハッカイ)
曲数多い!そして、ケラさんの心の叫び「ソフトバンク、潰れろ」「シャープ潰れろ」「お金がないって言うな」「のど飴ピーナッツっていう映画を撮影した」「野口五郎チャック全開」「今日は新アルバムを聞いていない人には全く楽しめない仕様にした」等等。
夏仕様の新衣装は、白にオレンジライン。今までのサウナスーツと違って、他メンバーに優しい作りとなってました。
ケラの髪型は、葉の部分長めのパイナポーヘア。化粧のノリもヨカッタよう。オレ流に言うと「顔面コンディション好調」
宣言通り、15象からの選曲多し。ノーシンセから引き続きのシュルシュルシュールが超嬉しい。
HAPPY SLEEPが選曲から外れたのはさびしいが、ハッピー/アンラッキー及び神様とその変種が似たラインなので外れたのだろう。
演奏は危うい部分もあったけど、満足度は高かった。
リハ一杯やったみたいだしー。ヨカッタヨカッタ。
楽しかったし、踊ったし。今すでに肩が痛いので明日は地獄の筋肉痛の予感。
今日改めて気づいた事。
男は色白っす!
スギヤマが別人のように黒くなっていて、オラガッカリだよ。
痩せて黒くなって一体どこへ向かうツモリなのか。
目の保養がアサウチだけになってしまったよ。
アサウチ君はケラ王子とともに、色白を守り抜いて欲しい。
そして将来的にはムッチリして頂きたい(単なる好み)。
つっても、ケラものど飴ピーナッツの撮影の時は、顔が土色になっててやばかったけど。
今日は元気そうだったよ。嬉しいよ。そして可愛かったよ。
40オーバーの男子に向かって可愛い呼ばわりも如何かと思うけど、可愛いんだからしょうがない。
早くパスポートを見つけて機種変した後、ソフトバンク及びシャープに火を放ってください。
後、愛をください。うぉぅうぉぅ、愛をください、Zoo。
あ、途中からケラさんって言ってねぇや。ま、いいや。Zoo。
私が一時期愛して止まなかった、
おかげの復活ですよ!
10/6 大阪
10/8 東京
らしいですよ。
やったね!何かと重ならない限り、行かせて頂きます。
さ、掃除を・・・。
これから、片付くまで(リミット明日朝8時)
夜通しで橋を掛け、じゃなく
夜通しで掃除する。
はいほー。(わかるやつだけわかれ!
TOMTOM CLUBというバンドがあった。
TALKING HEADSのメンバーが作ったバンド。
おしゃべり魔女という曲がヒットしたのを
おぼえている方も多いだろう。
私はおしゃべり魔女自体はあまり好きじゃなかったんだけれど
その後に聞いたアルバムが非常によくて、そのアルバムは聞き込んでいた。(カセットテープで所持)
そのとき「ああ、おしゃべり魔女は、彼らの中でも特殊な曲だったのだ」という理解をした。
十何年前の話である。
数ヶ月前、友人とTOMTOM CLUBの話になり、
久々に聞いてみたい、と思い、注文。
届いたCDをワクワクして聞いてみた所、おしゃべり魔女のような曲の目白押しであった。
私が聞き込んでいた懐かしい曲は入っていなかった。
2枚買ったのだが、2枚ともおしゃべり魔女っぽくて、
あまりに印象が違うので、「もしかして私が昔TOMTOM CLUBと思って聞いていたのは
まさか、別のバンドだったのではないだろうか」と言う恐ろしい考えがわいて来た。
それから数ヶ月。
一昨日、掃除の際にTOMTOM CLUBのカセットがポロっと出てきた。
アルバムタイトルはBOOM BOOMだった。
これを頼りに検索を掛けてみると、BOOM BOOMはどうやらサードアルバムだったらしい。
よかった。TOMTOM CLUBだったよ。別のバンドじゃなかったよ。
でも、サードアルバムだったのか。おしゃべり魔女から程なく聞いた気がしていたのに。
ってことで早速注文。
今日届いた。
記憶通りの音だった。
アルバムタイトルが知れて、CDを入手出来ただけでも
今回の掃除の甲斐があったもんだ、と思った。
いろいろおぼえ間違えていたけど。
掃除進捗。
後一歩で台所がある部屋は終わる。
木金は、キッチンじゃない部屋を頑張る。
エキサイティングな金曜の飲み会には、当然出ない。
週初め。
先週末の土曜はケラを見に行く予定だった。
日曜は、ToyDollsだけのためにパンクフェスへ行く予定だった。
そして、今日は、オルガのアコースティックを見に行く予定だった。
ライブ三連荘は無理だよ!
そう叫んだ俺は、パンクフェスのチケットを友達に譲り、
来るべきケラに備えたのであった。
ま、ご存知の通り、ケラは見事中止になり、
私は4/1をモンモンと家で過ごし、今日の日を迎える。
中野の小さなライブハウス。
自分が行っているライブがいかに年寄りが多いかを痛感するオーディエンスの年齢。
わ、若いぜ。
視界を確保するおいらの前にちょろりと二人組みの女子が入り込もうとしたので
二人目を超ブロック。君にまで入られたら俺の視界が危うい。
ああ、大人げない。
大人げない人、と言うことで、おいらもその会場に居ていいのだな、と納得。
前座(と呼ばせてもらおう)には日本のしょうもないけどビッグらしい歌手。
しらね。こんなヤツしらね。
ってか、ホントにしょーもなかったよ。頭悪かったし、歌つまんなかったし、ギター下手だったし、壁にツバ吐くし。ツバ、ホントに最悪。アレでおパンクのつもりなのかしら。頭が弱いにも程がある。
正直、連れて行った人に「スマン」と謝ってしまった程。
ですが、流石オルガちゃんは違う。
もう、カコイイ。すげーカコイイ。
曲は、ToyDollsとSnuffの曲を交代にやった(みたい)。
日本語の歌も2曲。
・ひとり上手(ダンカン)
・さんぽ(オルガ)
中島みゆきのひとり上手を熱唱するパンクス。
俺は惚れた。
っていうか、歌詞を一言一句覚えていた俺は一体。
「歩こう、歩こう、私は元気♪」と熱唱するパンクス。
コレはToyDollsアレンジで聞いてみたい、と思った。
来日記念盤は絶対に買わねば。
前座はクソでしたが、オルガとダンカンのライブはもう楽しくて楽しくて
一緒に行った人に「ふ。また貸しを作ってしまったぜ」とつぶやく程。
しかし、オルガは年をとらない。若いまんまでした。
また絶対来日して欲しい。ワンマンで。
その時は、絶対行く。
絶対来て!></
でなきゃ、イギリスまで見に行くまでよ。
はい。
魂は卒業します。
どーにかならんのか、俺のメジャー嫌い、とは思うんですが
純粋につまんなかったのよ、今日のライブ。
ヤフオクで売り払って儲ければよかった、ぐらいの勢いで。
良かったトコ。
・SAKEROCKのドラマー超うめぇ
・アンコールのミヤケロックフェス
・SAKEのトランペットの人のミニカヲル姿(ほんとに小さい)
AKIRARETAをやられたとき
「うん。AKITA」と心の中で考えていたのは内緒。
出待ちはしたことないけれどー。
CDももう買わないだろうなぁ。
まぁ、私が買わなくても売れるんじゃない?
ダイジョブダイジョブ。
------切り取り線-------
さて、点検隊に行くことにした。
あ、パスポート探さなきゃ。
今日は水戸ちゃんの日であった。
そして、ライブ前にカラオケでもあった。
平沢を歌う、と宣言して、平沢歌った。
コレは難しいだろう、と思っていた救済の技法が
案外気持ちよく歌えたのが意外であった。
平沢の話は、まぁいい。
今日は水戸ちゃんの日なのよ。
セットリストは、明日たぶん水戸君とこで上がるだろうので
それ待ち、ってことで。
キャプテンから随分やったよ。
しあわせ岬とか、ゴルゴダとか、平和の煮込みとか。
新譜からも4曲ぐらいやってたかな。
後はアンジーの曲としては
ハエ、でくのぼう、天井裏、とメジャーどころ。
ラッキョウで100回キャッキャッキャとやらされたよ。
数えられるわけがない。
アンコールでレッスン。
わざわざ北海道まで行って撮ったという
北島三郎との与作デュエットビデオ〜Smoke on ther water風与作の流れは素晴らしかった。
特撮ヒーロー系風味のフリも味わい深く。
っていうか、カラオケ与作ビデオWith北島三郎は
水戸君の歌が無駄にうまくて笑った。
ほんとーーーーに、無駄にうまい。困る。
今日の演奏はかなりよかったんじゃないかな。
私は2からしか見てないんだけど、一番楽しめた気がする。
で、帰りは平沢を聞きながら帰りましたとさ。
あー、ナーシサス次元から来た人が沁みる。
水戸君の新譜も聞かないと。
4/1にPUNKSPRINGで来日するTOYDOLLSのオルガちゃんが
翌日に中野でアコースティックライブするらしいよ。
キャパは170らしい。
チッチャイ!
昨日ウキウキと友人に電話して誘ったら
Snaffの人と一緒、ってところでダメを食らった。
誰か一緒に行ってくれませんかね。月曜日ですが。
楽しい夕べになる、ような気がするんです。
強烈に好きだ、と思えるものがまだある。
まだ、好きになることが出来る。
ってことは、幸せなことだなぁと思った。
や、Hz(秋元きつね)と平沢のハルディンにしてやられている日々です。
元気です。
1990年かよー。17年前の曲じゃんよー。
オレ、17年前何やってたっけー。
あー、東京出てきたばっかりかもよ。
生きていくのに一生懸命だった頃だよ。
今日の朝、「楽しいことももうあんまりないからいつ死んでもいいかな」とか思ってしまったけれど
よく考えると曲を聴くだけでドキドキするような感性がまだ残っている気がするので
もうちょっとヨッコイセとやってみるかな。
追記:
ケラとハルディンホテル(芝居の名前じゃないよ)が合体した動画発見。
うれしそうに「トルヒーヨのハルディン」いうてます。
土曜のカラオケで友達(男2人)が歌っていたのを聞いて
平沢進って、いいんじゃないだろうか、と(今更ながら)思い
そして、確か平沢進はHP上からMP3の無料ダウンロードをやってたはず、と思い
昨晩ダウンロード。
正直、P-MODELはちょろ聞き(っていうかまともに聞いたことは多分ない)して
なんとなく敬遠していた部分があったんですけど
平沢進はスゲーいけました。
ハルディン・ホテルがお気に入り。
今まで聞かなくてゴメンよ!
今度CD買うよ!
そして、帰りは、中野ブロードウェイのショップメカノへ出向いて
秋元きつね氏のCDを買う。
そして知ったこと。
アソコ行けば、ケラ関係のものだったら何でも手に入るんじゃね?
(あ、レアとかはしらねいよ)
ナイロンの通販で売ってるサントラとかDVDとかビデオとか普通に置いてあった。
この先、アレです。劇場販売を待たなくてもイイス>DVD
こないだ買い損ねた1979を買ってきました。
今まで行かなくてゴメンよ!
後、怪しいTシャツとか、怪しいフィギュアとか、
ブロードウェイはやっぱり「アレゲ天国」でした。
次回は誰かと一緒に行きたい。
時に、ケラは撮影が休みの日は律儀にBlog書いてエライと思いマース。
ってか、この人がA型でよかった、と本当に思う。
律儀でマメ。えらいよ、ケラ。ホント。
殺伐とした、会社での、朝の和みのひと時でありました。
久々の2連続ライブですよ。
昨日は、ギューギューの暑々、長身男子の隙間から
如何にステージや画像を見るか、に神経を費やした。
そして、今日も長身アフロ男子の隙間から如何にステージを見るかに苦心しつつ、
もうまるで地獄のようなおなにぃぷれいのバンドに「金返せよ」といいたくなりつつの吐夢待ちであった。
そして・・・。
セットリスト
愛の流刑地の歌 オリノコ・フロウ 薔薇が咲いた ハブとマングース、みたいな沖縄調の曲 一生うんち出ないかも音頭
短い。短いよ、吐夢さん。。。
宮崎吐夢バンド、とはいえ引き連れていたのは三味線と法華の太鼓の2人のみ。
バンドじゃないよねー。
でも、オリノコ・フロウ、という選曲にやっぱりやられました。
着物姿だし、湯婆婆みたいな髪型だし。
初っ端から「先生、先生、殺してぇぇぇ!」だし。
オリノコ・フロウ、中途半端だし。
まぁ、吐夢さんでしたよ。
吐夢さん終わったらさっさとライブハウスを後にし、飯食ってお茶飲んで退散。
っていうか、昨日のHzがじわじわきてます。
今年の正月、LightWaveでのめでた絵製作に敗れた私で
そしてPCを変えた後、まだLightWaveをインストール出来ていない私ですが
インストールしてまた何か作ってみようかな、と思わせてくれた。
ここ数年単位で絵を作ろう、等と思わなかった、すっかり製作意欲を失っていた私でしたが
刺激になったようです。
実際作るか作らないかは今後の私次第ですが
「作ろうかな」とあれこれ考える事が出来ただけでも。
っていうか、音楽との同期にとても憧れた。
アレをやるには編集ソフトが必要だなぁ。
AfterEffectっていくら位するんだろうか。高いんだろうなぁ。
調べました。10万越えです。Standardでも。やっぱり高い。
プレミアだったら安いけど、プレミアは細かいところがアレだし
エフェクト付けるならAEの方がいいしなぁ。
しかし、AEももう7.0かー。オレが知ってるAEは5.0でした。
そんなに時間は流れてる。
とりあえず、LWをインストールするところからはじめてみようか。
その人は、Amiga界のヒーローだった。スーパースターだった。
LightWave3Dとデラペで見事な世界を描ききる憧れの人だった。
彼が音楽をやってたのは知ってたけど
まさか、三浦のみぅちゃんとやってた、ってのは不勉強で知らなかった。
そんなバンドHz(ヘルツ)のライブが7年ぶりにあると聞いて
「きつね萌え」になるべく、ライブへ。
FLOPPYも出るし。
残念ながら、「きつね萌え」にはならなかった。
あら、残念。
でも、CGと音楽の同期が素晴らしく、
そして、私が大好きだったCGの世界も変わることなく
更にパワーアップ。
すげー面白い。
「みんなって誰?」って曲と
「行けども森、けども森」って曲と
「ウサギ二羽クリーン」って曲が好きだった。
まぁ、全部よかった。
今後、また年2回ぐらいライブやるらしいし(妙に既視感があるペース)
次回も絶対に行きたい。
そして、5/27にシンセがライブやるかもしれないってさ!
ってか、そこに一人ですげー反応してしまい、悪目立ちしてしまった感・・・。
でも、嬉しかったんだよ。。ってか、待ってたんだよ・・・。許しておくれよ・・・。
帰りは急にザザ振りの雨が降ってきてしまい、
会いたかった人々に会えず、飯も食えず、そのまま帰ってきた。
先ほどドカ食いしてしまいました。
太る〜〜!
今日は「グループ魂〜対バン張ってもいいし張らなくてもいいし(以下略)〜」の発売日であった。
体制としては『どうせ無理なんだから「取ってもいいし取らなくてもいいし」』という無欲の姿勢で臨んだところ、あっさり取れてしまった。
一昨々年のミヤケロックフェスの時もそうだったが、無欲だとこうも取れちゃうものか。
つっても、16日のやつを2枚だから、たくさん取れたわけではない。
まぁ、あまりにアッサリ取れたので我ながら驚いている。
後、仕事半休取ろうかと思っている。
後、SAKEROCKに吐夢さんがチラッと出てくれないかな、と思っている。
今日は、NiftyのFSTAGE時代の人たちとミニオフしたのです。
やっぱり10年も経つと、人はオバサンと化すもので(自分の話)
なんだか、無神経で失礼な俺が垣間見えた。
そして、帰りにそっと落ち込んだ。
ダメジャン、と思いました。
今日不愉快になった方々。もうしません、ごめんなさい。
猛省>俺
そして明日からまた一週間が始まる。
あーー。ヤだけど、何とか過ごして行こう。。。
あなただけ見えない
というドラマがあったね。
三上博史の女装がたまらん魅力のアレ。
当時(私は派遣社員として某有名企業に勤めていた)
毎週火曜日の昼休みは「今週のアケミちゃん」の話題で持ちきりだった(ような気がする)。
昨日トモダチと電話で話した時はタイトルが思い出せなかったんだけど
Goolge先生で「三上博史 怪演 ドラマ」で検索したら出てきたよ。
Google先生が便利すぎるから、私の脳みそは益々劣化していくのであった。
振り返ればもう最早15年位前のドラマになるのだなぁ。
っていうか、小泉今日子も出てたんだ。
っていうか、沙粧妙子も面白かったなぁ。
Wikipediaによると、関西では割とチョクチョク再放送がやっているらしいので
誰かっ!録画してくれないかっ!
と、ちょっとお願いしてみたり。
実はスカパーの「ファミリー劇場」でも来月再放送するらしいんですが
誰も入ってないだろ、こういうの、みたいな感じ?
沙粧妙子とあなただけ見えないは今でもたまに確認したくなるドラマであるなぁ。
誰か持ってたら貸してください。
そういや、路線は違うけどチャンス!も好きだったオレは
三上博史が好きなのだろう。そうなのだろう。ってか、そうだった。
時にケラのブログの更新が頻繁(つっても1日2回が精々ですが)です。
今日の昼間にラフ・トレードの話をしてましたが
昨日の帰りに猛烈にRainCoatsが聞きたくなったオレとしましては
心のシンクロニシティとしてまた自己満足に浸るわけでして。
今のクソつまらない楽界の価値観では、あっという間に、ヘタクソの一言で一笑に伏されるれる音楽たちだ。
こいつらの音楽をバックに仕事をすると、おおいに勇気をもらえる。 ような気がする。
ケラ、DELTA5は聞かないのかな、と思ってしまう。
確かにRainCoatsも下手だったけど、3枚目だかには案外うまくなってて
そして、私は3枚目だかの赤いジャケットのアルバムが一番好みであったのだったが
DELTA5は、ベースとドラムのリズム感のひずみ(っていうかズレ)が
妙なグルーヴ感を持つバンドであったのでした。
ま、有体に言えば、ヘタクソなんですが、そこがたまらんのだよ。
例えバンドでコピーしたとしてもあのグルーヴ感の再現は絶対不可!みたいな。
と言いつつ、ケラに倣ってRainCoatsを久々に聞きたい!と思うのですが
以前買った記憶がある3枚目の赤いアルバムがこれまた見つからない。
買ったはずのCDが見つからないのはストレスが溜まる。
Pyrolatorも絶対買ったはずなのに見つからないし。
こないだ、CD置き場を漁っていたら、コステロの「This years Model」が2枚出てきたし。
B-52'sの3人になってからのCDが見つかったので「やった!」と思ってケース開けるとからっぽだったし。
夜中にコビトさんがやってきてうちのCD整理してくんないかな、と強く思う。
自力ではもう絶対無理。
エイプリル・フールにパンクのフェスティバルがある。
以前のカラオケで「私はほぼPUNKの人じゃない」と言うことがわかっていたんですが
ToyDolls見たさに参戦することに。
プレリザーブでチケット確保しますた。
体調不良、続いてます。
ダリィので今日も早寝します。
おやすみなさい・・・。
2月10日に行なわれる
秋元きつね・三浦俊一・はっちゃきのユニットHzのライブチケットの発売日が決まったようです。
H4F『MADE IN EARTH』
■出演:4−D/FLOPPY/Hz
■公演日:2007年2月10日(土) ■開演:6:30PM ■開場:6:00PM
■会場: 東京・初台TheDOORS
■席種・料金: 自由・3500
■ 2007/1/10(水)発売
☆ぴあ:P250-423
☆ローソン:L31773
平日発売です〜。
行こうと思っている方々、チケット取りぬかりなく。
今日はなんだか一日中眠くて眠くて。
午前中にスーパーに行って今日と明日の食料確保して帰ってきた。
今日明日はヒキモコリたいとおもてます。
DVD鑑賞予定だったのですが、眠いわ頭痛いわでほぼ一日寝てた状態。
寝てなかったら鳥の機嫌を取ったり本読んだり。
松尾スズキのエッセイ「実況生中年」を半分位読む。
松尾スズキやっぱ面白いなぁ。
昨日のウタノコリ。
於:晴れたら空に豆まいて
や、いい出来だったんじゃないかな。
実はワタクシこう見えても以前代官山に程近い場所で
働いていた時期もあるもんで、
渋谷駅から代官山が近い、と言う事を知っていたのでR。(なつかしの文体)
ってことで、フラフラと渋谷駅から代官山方面に向かう。
が、大きな落とし穴が。
代官山方面はわかっても、代官山の駅がわからない。
地図で一応概ねの場所は確認して行ったものの、
結局クリスマスイルミネーションがギラギラしている代官山のオシャレロードを
右往左往する事になる。
何とかライブハウスを自力で見つけ、入ると
アンタ、ドリンクチケットが小石じゃありませんか。
オシャレロードにあるライブハウスは一味違う。
セットリスト
しあわせのしずく
そこで何かが
特急キノコ列車
BYE-BYE
雨のパレード
地図
辿り着ければ(新曲)
小さな罪の小さな罰
犬のジョン(タイトル不明・新曲)
生まれながらに(新曲)
ヴィオロン
ポエムリーディング(アンパンマンマーチ)〜素晴らしい僕ら
Lesson
真昼の星々
---------
カナリア
天井裏から愛を込めて
セカイガマッテイル
---------
マグマの人よ
---------
ホタル(藤原プロ独奏)
遠くまで
すみません。有頂天のトリビュートアルバムで異様に反応していたのはオレです。
前半結構静か目の曲が多かったのですが
ラストに向かって一気に盛り上ったよ。
MC
代官山でライブをやるようになって、オレのオシャレ双六も上がりに近い。
今日代官山の駅で初めて降りた人挙手!
函館のサブちゃん記念館の紹介。イカシタTシャツなんと八千円。
(特急キノコ列車を歌った後)変な歌。
(BYE-BYEを歌った後)いい歌だね。オレが歌ったからネ。でも変な歌。
有頂天のクボブリュ君は、オレの中のイイ人ベスト1〜2を常に争っている。
ブリュ君と1位を争っているのはウッチー。
藤原プロの伝説(スタジオの時計と温度計を間違えた話)
久々の水戸君堪能でした。
いいライブでした。
犬のジョンの歌で随分と入り込んだみたいで
最後の方歌えなくなってしまっていた。
やはり、水戸君の中での「父親」の思い出は
色々と根深いものがあるのだなぁと思いました。
来年は3/10の不死鳥が最初なのかな。
実はウタノコリの方が好きなので
ウタノコリ、じゃんじゃんやって欲しいなぁ、と思っている。
後、3/10のチケット買うとき、グズグズしてしまって
珍君に迷惑掛けてしまった、と後で反省しました。。。
ちょっとオバサン入ってきてるなぁやっぱり。。。
気をつけよう・・・。
おもちゃの人形の「22の調子は東京から住んでいる」が
本日やっとアマゾンのマーケットプレイスから届いた。
時間かかりすぎ。
しかも、なんか海外から届いたよ。
まぁ、届いたからいいか。
でも、連絡もなしだったのでマーケットプレイスの評価は1(最低)で。
肝心のTokyoでのライブアルバム。
や、うまいわ。この人たち。
すげーーーーーーー。
かっけーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!
ホントにトリオかよ、って感じの音の厚さ。
スタジオアルバムと変わらぬ、素晴らしいコーラス。
奇跡のバンドだよ。
早速取り込んで、明日から通勤のお供にしたい。
マーケットプレイスよ、評価は最低だけど、アルバムは最高だぜ!
ああ、本当に本当にアタシはToyDollsが大好き☆
追記:
羊が歌うクリスマス・ソング、動画サイトで大人気【YomiuriOnline】
なのは結構だが、
サイトのアドレスは、www.golakes.co.uk/xmasbaarmysheep/とりあえずURLを全角で書くのはやめれ>読売さん
嫁とロック、買ってねぇナ。
明日ぐらいに買おう。
今日は眠くてたまらない。
明日は徹夜カラオケ(勇者会)だというのに。
徹夜で勇者出来るだろうか。
「眠くなったら帰れる距離だもんね」に甘えてはいないだろうか>オレ
十分甘えている気がします。ごめんなさい。
昨日深夜、ケラのラジオだったんです。
うちは電波の入りが超悪いため、ファミレスに行く予定だったんですが
もうね、五時起きの余波で眠いの。
眠すぎて頭痛がするの。
ってことで家の中で電波のつかみのよしあしがあるのでは?と調査した結果
台所がまぁ、聞ける程度の電波のつかみだったので
結局家で聞きました。
「ブルーハーツの曲をたくさん使う劇」について
まぁ、楽しそうに語ってくれましたよ。古田さんが特に。
そのあたりの詳しいエピはサイトにアップされてましたんで
聞けなかった方はお楽しみください。
オレはちょっと泣いた。オレは好きだったよ、第三舞台!
第三舞台最後の名作だと思ってるよ、トランス(古田さんが中空を見上げた芝居)!
○ケラの好きな最近のお笑いは「ポイズンガールバンド」と。φ(.. ) memo
バナナマンも好き、と。φ(.. ) memo
○ケラが泣くのは「動物もの」
私も好きな、チンパンジーと犬のお使いに行くやつ(志村けんが出てるやつ)とか好きみたい。
わーい、おそろい☆
○ケラの愛用ペンはプラマン
古田さんは「聞いてどうすんのかな。買いに行くのかな」つってましたが
Yes!買います。バカです。
曲はラブラブラブと中央フリーウェイが掛かりました。
ラブラブラブが終わった後、古田さんはケラに「コレはドリカムの人は怒らなかったの?」と尋ねました。
まぁ、順当な疑問であるよ。
「怒らなくてちょっとガッカリした」ってのがケラの回答でした。
昨日、一緒に並んだ人にToyDollsをオススメしてみた。
実際聞かせてみると好評☆
何枚アルバムが出てるの?と聞かれて「しらねぇ!」と思って
帰ってから検索してみた。日本のWikipediaにあるかと思っていたら
日本では案外マイナーらしく残念ながら項目がない。
アメリカのWikiにならあったので、Google翻訳(β)で翻訳してみた。
面白すぎ。
2005年に段階で生きているOlga
恐らく、2005年のLiveんときのオルガの写真だと思うんだけど、「生きているオルガ」って。
後アルバム名がもう何がなんやら。
アルバムその溝の赤ん坊を掘りなさい ずっとディスク 遊んでいるうわさ話 直面された頬を暴露しなさい 10年間のおもちゃ Wakey Wakey 22の調子は東京から住んでいる 脂肪質のボブのフィート 不合理小歌 または去勢される 1つのより多くのメガバイト シュトゥットガルトの段階 記念日の祝歌 私達の最後のアルバムか。 秘蔵されたおもちゃの人形トラックは住んでいる
その溝の赤ん坊を掘りなさい
ってか、不条理小歌。
翻訳ってオモシロイなぁ。
「22の調子は東京から住んでいる」を注文してみました。
ちゃんとしたアルバムタイトルはこちらから。
午後ギリギリまで寝て、風邪をねじ伏せた気になり、
渋谷へ向かう。
FLOPPYのO-Westでのワンマンライブに行ってきました。
そして、「多分もう2度と行かないだろうな、ライブには」と言う思いを新たに帰ってきました。
や、音は好きなんだけどねー。
今日は特に戸田氏のギミックに心を惹かれました。
腕にはめるアレとか、そんな感じが特に。
が、やっぱ会場の雰囲気とかが、あんまり好きじゃないようよ>オレ
空気が苦手っつーか。
CDとかが出たら多分買うでしょう。
今日も会場で販売されていたCDは買ってきました。
聞くの楽しみです。
そういうファンがいてもいいじゃない。
帰りにトモダチとゴハンを食べて帰ってきました。
トモダチに貰った薬がよく効いてます。
明日も風邪を引きずるようだったら同じの買って来よう。ペラックなんとか3。
さぁ、明日のためにそろそろ寝ないと!
って事でグンナイ。
行ってきました。
こんなに一生懸命遊べる大人って素敵。
高校生じゃ、こんなテクの人たち集まりませんですよ。
いささか興奮気味に新宿で友達とメシを食っていたら
午前さま(ああ、死語)となってしまい、
早く寝なければ明日が危ないので、
さっと感想をば。
■近代青年の集い( ゲルニカのCOPYBAND )
や、結構完璧にコピーしてたのでは?
まゆたんがスゲー可愛かった。
■XTCスキャン(XTCのCOPYBAND)
演奏、頑張ってた。楽しかった。
好きで好きでやってるのがとても伝わってきた。
っていうか、曲の最後にいきなりWild Life(Talking Heads)が入って
そこですごく上がったオレがいたよ。
■Teck-Tick(BUCK-TICKのCOPYBAND)
メンバー全員の陶酔感と「笑わないぞ精神」が素敵。
私は大爆笑しましたが。
■チョコラBB-52'S(B-52'SのCOPYBAND)
演奏もボーカルも完璧。
このまま1時間位ライブやっちゃえばよかったのに。
■し-APAN(JAPANのCOPYBAND)
JAPANの唯ニ知っている曲「ゴースト」と「ナイトポーター」を両方やってくれたよ。
ベースは赤いジャケット、マユをテープで隠し、フレットレスベース、とフル武装、台車に乗って横移動。
ツネヲさんのヅラがずさん。
ラストのセッションが全くセッションじゃなかった。
最後までアレで押し切ったのが、すごいと思った。
楽しいなぁ。またやってくんないかな。
今度はトーキングヘッズとかトムトムクラブとか。
ノー!シンセサイザーズの意味を取り違えていた。
シンセサイザーズの曲をやらない=ノー!シンセサイザーズ
だと思っていたら
シンセサイザーを使わない=ノー!シンセサイザーズ
でした。
って事でケラもMCで申しておりましたが
「アレンジを施さないデモ段階のような音を聞かせる」ライブとなってました。(笑)
セットリスト(抜けがあるかも)
大失敗85(SE)
どうぶつ達の空
やっつけ仕事
トーテムポール
FINE
夜のスポーツ
ハッピー/アンラッキー
おすもうさんの唄
NEWS
キーマニア
心の旅
愛のまるやけ
---
シュルシュルシュール(With コウ)
千の病を持つ男(With コウ)
---
心の旅(With コウ)
シュルシュルシュール来た!
オレは大感激ス。
間奏前の「コウさん!」で、グッとこみ上げるものが。
ちょっと泣きそうになった。
今日は、アンコールでドラム以外は本当に「有頂天メンバー」が揃い踏み。
本日もMCは長めで。
最初は4人構成でシンセ(っていうかキーボード)なしで。
いやー。有頂天やシンセの曲ってホントキーボードがキモなんだわ、と痛感。
リフとかがないの。(笑)
頭の中で鳴るの。キーボードが。
っていうか、ケラはハッピーアンラッキーの時、キー(っていうか曲自体?)がわかんなくなり
やり直ししてましたよ。
最近の再結成ブームで卓球に「有頂天も再結成しなよー」とか言われたらしいけど
ベジタブル(CD)出した時のライナーノーツで「再結成はしない」的なこと書いちゃったけど
もう、「サイケ」位はやっちゃってるよね。サイケバンド。とか言ってました。
アンコールでは「これでもう”サイケツ”ぐらいまで行っちゃったね」つってました。
さてさて、ブリュ君ですが「変わってない」っていうより
毒蝮度が5割増、みたいな感じでした。
コウさんは、なんか可愛くなっちゃってました。
ケラのまゆ毛は「有頂天仕様」で濃い目の下がりマユ。
せっかく伸びかけていた髪の毛をさっぱりと刈り込んでの
相変らずのパイナポーヘア。かわいかったス。
あー、楽しかった。
ちゃんとレコーディングは進んでいるらしい。
「とてもいい曲とそうでもない曲をバランスよく混ぜたアルバムを仕上げる」らしいよ。
後、オーケンのグミチョコパインの映画の脚本と監督をケラがやるらしい。
来年10月頃公開らしい。
オーケンの能書きが始まる前(チョコレート編)でキッチリ終わらせます、と言ってました。
来年も忙しいアナタなのね。
でも、ライブもやってね、ホントマジで。
CDリリースの3月頃予定は変わってないのでレコ発期待してます。
次は是非七色シャックリをヒトツお願いします。。。
家に帰ったら、ナイス・エイジチケット取得完了のメールが友人から来ていた。
ありがたや。。。
昨日、友達に借りた(ことにしといて(笑))パパイヤパラノイアのベスト盤を聞いてます。
うわー。懐かしい><
昔テープで持ってて、聞き倒した曲が目白押し。
太古のエメラルドっていう曲が大好きだったんです。
後、AXIAと。
有刺鉄線乗り越えて
お前の夢をつかめ
挫折の海に帆をあげて
そこに沈んでしまえ
自虐好きのオイラにとってタマラナイ歌詞であることよ。
昔聞いた曲たちを再び聞き漁る、と言うのは
これはやっぱり如何にも「年を取った証拠」なのだろうよ、と思うんですが
止まらないんですよね。
イイじゃないない、加齢も個性だろう、と。
世間ではこれを開き直りと言う。(合掌)
時に、先日注文した第三舞台のハッシャバイが届いたので見た。
や!流石に今見ると古い感じがする!
後、鴻上芝居のどの辺が好きだったのかも確認出来た。
筋がどうこう、じゃなくて、モノローグや群唱のセリフが好きなのだ。どうしようもなく。
セリフがね、いちいちロマンチックなんです。
天の川の星の岸辺に腰を下ろし(オープニングより)
冬の夜の銀の三角を探しながら
私は世界の終わりについて考えていた。
穏やかに見える銀河の時代にも
流れ星は10分に一度星空を駆け抜けると言う。
つまり、世界は
つまり、世界は10分に一度願うことを許されているのだ。
とかね。そういうの。
今振り返ると甘い部分も多々あるのだが、
それは私が年を取ったから、というのと
時代が80〜90年代初頭じゃないからだろう。
演技方法とかね。正面芝居!みたいな感じの。
でも、「そうそう、第三舞台ってこうだった」的な懐かしさはあるなぁ。
今鴻上さんはどういう芝居を書いているのだろう。
後再確認したのが「筒井真理子は下手だった」っつー事か。
結構、見るに耐えませんよ、奥さん。
後、会場がサンシャインだったと記憶していたのですが大間違い。
しっかり紀伊国屋でございました。
あれぇ?サンシャインの2階で見たのは一体何の芝居だったのだろう(W
記憶、ボロボロ。
しかし、今から15年位経つと今見ている数々の芝居も
「や、今みると結構古い感じがする!」ってなるのかな。なるんだろうか。
なるかな、どうかな。
世界はそれまであるんだろうかな。
っていうか、オレは生きてるんだろうか。
そんなこんなでこの週末はノスタルジー大会であったよ。
っつーか、もうココから先ずっとオレはノスタルジーで走ってしまうのかもしれない。
や、でもたまには新たな発見もしてみたいなぁ、と思います。
80'sのピーコ大会があるのです。
2006年 10月29日(日)
17:00開場 17:30開演
@初台LIVE-BAR The DOORS
前売3,000円/当日3,500円(DRINK別)
【参加コピーバンド】
■Teck-Tick(BUCK-TICKのCOPYBAND)
■し-APAN(JAPANのCOPYBAND)
■チョコラBB-52'S(B-52'SのCOPYBAND)
■XTCスキャン(XTCのCOPYBAND)
■近代青年の集い( ゲルニカのCOPYBAND )
B-52'sにJAPANにXTC!
なんともそそるラインナップ。
カバーじゃなくて、コピーって所がそそるです。
特にココす。
■し-APAN( JAPANのCOPYBAND )
Guest Vo:ツネヲ( 木魚 )/Guest Vo:テクマ!
Guest Dr:イトケン( harpy, zuppa di pesce etc... )
G:fredy( applehead )/B:さゆキャンディ( applehead, WATTS TOWERS )
デビットシルビアーンをツネヲさんが!
ってことでこれは行くしか!って気がしてるんですが
例によって同行者を募集(笑)
っていうか、最近頻繁にオレと絡んでるXTC好きのアナタ(指差し)
どーです?好きすぎるからダメですか?
ってか、チケットもう売ってるんだ!
今日も会社を超定時で上がり、初台へGO。
FLOPPY含むライブに行って来ました。
が、なんつーか、殆どのバンド演奏時間を路上にて過ごしてしまいましたよ。
あー、オレって我慢弱い。
相当にいい年こいてしまっているのに
路上でドトールのサンドを食らいながら「しゃータン、むータン」と喋る俺たちはちょっと痛かったかもしんまい。元々声が通り易いんですが、小声を努力。
でも、しゃータンの素顔が拝めました。目の前を通り過ぎるのをガン見。
顔は意外と色黒でした。
ドーラン焼け?
FLOPPYはトリで4曲程度。
みじかっ!
物販でタオルを売っており、連れのNコが「これ買ってみんなで振るのかな?」とか言ってたから
「流石にタオルは振らないんじゃない?矢沢じゃないんだから」って言ってたら
写楽氏が「振れ」と命令。みんなで振っていた。
矢沢じゃん。オール矢沢。
タオルが赤じゃなくて残念。
11/12にShibuya O-West(だっけ、ちっちゃいほう)でワンマンやるらしいですYO。
チケット取れれば行こうか、と。
対バンたくさんアリはやっぱ向かねぇな、オレには。
好きなものだけ見たいから。
サケロックをちゃんと聞いてみたかった。
先週、大人フェスに行った友人と雑談していたら
双方の欲求(サケロックちゃんと聞いてみたい欲求)が重なったので
調べてみたら、今日がライブだったので、チケットを取り参戦。
サケロックの方は「うーん。オシャレサウンド☆」と言う感じ。
ナリはあんなでもサウンドはオシャレ。
ってか、俺にはオシャレ過ぎな気が。
明日からまた仕事なので、本当はサケロックを聞いたらすぐ帰ろうと思っていたんだけど
サケの次、間を空ける事なく、ランキン・タクシーが始まってしまった。
ゾロゾロと帰る人の中、鳴り始めるレゲェサウンド。
む、こりはカッコいいかも?と「帰ろうか?」と相談していた友人に「聞いていきたい」と意向換えを主張し、聞いていくことにしました。
や、ランキン・タクシーかっこよかたス。
サケよりむしろずっとオレの好きな方向でござった。
ゴメンよ、サケ。次は吐夢さんのライブで会いたいよ、サケ。
ランキン・タクシーとの出会いは連休のいい〆となった。
またライブやる時は行きたいな。
最近は通勤の行き帰りにアンジーを流し聞いている。
持ってるやつでデータ化してあるヤツは大体全て詰め込んでいるんで
まぁ、アルバムのあいうえお順で聞いていく事になるんですが。
今日の行き帰りで、解散(野音)の時の音源が入ってるCDを聞いた。
揺り返す想い。
あの日、日比谷で「本当に終わってしまうのか」という思いを抱きながら見た
あの感情が蘇ってくる。
最後の客ハケの時に掛かっていたパンを一切れを合唱し、その場を離れようとしなかった私たち。
何故終わる、何故終わるんだ、とずっと思っていた。
アンジーは憂歌団みたいに、ずっとずっと儲かっても儲からなくても続いていくんだと決めて掛かっていた思いが崩れた日。
電車の中で「笑い者〜でくのぼう〜マグマの人よ」の流れで涙ぐんでしまいました。
あー、オレ今ウルウルしてるぜ!とか思いながら。
そして、アンジーはやっぱり私の中ではとても特殊な位置にいるのだなぁと。
もう二度と戻っては来ない、と思いつつ
やっぱり、水戸君の横にブースカがいたらなぁ、とそんな事を考えてみたのでした。
時にアマゾンで検索してみたら
結構昔の音源があるんですねぇ。
嘆きのバンビは実は塩ビで持っているんですが
CDで持っていなかったことを思い出し、注文してみますた。
実はこのレコード、クレジットにコッソリオレの名前が。(笑)
密か(でもないな、人に言いまくっている。嬉しかったから)なオレの自慢ではある。ワハハ。
某玉城先生ン所のBBSに上がっていたので勝手に拝借。
井垣宏章
目が覚めた(+石川二三夫)
おいなり少年コン
ナイトトリッパーイェー
ダイナマイトに火をつけろ
川上次郎
なまずでポルカ
おしり(Vo.アッキー)
あこがれの地へ
ハンバートハンバート
ひなたぼっこ
ポケットの中
願い
また逢う日まで
玉城宏志
橋の下(+G.増川くんex.バンプオブチキン)
ニカラグアの星(+G.増川くんex.バンプオブチキン)
アイスクリン(Vo.フラッシュザ徒歩5分)
バカボンの国のポンパラスの種(Vo.フラッシュザ徒歩5分)
Dr.Kyon
Reputation Song(+石川二三夫)
ZunZun Evryday(+石川二三夫)
Zuru Rice Shop(+石川二三夫)
〜休憩〜
パンチの効いたブルース
インスト
一家離散の歌
他、舟歌やクィーンなど
藤井一彦
さかなごっこ
ぶーやんだらけ
Sweet Jane
夜のドライブ(+石川二三夫)
TAKUYA
さいあいあい(+川上次郎)
だけどジュリー(+川上次郎)
デリックさん物語(+川上次郎)
さわるだけのおっぱい(+川上次郎)
うつみようこ
泥んこ道をふたりで
夢の中
絶体絶命
見返り不美人
アンコール
少女の夢
助けて!フラワーマン
や、すごいね。35曲?ありえねぇ。
一応写しとかないと、BBSはいつ消えるかワカンネからね。
実はアレをナニしたのですが、その前にうちの小鳥のオシャベリなどを録音しようとして
機械の設定をいじくっていたのをすっかり忘れていて、なんと32Kとかでナニしたため
アレが最悪。ダメダメだ>オレ
そんなアレですが会社の行き帰りに聴いてみたり。
そーすっと、あこがれの地や夢の中で泣きそうに。
しかし、珠玉のライブでした。行かなかったヒト、ほんと残念でした。
ってか、行ってよかったと、5日ほど経った今日でも思う。
所で、ネーポンの出品者からサッパリ連絡が来ません。
ついにアレされてしまったかもしれません。
まぁ、3000円だけどさ。
日曜の夕方に振り込んだことを連絡し、
月曜の朝には振込みを確認できたはずなので
丸三日放置されております。こんな事初めてよ。
待ってイライラするのってキライなんだよー。
行って来ました、ロック ザ どんと。
や、行ってよかった、楽しかった、楽しかった、楽しかったよ〜ん。
ボ・ガンボス方面は殆どリカバー出来てなかったオレでしたが
音聞いてるだけで自然に体が動くよーん。
演奏、うますぎ。
ボ・ガンボスのライブ盤とか買うべきか?と思ってます。
しっかし、長いライブでした。4時間近くやってたよ。
途中休憩が10分ほど入ったものの、玉城先生とか殆ど出ずっぱり。
間2バンド別のバンドがやった時に休憩してたぐらいで。
体力ありますよ。
どこぞのダーリンに見習って欲しいところ(おい
ロックロックしたノリがどうしても苦手なオイラとしては
ローザ、ボ・ガンボス辺りがキワキワのところなのだろう、と感じました。
あこがれの地へ、で泣きそうになった。
あー、どんと、ほんとにもうイネェや、と思った。
ローザとボ・ガンボスの割合は半々ぐらい?
下北の駅前でスポーツドリンクを飲みつつ休憩してから帰りました。
いいライブでした。ほんと行ってよかった。
神様ありがとう。
今日は朝から晴れていたので
昼過ぎに洗濯を山ほど。
干した瞬間から、曇る空。
干した側から雷が鳴り出して、土砂降りですよ。
トホホ。
HMVからやっとCDが届いた。
わーい。
しかし、輸入盤って何でうまくビニールを剥くための「ピロピロ」がついてないのかね。
そして何故ビニールの下で更にフタを封印するテープが貼ってあるのかね。
やはり、あのビニールを剥くための「ピロピロ」が、日本人らしさ、と言う事であろうか。
FLOPPYの2ndを聞く。
楽しみにしていた「ヘルタースケルター」を一番に聞く。
「ふぁ〜!」はなく、その部分は非常に有頂天ッポイボーカルが入っていた。
ああ、本当に好きなんだナ、この人ケラの事が。とオモタ。
なんつーかね。
私はですね、博多の生まれなんですよ。
んでね、博多ではね、今は知らんけど、当時の地方バンド業界では
こう、なんつーか『「めんたい」じゃないとちゃーらんめーが』みたいな空気が満ち満ちていて、
NewWaveバンドもちょっとあったけど(主に九大・泯比沙子とかもいたけど・・)
なんつーか「男はロックたい!」みたいな?
だから、「有頂天が好き」と周りに言ったときも、鼻で笑われたりして、
「あんなものは女子供が聞くもの!」と言う感じだったのであるよ。
それが身に染みていたのですね。
だからしてー、男性が「有頂天がずっと好きすごく好きとても好き」というのが
こう、珍しいというか。
最近、シンセを見始めてから、「有頂天がすごくすごく好き」と言う男性に立て続けに数人出会い、仲良くさせていただいたりして、それだけで「ほぉぉぉ〜〜」みたいな感じだったのに
ココまでリスペクトしている写楽氏って、なんだか本当にビックリな存在なのです。
そういや、有頂天のトリビュートアルバムが出るらしいですね。
ガールハント・航空電子・モトコンポ等が参加するらしい。
ケラ本人も参加するかも?みたいな情報もあるらしい。
FLOPPYかメトロノームも参加すればいいのに。
とか言いつつ、新宿ゲバルトの戸田氏の日記で
現在とあるアレでカバー曲を大量製作しているのです。
とあるアレなので不安と緊張でノビタ君の危険が危ないので
乱発をしてから考えようと思つたからです。
日記とかチェックしてるんだー、ってなツッコミはナシの方向で。(笑)
6/17のシンセのライブでゲストだったFLOPPY。
ジワジワジワっとオレの心を捉えてしまったモヨウ。
写楽氏繋がりでメトロノームも聞いてみた。
歌い方がある方向のケラそっくり。
ってか、もう顔も赤らむぐらい有頂天時代のケラの丸パクやってて
こう、なんつーか、こっちが気恥ずかしくなる位であった。が。
なんだかそこが可愛く見えてきてしまった。
とは言え、メトロノームのライブは行かないだろうなー、と思いつつ
FLOPPYのライブは行ってみたいな、と思ってみたり。
ってか、CDをHMVで注文してみたり。
送料をタダにしたくて以前から欲しいなと思っていたY.M.GとDELTA5をチョイス。
ふと横を見ると「輸入盤3枚買うと20%OFF!」の煽り文句が。
ウカウカとHMV戦法に乗って、999をチョイス。
ああ、なつかし大会。
そして、ああイギリス大会。
ってか、FLOPPYのライブは9月にDoorsらしいですよ。
行く気満々ですが、チケット取れるんでしょうか。
ヴィジュ系の方々にまみれてオバサンは大丈夫なのでしょうか。
色々気になりつつ。
今日はカラオケ行ってきました。
結果。
○やっつけ仕事
×D.N.A
16ビートはやっぱり難しい。
後、8月に行なわれる玉城宏志先生主催のどんと祭りみたいなのに行きたい、と友人を誘ったのだが、
あろうことか、玉城宏志先生のお名前を「玉置浩二」と言い切って誘った事を帰りの電車の中で気がついた。
興奮して誘ったのだが、食いつきが悪かったのはそのせいかよー。
そりゃそうだよな。玉置浩二がどんと祭りやる必然性が見つけられないよな。
三原さんのことを「三浦さん」とか言っちゃうし。
もう本当に脳細胞が死にかけている。
懐かしいね。
色んな人の成分に有頂天が混じっていると知った、昨日今日でした。
その人が知っている知っていないに関わらず。
そんななつかしムードに更に追い討ち(追い討ちなんだ・・)をかけるべく
今度は洋楽のなつかしPVの塊をば。
http://www.milinkito.com/archivos/001373.php
Youtubeもいつまでも開放されっぱなしじゃないだろうから
これは、と思うものは、まぁ色々なテで保存なり何なりしといた方がいいかもしんまい。
otamaやんがツラっと見たもの
Siouxsie and the Banshees
Bow Wow Wow
B-52's
Peter Gabriel
The Specials
Tom Tom Club
Ultravox
talking heads
うーん。なつかしス。
B-52'sなんかは動いてるブツは当時殆ど知らなかったんで
Own Private Idahoでのボーカルのおじさんが思いのほか稲川淳二に似ていて笑った。
後、やっぱTalkingHeadsはカッコいいなぁ
私はこのバージョンのサイコ・キラーにノックアウトされたのだった
Talking Heads-Psycho Killer- Live!
確かライブビデオのオープニングがこれで、ここばっかり見ていたのを憶えてる。
そういや、デビッド・バーンが作った映画の中で歌われていた曲で「Dream Operator」っつー曲が好きで好きで、とか思って検索してみたら、あーた、偶然にも4/14に超廉価版でDVDが。
デヴィッド・バーンの <期間限定生産> トゥルー・ストーリー <期間限定生産>
546円〜
やす。かおっと。
シンセの翌週に水戸君のウタノコリがあるらしい。
【ウタノコリ〜雨月物語】
●水戸華之介(Vo)、澄田健(AG)、藤原真人(P)
ゲスト=内田雄一郎(B)、佐藤稔(Per)
●会場=渋谷セブンスフロア(O-Westのビル7階)
●日程=06.6.24(土)
●時間=OPEN/18:30 START/19:00
●料金=前売\4000 当日\4500(ドリンク代別)
●問=セブンスフロア(03-3462-4466)
●発売=4/22より会場のみで販売
このことにより、水戸スキーのNコのシンセ不参加がほぼ決定。
チクショウ。
せっかくの「客増量」計画がソコソコ水の泡。
ソコソコ、っちゅーのは、もう一人マイミクSさんを誘っているから。
でも、ホントに来てくれるかなぁ。
そういや発売日がわかったら教えるという約束をしていたのだった。
そろそろ教えに行かないと。
水戸スキー、Nコの日記によると、セブンスフロア―は超キャパが小さいらしい。
チケット取れるかどうか、大変焦っているそうな。
でも、Nコの事だ。きっと何とかして行くであろう。
そーんなに小さい会場なら、私はきっとチケット取れないだろうなぁ。
ちょっと残念感が漂いますが、ケラスキーなオレとしては水戸一番スキーな方々が見るほうがいいのじゃないか、と言う気もします。
今日は、鳥系マイミクさんと恵比寿ではじめてお会いしました。
恵比寿駅って久々に行って驚いたんですが、山手線の発車ベルが恵比寿ビールのCMメロディなんですね。
これいつ頃からなのでしょうね。
博多風味居酒屋で博多風味を堪能した風味。
だが、金曜日なので時間制限があり、2時間で追い出される風味。
恵比寿で喫茶店を求めて彷徨うも、喫茶店は無い風味。
オサレなカフェーは混んでる風味。
駅のベッカーズでお茶風味。
名残を惜しみつつ、ホタルの光に追い出される風味。
2度追い出されて帰る風味。
風味三昧(違
漸く長い旅路に別れを告げて、コンニチハ、おニューなオレ!もう「本当に割れてますね」なんて言わせないぜ!と浮かれていた昨日の私。
サヨウナラ、おニューなオレ。
更に投機が必要とされるらしい。
やっぱね。最後の投入どころとして、マイクですよ!
つって、マイク3本目になります。
はいはい。なんか接触悪かったんだよ。チクショウ。
前半、左側がなんかパリパリパリパリいってんの。不定期に。
いうなよ。パリパリ。バカヤロ。
後、小ミキサー投入で、張り切ったMC及び楽曲関係はほぼOKなんですが
小声でモソモソ喋るMCが、かなり小さめでした。
後ね。スゲー歌ってるね。
誰がって、オレが。
ワンマンショーかと思ったよ。
誰のって、オレの。
色々とチクショウだ。
あ、一応セットリスト出来たんですが、
まだ何も感想述べてないし、こんな記事の中にセットリスト並べるわけにもいかず。
明日以降でイイスカ。
あ。昨日の記事にクッツケチャエ。
そうしまーす。
今日は水戸君の年に一回の不死鳥でありました。
最近体調があんまり良くなかったので昼間は家でマッタリと鳥に水浴びさせたり、テレビ見たり。
夕方から渋谷へ。
今日お試しした、リーサルウェポン・小ミキサー作戦、大成功。
割れてません!
ってことで、多分コレでウェポンの旅は終わります。
後は精々使ってマイクの買い替え程度か。
明日は仕事なので、今日はコレくらいにしてとっとと寝る準備して寝る事にします。
が、実は今日は同行者Nのハイテンションに釣られて
今、この時間でさえハイテンションでございます。
でも、寝ないと・・・。
セットリスト及び感想は明日以降。
(追記・セットリスト)
アストロボーイ・アストロガール
幽霊
(涙)2
バラノシュラバ
夜と男と運命の魔の手
祈り
心臓の囚人
黒いスーツケース
風になっちゃった
わいわいわい
D.K.H
地図
---
ア・イ・キ・タ(あっちゃん)
天井裏から愛をこめて
全ての若き糞溜め野郎ども
センチメンタルストリート
ミミズ
素晴らしいぼくら
---
雨のパレード
でくのぼう
遠くまで
---
銀の腕時計
感想。(こんな所に(笑))
うーむ。嬉しい選曲で、楽しかったんだけど
微妙にアレンジが変わったりしているのについていけてないのか。オレ。
アンジーじゃないんだから、しょうがない、と思いつつ
ガッちゃんのタイトなドラムに思いを馳せてしまいます。
アンジーじゃないから、しょうがないんだよ。
アンジーはもうないんだよ。
今日は、楽しみにしていたプチナゴムなライブ。
整理番号が出ていなかったので、何時ごろ行くべきか悩んだが
まぁ、早い方がよかろうよ、と言う事で15時に友人と待ち合わせ。
状況を見にライブハウスまで行ってみたら
ウッチーの入りと重なってしまった。
アーティストの入りと同時に行ってどうする。
入り待ちじゃないんだから。
って事で一旦近所のカフェに撤退。17:15過ぎに行って並ぶ。
まぁ、後で「並んでまで見るものじゃない」とか演者に言われるわけですが。
木魚。
ナゴマーゼルじゃない私にとって初見、未聴のバンドでしたが
コレはかなりよかった。カナリおばかさんだった。
次にライブがあるときも是非行きたい、と思った。
ツネヲさんが客に混じってコブシを振り上げていたのがツボでした。
ウッチーズ。
カラオケを全部作ったというウッチーの情熱に打たれた。
歌う曲歌う曲、古い歌ばかりのウッチー。
ミゥの中途半端にハードなギターがかなりツボ。
ウッチーも相当のおばかさんであった。
水戸君のあずさ2号は無駄に唄がうまかった。
水戸君の労働者Mはカッコよかった。
みのすけ
トリがみのすけで、かなりやりづらそうだったけど
いつもの世界を構築。
みのすけの声はやっぱり素晴らしい。
私の大好きな曲、BRIGHTをやってくれたのが嬉しかった。
セッション
木魚メンバーを除く全員でマイウェイと筋少の釈迦を。
みのすけ、ドラム。
釈迦の途中でオーケン参加。
会場が沸きかえったので一緒に沸きかえってみたけど
実は筋少を殆ど知らないので、帰りに友人に「あの曲は有名なの?」と聞く始末。
無責任な沸きかえりビトでありました。
まぁ、企画自体が無責任な感じだったのでそれはそれでヨシとしてくれ。
楽しいクリスマスライブであったよ。
P.S.
おすもうさんは観客としても来なかった。プチガッカリ。
グループ魂が紅白に出場だそうな。(笑)
NHKは彼らが「加藤鷹と入れ替わりたい」とか「女体盛りするなら飛んでいくから知らせてよ」とか「40過ぎてもしこるよな」とか「今夜も独りでワカメ酒」とかそんな歌ばっかり歌っているのを知っているんだろうか。
と、好きなバンドがあまりに有名化すると、思わずムッとしてしまう、と言う
アリガチな悪い癖が出てみたりして。
何歌うのかな。
無難に「君にジュースを買ってあげる」か「ラブラブマンハッタン」か。
「Over30 Do the 魂」歌ったら、一生ついていく。
ま、世の中変わったな、っつーのは
たまが大ブレイクして紅白に出た時にも思ったことですが。
ってか、ゴリエが紅組・・・・。
グループ魂の新譜が昨日、出た。
私が注文した魂も昨日アマゾンから出荷した。
今日着いた。
聴いた。
大江戸コール&レスポンス、サイコー(笑)
後、九州ギャザーデモがカナリツボ・・・。
やっぱり向井徳次郎先生、相当好きみたい>オレ
移籍してどうなるかな、と思っていたけど
まだまだ健在でしたよ。
ただ、やっぱり今まで出た4枚の中でどれが一番?と聞かれたら
Run魂Run もしくは GROOPERかなぁ、と思ってしまう。
本田博太郎より竹内力かな、と。
でも、私の友よ。
「君にジュースを買ってあげる」の合いの手は覚えてね☆
(カラオケで歌う気満々です)
あ、因みに明日Mステに出るそうです。
一応録画しとかないと。
うーむ。胸が躍った。
12/25 at 青山 月見ル君想フ
みのすけ/内田雄一郎(3-10 chain)+水戸華之介+三浦俊一(ケラ&ザ・シンセサイ ザーズ)
前売 ¥3000
当日 ¥3500(共にドリンク代別)
■店頭販売
11月25日16:00〜12月24日22:00迄
■インターネット予約
12月2日0:00〜12月15日24:00迄
今朝知ったんだけど、知った瞬間いつもシンセを一緒に見に行く友達のうちの1人にメール送ってた。(もう1人はシュサーン間近なので無理だろうと諦め)
いつも一緒に行く、とは言え相手は家族持ちでしかもクリスマスにやるから、「もしかして今回はアタイ1人かもなぁ」と想いつつ誘ったんですが、快諾を得られよかったよかった。
ってか、ケラは出ないんだけどネ。
でも、飛び入りとかしてくれないかな、と軽く妄想はしてます。
飛び入りは無理でも見に来ないかな、とかそういうことまで考えてます。
水戸君とミウの組み合わせはとても珍しい気がしてたんですが
どうやら初めて、との事。
接点なさそうだったもんなぁ。(笑)
返す返すもケラが出ないのが残念なんですが
それでも
・みのちゃん
・水戸君
・うっちー
・ミゥらさん
この組み合わせはもう一生見れない気がするよ。
クリスマスにみのすけの天使の声を聴けるってのも幸せかもー。
ってなことで浮かれてたら
今日、グループ魂の東京チケットの発売ダッタンデスネ☆
すっかり忘れてました。
そして当然の如く売り切れ。当たり前。
まぁいい。多分どっちにしろ取れなかったに違いない。
クリスマスがあるからイイや。
前はビデオで売ってて1万円もしてて
買うのに足踏みしていた、ローザのラストツアーのライブがDVDで出たので買いましたよ。
コレは、今CDで出ている「ライブ・オーガスト」の1日前のライブ。
曲順は、ライブ・オーガストと同じっぽい。
当初は8月頃出して、特典映像もついて、と言う話だったのだが
ドコの横槍が入ったか、特典なしで発売時期も遅れていた。
まぁでも出たし、3800円とお安いので
ローザのライブを堪能したい人は、即買い必須です。
おしりを堪能するがよい。
しかし、どんとスゲー痩せてんなー。
こんなに細かったっけ!って感じです。
お客の80年代っぷりも必見。
ああ、カラオケイキテェ。
誰か誘ってぷり。
昨日は翌日が仕事だった事もあり、
セットリストをまとめるのもだるくて(オイ
明日明日!と明日へ丸投げして寝てしまった。
丸投げされた今日のオレはバトンを持って走ってるわけです。
南青山とかいうコジャレた所で水戸華之介を見るという通なライブ「ウタノコリ」。
コレが私のライブ納めになる予感。
渋谷から歩いていけると思っていた私は「青山」と言えば「青山劇場」までしか知らない東京暦15年の女。
'`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、
セットリスト
夜の行進 そこで何かが しおしおのぱぁ おしえてあげる 八月の暑い午後 そういうメルヘン 月を想う歌 灰色の恋はため息 女の如く ゴルゴダ わいわいわい きみといつまでも 労働混成曲〜リックサック 朗読:ヤンマーの歌〜黄桜うろ覚え〜会場アンケート 全ての若き糞溜野郎ども 素晴らしいメルヘン 私の好きな人
---地図 天井裏から愛を込めて 真昼の星々
---しあわせになれ
一曲位抜けがあるかも・・。
訂正があったら指摘ヨロ。
ゴルゴダでウッカリ涙を浮かべたオレ。
その昔も浮かべたことがある私。
オレ的泣けるソング。
月を想う歌は、私は生では一度も聞いたことがなかったので嬉しかった。
月〜灰色の流れで来てくれたのも更に。
しかし、レピのリックサックが異様な盛り上がりを見せていたのには笑った。
「ラパパパパ」の部分でいかにマイクから遠ざかり、いかに早く駆けつけるかに面白さを見出していた様子。
会場の「月見る君想フ」は、2階席のカウンターがよい感じの席。
が、食い物を頼むのが遅かったため、ライブの開始とともに食べ物が運ばれて
あら懐かしい、パワステ中二階お食事席状態に。
やー、人が真剣に歌ってる時にモグモグってしづらいもんだねぇ。
タコスライスを頼んだのですが、夜の行進中、混ぜっぱなし。
MCで慌ててかっ込んだため、味がよく分からず。
途中、澄ちゃんの弦が2回も切れたため、時間潰しに苦心の水戸君。
終いには会場アンケートとか言って、「家にタバコの箱で作った傘がある人」とか
「懐メロ番組見て「これ流行ったのこないだじゃーん」と思った事がある人」とか
そんな感じの具にもつかないアンケートを取ってました。
そういや、珍君に「また戻ってきたんだ」とか言われました。
「ブースカとまた一緒にやり始めたからね」と言ったら
「ふーん、つれないね」みたいなことを言われたので
「そりゃそうだよ。あん時、どれだけ悲しい思いをしたと思ってるの?私の中では水戸君とブースカはコンビじゃなきゃだめなの」と言ってやったゼ。
でも本当はケラが一番好きなの☆
とは口が裂けても言えませんでしたが。
や、でもいいライブでした。
ケラは「癒される」系ではないけど、水戸君はやっぱ「癒される」系ですね。
ケラとは違う意味で元気を一杯貰ってきた感じ。
来週末、のほほん学校にまた出るらしい。
ちょっと行きたい気持ちになりました。
チケットってまだあるのかなぁ。
水戸君のエロ本インタビューにて
「オレは中谷の曲が一番好きだったんだ」と語ったこと。
それが最近の嬉しかったことです。
アンジーが解散したばかりの頃、
ブースカファンの友人と二人で
「水戸君はブースカを手放したらいかん、手放したらいかんのに」と
呪文のように唱えてました。
水戸君はあんなに頭がいいのに何故わからんのだろう、と
友人と嘆いたりもしました。
きっと当事者じゃないとわからない理由もあったんだろう。
でも、十余年前の願いが今通じた気がしました。
どんな形であれ
水戸君とブースカはまた一緒にやっている。
そしてインタビューで一番聞きたかった言葉が聞けた。
嬉しかった。ありがとう。
ボーシ。あった。ヨカッタ。
健康の帰りに寄った友達のトコに脱ぎ忘れてて、
友達は気付いていたけれど私に伝え忘れていた。
ああよかった。ああよかった。
今日は、父の手続書類が届いたので、区役所や社会保険事務局やらに行った。
そりゃもう結構レアケースだもんで
腐るほど待たされた。腐るほど書類を書いた。
少々足りない書類はあったが、それは後ほど郵送、って事で
概ね片付いた感じ。
遺族年金が下りるまで、半年。
死亡届が受理され、戸籍が抜けるまで3ヶ月。
掛かるそうよ。
流石レアケース。
今日はナゴムコレクションの空手バカボンを聞いた。
私は謝らなければならない。
ゴメンよ、空手バカボン。
改めて聞き直したら、スゲーカッコよかったよ。
私は、LP盤で「頭脳革命」しか持ってなくて、他の奴ははじめて聞く曲が多かったんですが
はじめて聞く曲も、頭脳革命もカッコよかったッス。
さり気にみのすけがいい声でコーラスしてたのが笑えた。
でも、ボーナストラックのライブはショボショボでした。(笑)
後、ライブのパヤパヤで悔しさを紛らわしていたのが笑えました。
許可おりなかったんだYO!と言う心の叫びが聞けました。
しかし、考えてみるとシンセのライブももうすぐなわけで。
でも、ゲストは未発表なままだったりするわけで。
近日発表!なまま、当日を迎えそうな予感。
ケラがたくさん出てくれればそれでイイです。
お願いだからたくさん歌って下さい。
クソのように暑かったけど
去年は今日より暑い日が連日続いたと記憶している。
こんな日々がずっと続いていたのかと思うと
よく耐えたな、去年のオレ、と誉めてあげたい気になった。
さて、昨夜心配されたヨーちゃんの夏ばてですが
流石若い彼のこと、今朝にはすっかりと良くなっておりました。
ああよかったね。
暑さからなのか、ずーーーっと続いていた発情が止まりました。
コレもよい事のような気がします。
センちゃんの方は相変らず推定65%~75%(当社比)を行ったり来たり。
ゴハンを取りあえず食べてて、体重が減ってこなければヨシという
ゆるい基準の中では一応合格。
でも昼間とか、放鳥中とかでも寝ちゃう事はまだ多い。
キッチンが好きで、私がキッチンに行くと必ずついてきて
水の音を聞いて元気よく鳴く。
ついでに、カワイイオシャベリなどもかましたりする。
お皿を用意すると水を美味しそうに飲んで、気が向くとジャブジャブ入っていく。
でも、ちょっと動くとやっぱり疲れちゃうようだ。
そいでも、元気に鳴くときもあるから、ヨシ、とする。
友人から借りていた「BE PUNX」のビデオをDVDに落とす。
ばちかぶり、SODOM、キャ→、有頂天、ラフィン・ノーズ
の5バンドのオムニバスだったんですが
キャ→の曲目だけがやたら多い件について。
とか、書きたくなるぐらいキャ→が多かった。
有頂天以外は当時「どうでもいい」とカテゴライズしていたバンドだったんですが
ばちかぶりは「あのトモロヲが。」と感慨深いものがあった。
ばちかぶりに関しては「ちばかぶり」という誤植と「ライブハウスでウンコしちゃった事件」と「ナゴムではじめて売れたLP」という貧相な知識しかなかった俺。
こんな曲やってたんだー、みたいな感想。
キャ→も悪くなかった。
有頂天のは、持ってた。(笑)
しかし、ラフィン・ノーズはやっぱりツマンナカッタなぁ。
みんなラフィン好きだったよねぇ。
アレはドコがよかったのかな?
とか、敢えて逆撫でする聞き方してみたりして。
ってか、私のレンジが狭すぎるダケなんですけどね。
まぁ、正統派PUNKよりニューウェイブの方が好きだったからね。
ニューウェイブっつーのももう恥ずかしくなって数十年、みたいな言葉だな。
とかいうのをモノグラム聞きながら書いてみたりして。
ああ、SODOMの感想がないのは何故?>オレ
最近急速に広がっており、
見かけるたび「俺に回ってきたらなんて書くかなー」と思ってたmusical baton。
ケラ繋がりのきゃらさんから回ってきました。
わーい。
一部、チェーンメールっぽい?とかも言われてますよーですが
欠如し勝ちなblogのネタにありがたく使わせてイタダキマース。
10.5GBぐらいでした。案外ありますな。
今、アナログ盤も気に入りのものをボチボチデジタル化してるので
まだ増えるかな。
夢の4倍-原マスミ
昨日、アナログ盤から持ってきたばっかりなので。
久しぶりに聞いてるけど、やっぱ結構すごい曲。
東京ポーキュパインコレクション1〜3-LONG VACATION
アマゾンのマーケットプレイスで中古で買いました。
でも、ケラボーカル入りの曲が一個も入ってなくて、悲しい気持ちになりました。
・マリオネットタウンでそっくりショー-ケラ&ザ・シンセサイザーズ
本当は有頂天の曲なんだけど、シンセのアレンジが好き。よく聞いてます。聞くと踊りたくなる。そして、誰もシラナイ知られちゃいけない宅ダンスへと突入するのでした。
・チェルシー-エルヴィス・コステロ
こんなカッコイイ曲、聞いたことないよ!と中学生か高校生位だったアタシは叫びました。始まりから終わりまで絶えずカッコイイオーラを醸す名曲。
・だけど本当にそんなに強いかな?-アンジー
私のアンジーはこの曲とホリディから始まってます。未来がわからない、明日も明後日もわからない、そんな悩み深き思春期の私にガツっと来る歌詞でした。今でもたまに口づさむよ。
・ケガレのテーマ-松尾スズキミュージカル「キレイ〜神様と待ち合わせした女〜」サントラより
「途方に暮れて未来に逃げて尚更暮れて過去へとすがる」と言う歌詞にガツンとやられました。
・Eight Melodies-Mother(ゲーム内音楽)
私の中でのナンバーワンゲームと言っても過言ではないMother1。ゲーム内で集めた8つのメロディを繋ぎ合わせるとこの曲になるのですが、やー、好きですねー。色々と思い出します。ゲーム内のことを。(笑)ロボットが壊れて最後のメロディが流れてきた時には滂沱の涙でしたよ。
・たつろーさん
・ゆきごーさん
・吉田書院(40)さん
・カオルさん
・ケラさん
最後の一人を大胆に渡してみました。
その他の方は知ってるようで知らないその音楽的趣味を見てみたい、と言う興味本位で。
特にメールでお知らせしたりはしませんので気が付いたらヨロシク。
このバトンはスルーあり、無視あり、また必ず5人に回さなければいけない、と言うわけでもないそうですので、興味がなければ華麗にスルーしてください。
ってか、最後の人は私からのバトンを知りようもないんですけどね☆
平日なのにライブ。
売れてない、売れてない、と聞いていたので少々心配だったお客さんの入りですが
ほぼ満員で、とりあえずホッとしてみる。
円形、と言う場所で緊張したかな?
若干ほぐれない感を見せつつのライブだった気がします。
セットリスト
風のブンガ
一人ぼっちの半ちゃん
いつか大勢が
銀の腕時計
夜ニ想フ歌
極楽トンボ
しあわせのしずく
地図
青のバラード
31
ハラホロ&ヒレハレ
白旗カーニバル
フッフーな歌(曲名不明・メンバーソロあり)
素晴らしいぼくら
マグマの人
偶然にも明るい方へ
アンコール1
そこで何かが
新しいメルヘン
アンコール2
おやすみ
今回は爆笑トークは控え目。
途中の「地図」「青のバラード」では弦楽四重奏が入り、美しかったです。
白旗カーニバルでは、1列目に座っていた女性二人がカズー攻撃の餌食になってました。
アレはラッキーなんじゃなくてアンラッキーだった気がする。
気分的にはアレだ。
「ろくでなし」を歌う梅垣から豆鉄砲喰らいませんように、と祈る気分。
最後の曲、「おやすみ」はよかったなぁ。
ちょっと泣きそうになったのはナイショだ。
尚、ウッチーの髪の毛はストレートのままでした。
後、1回目のアンコールの後、真人君がウッチーのベースを倒しての退場。
水戸君から「100%の男」の称号を受けておりました。
ライブ後、一緒に見た人々一団(6人)+ライブに来れなかった人(2人)の
計8人で「ガンコジュニア」で飯がてら飲み(つったって、私は飲めないわけですが)。
合流した人のうちの一人が中々の逸材っていうか、猛烈ドリフトキャラで
散々笑わせてもらいました。
鍼灸院を営む、猛烈ドリフトキャラ。
今度、私の重度の肩こり(ってか首コリって言われたけど)を治療すべく患者としてお邪魔する予定。
はまってます。みのすけの声に。
友人から送ってもらったロンバケのビデオに
1曲だけみのすけが歌っているのBRIGHTっていう曲が入ってたんですが
先週からずっとその曲にはまりっぱなし。
1曲をリピートして聞きまくり。
今の所、この一曲しか手元にないからな。>みのすけの歌
前から声がきれいな人だとは思ってはいた。
ナイロンのアリスインアンダーグラウンドのビデオを見たときも
(中でみのすけの曲が掛かっていた)
歌うめー、声きれー。とは思っていたんだけど
今、この時期、このどんより曇った薄ら寒い日が多い中
ズバーンと心に突き刺さってしまったのです。
癒されます。スゲー癒されます。
って事で、5/14のライブは一人でも行くことに決定。
チケットの予約もみのすけのHPから済ませました。
全体的に聞いて気に入ったらCDも買って来ようと思ってます。
ケラとかが話すみのすけ像は結構とんでもなかったりするんだけど
(例:
みのすけ 「こないだ電車の中で痴漢してたらさー。」
聞いてた人「・・・・」
みのすけ 「あれ?みんなするよね?痴漢。」等)
それと「声が宝物」ってのはまた別物だしね。
ナイロンの峯村リエちゃんも、なんかのインタビューで
「ナイロンの中で付き合うとしたら誰?」と言う質問に
「外見だけならみのすけさんなんだけど、中身サイテーだから」とか言ってた。
そこまでサイテーですか。
ってか、痴漢はやめよう。みんなしてないから。
ってか、犯罪だから。
まぁ、そんなサイテー男に天が与えた声。
週末が楽しみである。
なんだかんだ言って
今回もクドカンドラマに結構はまっている私であります。
って事で、今私の中では
「大人計画っぽい」人たちがマイブームになっとります。
そんなこんなで色々検索したりmixiのコミュをふらついたりしてたところ
見つけたのが、グループ魂占い。
わーい。やるべしやるべし。ヽ( ´ー`)ノ
結果:otamaさんは スリッパ だぴょーん。
もう、人ですらありませんでした。_| ̄|○
スリッパ以外はみんな人なのに。
カヲルの愛人までいるのに。
何故、よりによって。
スリッパさんのあなたは、いなくてはならないとても重宝される存在です。グループ魂にはなくてはならないスリッパ。そんなあなたはどこへ行っても尊敬されるでしょう。
どんなに尊敬されようが何しようがスリッパだからなぁ。
バイト君の頭を叩いた後、客席に飛んでいく青いだけの存在ダモンな。
ちょっと悲しい気分になった、土曜の午後でした。
私は行けなかったんですが、
なんとなんと、MUSIC ON!TVで
5/20(FRI) 20:00 〜 22:00に放映されるそうですよ!
向井徳次郎センセイの「廃人の森が紅に染まる夜」(だったっけ)が
生で聞けるらしいですよ!
チビッコ達、豚小屋の陰にかくれろー!!
お願いです!
見れるヒト、録画お願いしまっす!
また他人頼みか!オレ!
ってか、行けばヨカッタ、と今更激しく後悔。
ってか、去年末のミヤケロックフェスは映像化しないですか?
あれは楽しかったのになぁ。
何故か今、グループ魂ブーム。(オレ内)
でも、通勤タイムはケラタイム。
幸せで胸がはちきれそう。
ィャッホーィ!
単純すぎるオレの脳みそブラボー。ヽ( ´ー`)ノ
水戸君のライブでした。
ウェポンを手に入れました。
マイクのスイッチを入れるのを忘れました。
惨敗。
切れ味を確かめる以前の問題。
しかも、RIOのブツったら
各PC一回コッキリしかUSB接続を許さないらしく
なんか、ファイルを取り出せも出来ず、入れ込む事も出来ない
ただのでくのぼうと化してしまいました。
もう、負け負け、また負けな人生であります。
一応サポートにはメール入れましたが
どうなる事やら。
水戸君のライブは楽しかったですよー。
「ペダルをこいで」までやってました。
なんか、やって欲しかった曲全部やってくれたかも、ぐらいのイキオイ。
ミミズあり、ラクダあり、ヴィオロンあり、蝿の王様あり、見事な夜あり
アストロボーイあり、もう何でもアリアリ。
水戸君はパンダメイクで登場。
少し痩せた感あり。
一緒にライブハウスの中ほどちょっと後方寄りに陣取ったはずの仲間たちが
辛抱堪らず、一人一人前へ
波に巻かれてダンシングしていったのが面白かった。
やー、なんつーか楽しかったッスよ。
明日は筋肉痛間違いなし。
しかも腹から声出しちゃったんで腹筋まで痛いッス。
とか言いつつ、今聞いてるのは
3/26のケラライブだったりするんですがネ。
アラ不思議。
帰りに物販で珍君に遭遇。
私はアンミリの顛末はよく知らないのですが
珍君がまだ水戸君と一緒にやっててよかった、と思いました。
気持ちがあの頃に逆回転し、戻っていった感じがしました。
青山円形でやる水戸君のウタノコリチケットも
友人の協力で入手デケマシタ。
ホント、今年はライブイヤーだわ。
昼間は、アンカラメンバーとカラオケだったんですが
戸川純の「諦念プシガンガ」で女性陣が大合唱、とか
爽やかな春の日差しに似つかわしくない、ありえない現象が再度勃発。
後、グループ魂のオーバー30でまたしても高いパートを張り切って担当。
こんな歌大喜びで歌ってては、絶対にもてません。
むしろ、男の仲間入り。
ってか、ドン引きしなかったアンカラメンバー、大好き♪って思った次第。
まぁ、私がもてない事に変わりはないのですが。
今日のヒット:満面の笑顔でつみきみほを歌う某氏
一昨日のライブで発売になった
水戸君の新アルバム、笑う面々。
今回も前回に続き、水戸君謹製のプレミアムボックスが
限定で発売になった。
買ってきたンで、
中身公開〜♪
折鶴は、途中から半ば意地になって折ったらしい。
地球日記に書いてあったような気がするから間違いない。多分。
白地に金色が散りばめてある、シンプルな紙の折鶴で
実はオマケの中で一番気に入ってます。
さてさて、気になる音の方は?
今日、朝通勤の時にじっくりと聞いたんですが
や、ご本人のご申告通り
朝聞くと元気出ます。
一発目の鐘の音で元気ハツラツ!って感じ。
ヨッシャ、今日も魂売ってお金稼ぐぞ!みたいな。(ダメじゃん・・・オレ・・)
結局、アレです。
私にとっては
ブースカが書いて水戸君が歌えば
それはアンジーです。
水戸君は嫌がる感想かもしれないけど。
まだじっくり聞き込んではないので
後々変わるかもしれませんが
今の所、好きなのは
「真昼の星々」
「夜ニ想フ歌」
「地図」
水戸君の「悲しいウェーブ」じゃないけど
「切ないウェーブ」が来る>真昼
今日は鼻歌で何度も歌っちゃった。
夜ニの方は水戸君メルヘン。
途中に入るおもちゃの笛みたいな音が結構はまる。
「地図」は、一昨日のライブで
カラオケで歌った唯一の曲。
高揚感があります。無駄に元気になる。
全体的にドラムの音がドタバタしてるんだけど
そのドタバタな音がカナリ好きだったりします。
や、出勤しつつ聞くのがイイよ。ほんと。
欲しい方はコチラから。ヽ( ´ー`)ノ
フタの裏のサインは並んでゲットしたもの。
最初サインして貰ってる時は気付いてなくて
途中で気付かれて、「なんだ。XX(本名)やん」とか言われて
名前書いてよ、とリクエストしたら
「オマエは『さん』抜き」とか言われて呼び捨てで書かれました>名前
↑やや嬉しかったンデス。ちょっぴり自慢してます、スンマセン。
【ウタノコリ2005】
[日時] 2月26日(土)
[出演] 水戸華之介(Vo) / 澄田健(AG) / 藤原真人(P)
[場所] 下北沢 CLUB251
キャパはどのくらいだったんでしょう。
200〜300位はあったかな?
これからツアーが始まりますので
セットリスト等は「続きを読む」以下に書きます。
(たって、記事の直リンだと、それもあんまり関係ないんですが・・・。)
これから見る方で行くまで曲知りたくないーーってな方は
下の方は見ないでくださいね。
とりあえず!断言出来ることは。
アンジー好きだったら行って悔いなしッス。
後、水戸君の濃度を増した「おじいちゃん」振りも楽しめます。
あのヒトはアレだな。
「ガンコじじい」の道を一直線に突っ走ってます。
真人君が風邪引いてたのか、カフーンなのか
自由気ままに鼻をかんでいたのが印象的でした。
セットリスト
雨のパレード
カンナの庭
芋虫ロック
そこで何かが(新アルバム収録曲)
猫とろくでなし(新アルバム収録曲)
グライダー虹へ
幸せのしずく
銀の腕時計
ホテルカリフォルニア
白旗カーニバル(新アルバム収録曲)
ヴィオロン
カッパ黄桜朗読〜でくのぼう
センチメンタル・ストリート
真昼の星々(新アルバム収録曲)
アンコール1
地図(新アルバム収録曲)
みんななかよし〜ひとりぼっちの半ちゃん
キムとキリムのダイジョーブ
天井裏から愛をこめて
アンコール2
見事な夜
ケラの去年の3月のライブン時もそう思ったけど
MCが長くなってしまうのは歳のせいなんですかね。(W
MCなげぇなげぇ。
や、面白かったし、面白話を聞きたい気持ちも十二分にあるんで
文句とかでは全くないんですが
私が好きなミュージシャンは何故話やコント(魂だけジャン(笑))が長いのかなぁと。
あ、オレの好みがそういう風なんですネ☆
って事で憶えてるMCの内容(順不同)
・プレミアムボックスが前回「足りない足りない」と苦情の嵐だったので
今回は多めに作った。
売れ残ったら、オマエラのコーラに砒素入れる、っつー話。
・枕を友人に勧められて1万円も出して買ったのに
5日間で押入れに投げ入れてしまった話。(9500円でなら売ってやってもいいそうよ?)
・青森のふ老不死温泉で大寒波の中
海の側の露天風呂に入った顛末記(温泉に行ったくせにクタクタ)
・モノレールへの苦言と、ANAのチケットを持ってJALのターミナルに行ってしまった話
(男の背中で謝ったそうです)
う。なんかあんまり憶えてないじゃん>MC内容
誰か補完してください。ヨロシク。
久々の水戸君のライブだったわけですが
(ってか、アンジー復活・赤坂以来じゃん)
思ったよりアンジーの曲やるのでビックリしてしまいました。
楽しかったス。楽しかったス。
アコースティックであんなに踊れるとは!って感じ。
特にヴィオロンは楽しかったなー。
今回は椅子席が5列ぐらいあって
後はスタンディングで
私はスタンディングのほぼ最前列で見ていたんですが
踊れたので立ち席でよかったなぁ、とちょっと思ったりして。
水戸君的には「グライダー虹へ」の後と
「ホテルカリフォルニア」の後に悲しいWaveが来てたらしい。
終演後、プレミアムボックスを手売りしサインをしていました。
私は開演前に先に買ってたんですが、並べばサインしてくれました。
4/9のチケットも売ってたんですが
ボックスもチケットも結構早く売り切れてしまったようです。
チケットは買い損ねました・・・。
あーーー。チケットーーーー。・゜・(ノД`)・゜・
3/5が一般発売なので、また頑張らないと。
そういや、Shibuya O-Westのキャパは
調べたら大体500ぐらいでした。
今はなきパワステよりちょっと広いぐらいか。
んじゃ、頑張れば何とか取れるかな。
とりあえずガンバリマス。
今日、帰りの電車の中で
水戸君の星暮らし歌暮らしの中に入っている
「キムとキリムのダイジョーブ」を聞いて
ウッカリ泣きそうになった。
歌詞の概要は
キムとキリムと言う名前のちょっと醜い化け物がいて
その化け物の鳴き声は「ダイジョーブ」。
やがてキムとキリムは、鳴きながら干からびていって
風に吹かれて舞い上がって
雨になってダイジョーブを街に降らせた
ってな感じなんですが(歌詞の概要って意味あるのか!>オレ)
作曲はかのレピッシュの狂一(狂市?)こと杉本恭一。
星暮らし歌暮らしは買ってから、ざっと聞いて
気に入った曲をたまに繰り返して聞いていたんだけど
実は「雨のパレード」以外の歌詞って
あんまり入って来なかった。
今の私には
ケラの歌詞の方がシックリ来たりしてたんです。
が、今日ちょっと会社でツライ事があって
(それは解決した、と思ったし自分ではそんなにツライと思ってなかったんだけど)
んでたまたま
今週末の予習もかねて水戸君の曲を聞きつつ帰ったら
電車の中でキムとキリムの歌詞がすっと入ってきた。
ちょっと弱ってたみたいね、オレ。
こういう歌詞の入り方もあるんだなぁ、と
改めて発見した感じ。
やー、しかしこの曲は
NHKのみんなの歌とかで流れてもいいんじゃないのかな。
ってぐらい、メルヘンで切ない物語歌でありました。
ウチのインコに「ダイジョーブ!」って言葉覚えさせると
元気になるかも知れない。
が、しかしある漫画家がソコのインコに
「大丈夫!大丈夫!(原稿が)あがる!あがる!」と憶えさせて
〆切り時の修羅場の活力にしようと思っていたら
「大丈夫?大丈夫?(原稿)あがる?あがる?」と
疑問形で憶えてしまって、余計追い込まれた、と言う話を読んだ事があるんで
ちょっと消極的なオレでした。
シンセの特典を速報したからには
平等に(何故!)水戸君の方も速報シトカナイトネ。
って事で
2/26にライブで発売される「笑う面々・プレミアムボックス」の中身の詳細が
発表となってました。
CD「笑う面々」 コレクターズDVD 笑う面 直筆短歌板 ステッカー 折り鶴&ブロマイド
詳細はリンクを見てもらえば分かるが
この中で楽しみなのが
コレクターDVDだろう。
なんと、「水戸、曰く〜2004年ライブMC集」
MCばっかり集めた、と言うシロモノ。
水戸君のMCは面白いからなぁ。
それは、アンジーをはじめて見たときから
ずっと面白かった。
曲は、ブースカとの共作が半数以上。
やっぱりさ、水戸君はブースカじゃないとネ。
アンジー解散から暫らくの間の
ブースカのあがきっぷりを見ていた私としては
今、このときが来て本当に良かったと思う。
あー、今週末が楽しみだぜ。
でも、水戸君は「泣きに来い」とか言ってたな。
不覚にも泣いちゃうんだろうか。
泣けと言われると、泣きたくなくなる天邪鬼。
すべての歌をタフな弱者たちのために。
ここにもいるぞ、多分タフな弱者。
アンジーから最新曲までをバンドサウンドで贈る
と銘打った、水戸君のライブが
4月、渋谷O-Westで行なわれるそうだ。
タイトル:不死鳥!!!!!!! 〜 第二幕
日時:2005/04/09(土) OPEN18:00/START19:00
場所:Shibuya O-West
出演:水戸華之介(vo)/澄田健(g)/内田雄一郎(b)/佐藤みのる(ds)/藤原真人(p)
ゲスト:杉本恭一/中島ノブ/辰巳光英(tp)/荻野淳(tb)/金子サスケ(sax)
前売:3500/当日:4000(+ドリンク代)
3/5(土)発売(チケットぴあ・ローソンチケット・e+・O-West)
バンドサウンドですよ。
去年もコレの第一弾をやったと記憶しとりますが
そのときは、「ライブダチ」がいなかったもんで、見送ってました、が。
今年は見送らない?
や、見送れない?
行くでしょ?行くでしょ?
と、ココで意思を確認するのもアレですが
まぁ、きっと一人ぐらいは一緒に行ってくれるヒトがいるんじゃないだろか
とかナントカ思ってみたりして。
今年はライブづいてるな。
その代わりと言っちゃ何だが、芝居が・・・。
あんまり見たいと思うものがなくてちょっと寂しかったりしてます。
あ、「蛇よ」はアッサリとチケット取りに破れました・・・。
さて、水戸君からのメッセージ(MLより)は
昨年、DVDの編集をしながら「年一回、こういうライブをやっても良いな」と思ってました。今年もやります。アンジー時代から新曲まで、バンド・サウンドで贈ります。
第二幕は、演出フォーマットをそのままに、選曲すべて変えます。前回とは一曲もかぶらない予定です。
年に一度の『不死鳥』ぶり。楽しんでくれよ。さもなきゃくたばっちまえ!
by水戸
ジャンプは更に低くなっているのだろうか。
やっぱ確認しに行かなくちゃデスネ。
丁度80年代辺りに
私が一生懸命聞いた日本のバンドに
アンジー、有頂天、そして前出の2つより若干落ちるが
ローザ・ルクセンブルグと言うバンドがあった。
今日、風邪の治りきらなさを抱えつつ
電車に乗ってボーっとしてたら
急に彼らの名曲「おしり」が頭の中を駆け巡った。
どんな風邪ひいとるンだ>私
タイトルからもお判りの方もいらっしゃるかもだが
その時、私は生まれて初めて
あんなストレートな包み隠すところがない「ホモの歌」を聞いた。
ちょっとすましてコンニチハ
すぐにどこかでずんずんずん
また今度、じゃあサヨウナラ
悲しいサガなのね
青筋立てて抱きしめる
君に負けずに抱き返す
お互い知り尽くした体
女にゃわからんこの気持ち
大体知っていたけれど、女としては知りたくなかった
そんなホモの世界を余す所なく(だと思う)歌い上げた「おしり」
そのストレートさにめまいがした。
絶対カラオケには入らないだろうし、
入ったとしても絶対に歌えないその歌詞であるが
その曲調のカッコよさ、演奏の切れのよさに
私と友人は熱狂したものだった。
ローザはデビューアルバムで初めて知ったのだが
アルバムを数枚残して、あっという間に解散した。
ライブは多分1回程度しか見ていない。(ずっと福岡在住だったしね)
活動的には、後の「ボ・ガンボス」の方が長かっただろう。
でもねー。
ボ・ガンボスはファンが嫌いだったのよー。(ヒドイ言い草)
後、音がちょっとくどすぎたのかもしれない。
ローザの玉城テイストも結構好きだった私としては
やっぱローザの方が好きだったなぁ。
ライヴ・オーガスト
このライブ版はラストライブの音源なんですが
すごく出来がいいです。
って、後2枚かよ!>アマゾン在庫
うーむ。お金ないけど買っちゃおうかなぁ。
今年前半は芝居あんまりないみたいだし・・・・。
でも再販にしてはタケェよな>ミディさん
ケラ&ザ・シンセサイザーズのライブチケット発売と
水戸君の「ウタノコリ2005」のチケット発売が重なっている。
どちらから先に取るか、と言う悩みは残るが
ライブの日時は丁度1ヶ月ずれているので、ちょっとホッとしている。
ライブの日付自体が重なってしまうと、どうしようもないもんね。
水戸華之介
公演日時 2005年2月26日(土) 6:30PM開場、 7:00PM開演
金額 スタンディング:3,500円(税込)
会場 下北沢CLUB251(東京)
一般発売日 2005年1月22日(土)10:00AM
ケラ&ザ・シンセサイザーズ
公演日時 2005年3月26日(土) 6:00PM開場、 7:00PM開演
金額 前売:4,800円(税込)
会場 CLUB QUATTRO(東京)
一般発売日 2005年1月22日(土)10:00AM
こうやって見ると、ケラさんのライブ、なかなかお高いデスナ。
ヨロシク頼むぜ。
当然のように両方行くわけですが
こないだのOFFでライブの道行き(同行者)が見つかりました。
ヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノワーイ
コレで「一人でトボトボと出かけ、感動を分かち合う事もなくトボトボ帰る」
という、非常に虚しい事態を回避出来るのだ。
もう、ソレがね。嬉しくてね。
ネーちゃん、今まで寂しかったノヨ。
しかしココ2〜3日の精神の異様な高揚状態は一体なんなのだろう。
暖かいから?日差しが延びてきたから?
ただ集団でカラオケ行っただけなのに。
変だなぁ。
でも、前の仕事ン時は
ライブ見たり芝居見たりして精神が高揚すると
現実に戻りたくなくて、仕事をものすごくサボりたい気持ちに襲われたりしてたんだけど
今の仕事になってから、ソレは全くなかったりするんで
ヤッパリ相当前の仕事がダメだったんでしょうな。
会社が合う合わないってのってやっぱ大事みたい。
今の職場、大事にしないとね。
今日はmixiのアンジーコミュのOFFだった。
以前の日記でも
アンジーの曲が今カラオケで63曲歌えるぜ!
でも合いの手がないとサビシイぜ!
と書いたが
アンジーファンはミンナそのような思いに駆られていたらしい。
ってことで、「アンジーを歌う会」っつーOFFだったんですよ>本日
いや、すごかったッス。
あんなにハードで濃いカラオケは初めてでしたわ。
歌った歌ったノンストップで4時間半。
歌った歌った、全曲(63曲+2回歌ったの3曲)+関連曲(4曲)で計70曲。
ラストの一曲(カナリア)をのぞき1曲目から69曲目まではノンストップ。
合いの手も入れなければいけないし、
合いの手なくても大合唱状態だから本当に全員が歌いっぱなし。
こんなに喉が痛いのは何十年ぶりだよ、ママン。
や!アンジーは大人数でやるに限る、と思いました。
今回の参加者は女性6人+男性3人の計9名。
もう、合いの手、コーラスが厚いし熱い。
痒い所に手が届きまくり。
ってか、「これから痒くなる所まで掻いてくれる」、みたいな。
ありえない、こんな集団ありえない。
こないだ友達と歌った時は
「あー、コピー微妙だなぁ、ミンナガッカリするかもなぁ」とか
思ってたんだけど、もうそんなの関係ナイネ!って感じで
9人全員が一体となり
盛り上がりっぱなしの5時間(歌4時間半、べしゃり30分)でした。
そして一人も漏れることなく2次会まで。
そこでも語り合いまくり。
そして2月の水戸君のライブに一緒に行ってくれる人まで発見。
やー、幸せなOFFでしたYO!
楽しかったYO!
またやろーぜ!
帰ったら、小鳥がすねていたのはナイショ。
明日は家族サービスをしなければ・・・。
後、喉の養生もしなければ・・・。
後方だが見やすい場所に陣取れた。
楽しかったんだが約3時間(2時間45分ぐらい?)
長い長い。
コントとか。
っていうか、ミヤケロックフェスティバル自体は短かったです(W
今回もカオルさんと吐夢さんがツボ。
飛び出せボーイズ大活躍。
豪華ゲストは井川遥(本物)、和田アキ子(偽)、浅香光代(偽の上に急ごしらえ)
ブルーハーツ(偽)、吐夢さんとサケロックのヒト。
セットリストは今回も無理そうなので
他にアップされたら後日引っ張ってきます(汗
コント多めで選曲は聞きたかったEDやRun魂Runがなかった、等
ちょい微妙でしたが楽しかったー。でも長かったー。
体力ないから疲れました。
カオルさんの浅香光代とブルーハーツがツボでした。
ブルーハーツメンバー
ヒロト(石鹸)
マーシー(小園)
河ちゃん(遅刻)
梶君(ガブリさん)
しかし、ステージに上げられてたヒトは
結構オモシロイキャラのヒトだったんですが
あれは仕込みじゃなくて本当に一般人だったのでしょうか。
グループの諸君は来年のスケジュールは真っ白、だそうです。
大人計画とナイロンがいい按配でスケジュールがずれてるらしく、
予定が入れられない模様。
野音が私的にはイマイチだったので
今回のは面白かったです。
ちょっとグダグダしてましたが、それも味?
私はコント多めの方が好きだと思いました。
井川遥は意外とヤル人のようでした。
僕の魔法使いの時のギャグ
「意外と井川デス♪」をやってくれてました。
しかし、夜の覚せい剤て・・・。
歳押し迫りまくり。
そして明日はウッカリ取れてしまった
グループ魂のライブだ。
どの辺の位置をキープ出来るかが問題。
見やすい位置をキープしたいものだ。
モッシュに巻かれるのはもうイヤでゴザルヨ。
さてさて、第一回ミヤケロックフェスは
どんな感じなんでしょうか。
ってか、Googleでミヤケロックフェスティバルって検索すると
何故かウチが一位なんだよな。
何でなんだろう・・・・。
ゴッゴルも参加しときゃよかったか。
私自身が「ウソーン」と思うほど
アッサリとゲット出来てしまいました。
「取れなくて当たり前」な気持ちで
気合を入れずにユルリと臨んだのがよかったかな?
ってか、「電話のみ」じゃなかったのがよかったのかもです。
最早、「初日のみ電話オンリー」なチケット販売方法は
ただただゲッター(ダフ屋)にチケットが渡るのみである、と
早くチケット販売会社は知るべきだと思います。
にしても、自分が欲しいチケットの枚数以上に取ってしまう人も多いんですね。
今回、12枚が上限(これ多すぎると思う)だったみたいなんですが
「12枚取っちゃった。売れてくれないと困る」とか言ってくれちゃってる奴がいて
ネットゲームのRM取引(ゲーム内のレアアイテム等を本物のお金で買う事)を見て
トホホな気分になるのと同じ位萎えた。
振り返るに今年はライブチケット運はよかったようです。(4回しか行ってないけど)
絶対行けないと思っていたグループ魂は2回とも行けちゃうしね。
(カウントダウンは、体力の関係でパス致します)
その代わり、芝居のチケットは苦労しましたが(W
やー、しかし取れた瞬間は手が震えました。
後は同行予定の友人が28日に来れるのを祈るばかり。
うが!うが!からおけうが〜〜〜!でお馴染みUGAの出現で
80年代のカラオケ回り(?)がスゴイ事になってる。
UGAの出現により、
My青春の象徴と断言しても過言ではない
アンジーの曲が
私の行きつけ(行きつけるなよ)のカラオケ店パセラで
こんな事になってる。
63曲て。
アルバム一枚の曲数が平均12曲としても
アルバム5枚分は軽く入ってるわけですよ。
また、曲揃えもなんかスゴイ。
わかってるようなわかってないような。
今回嬉しい選曲といえば、
辺りであろうか。
逆にわかってネェナ、と思うのは
グリグラのラッパが入っているのにヴィオロンが入ってない、とか
何でLessonのカップリング曲(アルバム未収録)のエデン入れるんだ、とか
その辺り。
些細なことかな。
いや、しかし63曲は凄いわ。
んで、これを全曲とは言わないけど歌い上げたいわけで。
でもこんな曲を歌うには一緒に行く人を選ぶわけで。
それは、
「あんまり知られてない曲を歌うと場がしらける」
とか、そういう
「一緒に行く皆様の事を考えている」わけでは決してなく
(いや、ちょっとはあるんですが)
「やっぱ合いの手欲しいジャン!」という
ひたすら自分がいかに気持ちよく歌うかのみに重点を置いた考えからなんです。
自分のことしか考えてないんです。
だーーってさーーー。
例えばミミズ歌うとするじゃない。
そしたら
私はミミズになって裸で震えてる
餌(おいおい!)
餌(おいおい!)
餌だけ欲しかった
アストロボーイアストロガールだって
心の準備はOKか?(あすとろぼーい!あすとろがーる!)
もう、私水戸君になり切りますから!
低いジャンプ飛んで、変なタコ踊り踊りますから!
アンジーわかる人、
誰か一緒に行ってくれませんか?
あ、でもメイクは勘弁。
ANGIE vs LA-PPISCH というDVDが出るらしい。
ΩΩ Ω<な、なんふぇすとー?!
またコアな。
なつかしのポコチンロックな組み合わせ。
一体何曲ぐらい入ってるんだろうか。
どうしてお金が無い時に、こんなもの出すのだろうか。
入ってる曲によっては買わずばなるまい。
ってか、来月になったら即注文をしなければなるまい。
そして見てみたらちょっと泣くかもしれない。
ってか、ポコチンロックかぁ。
確かに「何をしても許される」時代があったんだな。
うわー♪
三宅弘城プレゼンツ
ミヤケロックフェスティバル Vol.1ですよ!
三宅弘城プレゼンツ
ミヤケロックフェスティバル Vol.1
2004年12月28日(火)
Shibuya O-East
18:00open 19:00start
出演:グループ魂、港カヲル
11月28日(日)前売開始!!
料金:前売・当日4500円(ドリンク代500円別)
石鹸じゃなくて、三宅弘城なのか(笑)
なんかすごく嬉しい。
行きたい〜〜〜!!
でも、Shibuya O-East、キャパ1300か。。。
野音のキャパが2664か(何だこの細かい数字は)
約半分!
うわー・・・。
またゲッター行きですね!>チケット
三宅さん見たいよぅ><
しかし、ナイロンの芝居(東京)の直後か・・・。
大変そう(W
いやー。疲れました(W
恐らく最後に行ったのはアンジーの解散だと思うから
もう10年は軽く経っているでしょう>野音
相変わらずオフィス街のど真ん中にあり、
周りにはオフィス以外何もないよーな所でした。
実は私たちの前に座っていた女性5人組が
恐らくその中の一人か二人がグループファンで
何も知らない友達を引き連れてきた、と言う感じでして
非常に醒めてたっていうか冷めてたっていうか。
とにかく反応が薄くて、飽きて途中でビールとか買いに行ってるし。
だもんで、イマイチ乗り切れない部分が多々ありました。
アンコールんときもみんなすぐ座っちゃうし。
んー。満足度としては65点ぐらいだったかなぁ。
コントも今までの焼き直し、って感じだったし。
ハコがやっぱり広すぎたのかも知れないと思った。
でも、コールアンドレスポンスは面白かった。
因みに「く〜れない〜にそ〜〜まぁった〜〜」でした。
後、もう「港カヲル」のでたらめさの破壊力に参ったオレでしたよ。
もーね、キチガイ。
キチガイっていうか、酔っ払ってわけワカンナイおじさんの話って感じで
寒さを突き抜けて面白さへシフトって感じ。
宮崎吐夢&SAKEROCKが間に入ったんだけど
やっぱ宮崎吐夢は更に破壊的だったよ。
海女の格好して「マリンルックだ」って言い張るし。
音楽的には魂とは違う意味でカッコよかったなぁ。ホーン入ってて乗れる感じ。
正直、野音では燃焼不足って感じでした>ワタクシ
次はもうちょっと小さいハコで見たいけど、チケット取るのが難しそう(W
っていうか、本当に来たい人が来れてなかった気がする>今回
セットリストは殆ど覚えていないので
そのうちネットで流れたら追加する方向で。
-------追記(7/20・某巨大掲示板よりセットリスト)----
魂の一曲目
グラビア29時
チャーのフェンダー
CHEE-KOCK
パンチラオブジョイトイ
愛人
JUST A ジャスコ
アイツはドッグフード(宮崎吐夢,SAKE ROCK)
慰安旅行(宮崎吐夢,SAKE ROCK)
ミニミニチンポ(宮崎吐夢,SAKE ROCK)
東北の魂
コール&レスポンス(紅に染まった)
RUN魂RUN
TAXI乗りたて
竹内力
ラブラブマンハッタン
荒ぶる地元の魂たち
3人のコント(破壊・暴動・バイト君)
女体盛りやるならリメンバーミー
石鹸のテーマ
「メールが来たようだ」のコント
Over 30 Do The 魂
就職しやがれ
グループ魂のテーマ
-----------
帰りは届いたばかりのMP3プレイヤーで
何故かケラを聞きつつ帰宅しますた。
ザ・シンセサイザーズは
10/2、初台ドアーズにてライブ決定、後CD発売も決定だそうで。
初台ドアーズ、キャパ300程度っぽい。
チケット大丈夫だろうか。。。。
っていうか、男性の好きなスポーツんときに予約開始するらしい。
見に行こうかな(W
やっと届いたよ。「星暮らし、歌暮らし」
プレミアムボックスなんか頼んじゃったから
長く掛かってしまった。(承知で注文したのでそれについての文句はないです)
オマケがなんかすごかったぞ。
「みとちゃん大好きっ子」とか書いてある恥ずかしいカンバッヂとか、
水戸君の母上作成のハチマキ(解説付き)とか。。。
曲はといえば
やっぱり「雨のパレード」が圧巻。
(ライブ版がこちらから聞けます)
クレジットを見ると懐かしい名前もチラホラ。
驚いたのが「作詞作曲水戸華之介」が数曲あった事。
水戸君、作曲もするようになってたんだなー。
後、杉本恭一(レピッシュ)や上田現(元レピッシュ)も曲を書いてました。
でもやっぱブースカの曲がいいなぁ。シックリくるなぁ。
さー、明日は一日人間ドック&面接&OFFだ。
忙しい忙しい。
6/23に発売されたグループ魂の新譜
荒ぶる日本の魂たちをやっと入手。
しかしAmazonは何故、DVDは郵便受けに平気で突っ込んでいくのに
CDはペリカン便(手渡し)なんだろう。
不思議でしょうがない。DVDの方が高いじゃないか。
っていうか、仕事持ってる私からすると
郵便受けに放り込んでくれる方が助かるんだ。
ペリカン便は夜遅くまで配ってくれないから、どうしても受け取るのが土日になるんだ。
せめて選ばせて>送付方法
ま、Amazonに対する疑問はさて置いて
ワクワクしながらCD聴きました。
チャーのフェンダーで爆笑してもた。
そっちの方向から来るかー!って感じで。
私もダーってやりてぇ(謎
今回はコント少な目で港カヲルが目立ってた感じ。
曲はカッコよくてナカナカよかった。
ただ、前作のRun魂Run(曲)のような
「スッキリハッキリキッパリ100%カッコイイ」と言える曲はなかったかも。
あ、EDはカッコよかったな。
元々わかりやすい曲調が好きなので。
歌詞はドレも宮藤節炸裂。(三宅作詞が一個あったけど)
TAXI乗りたてとか。
「お客さん、どのように行きましょうか?」
「風のように行ってくれ」
カッコいいよな。言ってみたい。
勇気ないけど。
誰がお願い。
某巨大掲示板の関連スレで
サンクスの予約番号を譲ってもらえました。
わーいわーい!
席はCブロックの中央よりの右側。
全体が見渡せてよい席である!
後は、当日雨が降ることを祈るだけだな。
ライブのチケットは大抵非常に取り辛く、
電話が繋がらないでイライラしているうちに終了〜って感じなので
マジで行けないだろうと諦めておりました。
本当にありがとうございました>匿名のヒト
赤髑髏といい、昨日の当日券といい
今年の初めに引いたおみくじの「大吉」は
チケット運なのであろうか。
他の運も付いて欲しいものである。
雨って決め付けてる。。。
破壊は「雨の野外ライブやりたい」と何度も言っていた気がする。
どうして呼んでくれないんだ!富士ロック!!とかなんとか。
グループ魂が富士ロックに出たらホント凄いけどな。
そんなこんなだから、雨降ればイイね。
伝説っぽいもんな。雨。
っていうか、雨の中で絶唱かー。
ホント雨降れば面白いモノが見れそうだ。
絶対上半身裸になるだろうな。間違いなさそうだ。
私は石鹸が好きなのですが
まさかミュージシャンとして野音まで行くとは思ってなかっただろうな。
ああ〜〜、スゲー楽しみ!
だけども今日の問題は、傘がない、じゃなくて
チケット取れるかなぁ、である。
絶対見たいものであるが、
またチケットゲッターの手に落ちてヤフオクで高額取引されるのが目に浮かぶようですよ。。。
本当に見たい人が適価で見れるシステムは無いものか・・・・。
JUKEレコードで通販やってるらしい。
久々に松本さんに電話してみる。
元気そうでよかった。
ブースカも曲を書いていて、いい感じに仕上がっているとの事だったので
今度必ず注文しようっと。
アンジーの曲で
そういうタイトルの曲があったなぁ、と唐突に思い出した。
私は、アンジーとはあまりに近い所にいたので
当時のライブテープとかは(超初期は録音していたけれど)
殆ど持ってない。(自分で録音して撮って置く、という事をしていなかった)
この曲は(確か)正式音源にはなってなかった
(もしかしたらカセットマガジンかファンクラブの付録とかにはあったかも知れないが)ので
手元に音源がなく、聞きたくても聞けない状態。
んで、歌詞を一所懸命思い出してみた。
-----------
僕の船に早く乗りなよ
三等室ならまだまだ空いてるよ
僕に任せてよ
無事に届けるよ
新しい船さ
僕が考えたよ
僕の船に早く乗りなよ
三等室ならまだまだ空いてるよ
水平線までとりあえず行くんだ
汽笛がなる
-----------
ココまででも思い違いがあるかもしれぬ。
後部分部分で
「かもめが一羽くるりと輪を書いた」
「船長さんも赤ら顔だよ」
「名前も知らない港を目指そうよ」
と確か二番のこの辺りまでは思い出したが
後が思い出せネェヨゥ。
アンジーきねん館の「うたにおもいあり」ならあるかな?
と思ったが、残念ながらなかった。
「こんなときはぐぐれ!!!」とか思って
Googleで検索してみたけど
ないねぇ、流石に。
どなたか覚えている方
一緒に脳内補完しませんか?(W