2006年9月28日

ピコピコピーコ☆

80'sのピーコ大会があるのです。

COPYBAND_MTR 80's

2006年 10月29日(日)
17:00開場 17:30開演
@初台LIVE-BAR The DOORS
前売3,000円/当日3,500円(DRINK別)

【参加コピーバンド】
■Teck-Tick(BUCK-TICKのCOPYBAND)
■し-APAN(JAPANのCOPYBAND)
■チョコラBB-52'S(B-52'SのCOPYBAND)
■XTCスキャン(XTCのCOPYBAND)
■近代青年の集い( ゲルニカのCOPYBAND )

B-52'sにJAPANにXTC!
なんともそそるラインナップ。
カバーじゃなくて、コピーって所がそそるです。

特にココす。

■し-APAN( JAPANのCOPYBAND )
Guest Vo:ツネヲ( 木魚 )/Guest Vo:テクマ!
Guest Dr:イトケン( harpy, zuppa di pesce etc... )
G:fredy( applehead )/B:さゆキャンディ( applehead, WATTS TOWERS )

デビットシルビアーンをツネヲさんが!

ってことでこれは行くしか!って気がしてるんですが
例によって同行者を募集(笑)

っていうか、最近頻繁にオレと絡んでるXTC好きのアナタ(指差し)
どーです?好きすぎるからダメですか?

ってか、チケットもう売ってるんだ!


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Posted by otama at 21:48

2006年9月23日

しゃータン、むータン

今日も会社を超定時で上がり、初台へGO。
FLOPPY含むライブに行って来ました。

が、なんつーか、殆どのバンド演奏時間を路上にて過ごしてしまいましたよ。
あー、オレって我慢弱い。

相当にいい年こいてしまっているのに
路上でドトールのサンドを食らいながら「しゃータン、むータン」と喋る俺たちはちょっと痛かったかもしんまい。元々声が通り易いんですが、小声を努力。

でも、しゃータンの素顔が拝めました。目の前を通り過ぎるのをガン見。
顔は意外と色黒でした。
ドーラン焼け?

FLOPPYはトリで4曲程度。
みじかっ!

物販でタオルを売っており、連れのNコが「これ買ってみんなで振るのかな?」とか言ってたから
「流石にタオルは振らないんじゃない?矢沢じゃないんだから」って言ってたら
写楽氏が「振れ」と命令。みんなで振っていた。
矢沢じゃん。オール矢沢。
タオルが赤じゃなくて残念。

11/12にShibuya O-West(だっけ、ちっちゃいほう)でワンマンやるらしいですYO。
チケット取れれば行こうか、と。

対バンたくさんアリはやっぱ向かねぇな、オレには。
好きなものだけ見たいから。


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Posted by otama at 00:56

2006年9月18日

三連休の〆はライブ

サケロックをちゃんと聞いてみたかった。
先週、大人フェスに行った友人と雑談していたら
双方の欲求(サケロックちゃんと聞いてみたい欲求)が重なったので
調べてみたら、今日がライブだったので、チケットを取り参戦。

サケロックの方は「うーん。オシャレサウンド☆」と言う感じ。
ナリはあんなでもサウンドはオシャレ。
ってか、俺にはオシャレ過ぎな気が。

明日からまた仕事なので、本当はサケロックを聞いたらすぐ帰ろうと思っていたんだけど
サケの次、間を空ける事なく、ランキン・タクシーが始まってしまった。
ゾロゾロと帰る人の中、鳴り始めるレゲェサウンド。
む、こりはカッコいいかも?と「帰ろうか?」と相談していた友人に「聞いていきたい」と意向換えを主張し、聞いていくことにしました。

や、ランキン・タクシーかっこよかたス。
サケよりむしろずっとオレの好きな方向でござった。
ゴメンよ、サケ。次は吐夢さんのライブで会いたいよ、サケ。

ランキン・タクシーとの出会いは連休のいい〆となった。

またライブやる時は行きたいな。


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Posted by otama at 23:11

2006年8月30日

音による思い出

最近は通勤の行き帰りにアンジーを流し聞いている。
持ってるやつでデータ化してあるヤツは大体全て詰め込んでいるんで
まぁ、アルバムのあいうえお順で聞いていく事になるんですが。

今日の行き帰りで、解散(野音)の時の音源が入ってるCDを聞いた。

揺り返す想い。
あの日、日比谷で「本当に終わってしまうのか」という思いを抱きながら見た
あの感情が蘇ってくる。

最後の客ハケの時に掛かっていたパンを一切れを合唱し、その場を離れようとしなかった私たち。
何故終わる、何故終わるんだ、とずっと思っていた。
アンジーは憂歌団みたいに、ずっとずっと儲かっても儲からなくても続いていくんだと決めて掛かっていた思いが崩れた日。

電車の中で「笑い者〜でくのぼう〜マグマの人よ」の流れで涙ぐんでしまいました。
あー、オレ今ウルウルしてるぜ!とか思いながら。

そして、アンジーはやっぱり私の中ではとても特殊な位置にいるのだなぁと。
もう二度と戻っては来ない、と思いつつ
やっぱり、水戸君の横にブースカがいたらなぁ、とそんな事を考えてみたのでした。

時にアマゾンで検索してみたら
結構昔の音源があるんですねぇ。

嘆きのバンビは実は塩ビで持っているんですが
CDで持っていなかったことを思い出し、注文してみますた。
実はこのレコード、クレジットにコッソリオレの名前が。(笑)
密か(でもないな、人に言いまくっている。嬉しかったから)なオレの自慢ではある。ワハハ。


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Posted by otama at 22:36

2006年8月 9日

ボ・ガンボローザのセットリスト

玉城先生ン所のBBSに上がっていたので勝手に拝借。

井垣宏章
 目が覚めた(+石川二三夫)
 おいなり少年コン
 ナイトトリッパーイェー
 ダイナマイトに火をつけろ
川上次郎
 なまずでポルカ
 おしり(Vo.アッキー)
 あこがれの地へ
ハンバートハンバート
 ひなたぼっこ
 ポケットの中
 願い
 また逢う日まで
玉城宏志
 橋の下(+G.増川くんex.バンプオブチキン)
 ニカラグアの星(+G.増川くんex.バンプオブチキン)
 アイスクリン(Vo.フラッシュザ徒歩5分)
 バカボンの国のポンパラスの種(Vo.フラッシュザ徒歩5分)
Dr.Kyon
 Reputation Song(+石川二三夫)
 ZunZun Evryday(+石川二三夫)
 Zuru Rice Shop(+石川二三夫)
〜休憩〜
パンチの効いたブルース
 インスト
 一家離散の歌
 他、舟歌やクィーンなど
藤井一彦
 さかなごっこ
 ぶーやんだらけ
 Sweet Jane
 夜のドライブ(+石川二三夫)
TAKUYA
 さいあいあい(+川上次郎)
 だけどジュリー(+川上次郎)
 デリックさん物語(+川上次郎)
 さわるだけのおっぱい(+川上次郎)
うつみようこ
 泥んこ道をふたりで
 夢の中
 絶体絶命
 見返り不美人
アンコール
 少女の夢
 助けて!フラワーマン

や、すごいね。35曲?ありえねぇ。
一応写しとかないと、BBSはいつ消えるかワカンネからね。

実はアレをナニしたのですが、その前にうちの小鳥のオシャベリなどを録音しようとして
機械の設定をいじくっていたのをすっかり忘れていて、なんと32Kとかでナニしたため
アレが最悪。ダメダメだ>オレ

そんなアレですが会社の行き帰りに聴いてみたり。
そーすっと、あこがれの地や夢の中で泣きそうに。

しかし、珠玉のライブでした。行かなかったヒト、ほんと残念でした。
ってか、行ってよかったと、5日ほど経った今日でも思う。

所で、ネーポンの出品者からサッパリ連絡が来ません。
ついにアレされてしまったかもしれません。
まぁ、3000円だけどさ。
日曜の夕方に振り込んだことを連絡し、
月曜の朝には振込みを確認できたはずなので
丸三日放置されております。こんな事初めてよ。

待ってイライラするのってキライなんだよー。


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Posted by otama at 23:00

2006年8月 5日

ボ・ガンボローザ

行って来ました、ロック ザ どんと

や、行ってよかった、楽しかった、楽しかった、楽しかったよ〜ん。
ボ・ガンボス方面は殆どリカバー出来てなかったオレでしたが
音聞いてるだけで自然に体が動くよーん。
演奏、うますぎ。

ボ・ガンボスのライブ盤とか買うべきか?と思ってます。

しっかし、長いライブでした。4時間近くやってたよ。
途中休憩が10分ほど入ったものの、玉城先生とか殆ど出ずっぱり。
間2バンド別のバンドがやった時に休憩してたぐらいで。
体力ありますよ。
どこぞのダーリンに見習って欲しいところ(おい

ロックロックしたノリがどうしても苦手なオイラとしては
ローザ、ボ・ガンボス辺りがキワキワのところなのだろう、と感じました。

あこがれの地へ、で泣きそうになった。
あー、どんと、ほんとにもうイネェや、と思った。

ローザとボ・ガンボスの割合は半々ぐらい?

下北の駅前でスポーツドリンクを飲みつつ休憩してから帰りました。
いいライブでした。ほんと行ってよかった。
神様ありがとう。


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Posted by otama at 00:51

2006年7月15日

嫌がらせ

今日は朝から晴れていたので
昼過ぎに洗濯を山ほど。

干した瞬間から、曇る空。

干した側から雷が鳴り出して、土砂降りですよ。

トホホ。

HMVからやっとCDが届いた。
わーい。

しかし、輸入盤って何でうまくビニールを剥くための「ピロピロ」がついてないのかね。
そして何故ビニールの下で更にフタを封印するテープが貼ってあるのかね。

やはり、あのビニールを剥くための「ピロピロ」が、日本人らしさ、と言う事であろうか。

FLOPPYの2ndを聞く。
楽しみにしていた「ヘルタースケルター」を一番に聞く。
「ふぁ〜!」はなく、その部分は非常に有頂天ッポイボーカルが入っていた。

ああ、本当に好きなんだナ、この人ケラの事が。とオモタ。

なんつーかね。
私はですね、博多の生まれなんですよ。
んでね、博多ではね、今は知らんけど、当時の地方バンド業界では
こう、なんつーか『「めんたい」じゃないとちゃーらんめーが』みたいな空気が満ち満ちていて、
NewWaveバンドもちょっとあったけど(主に九大・泯比沙子とかもいたけど・・)
なんつーか「男はロックたい!」みたいな?
だから、「有頂天が好き」と周りに言ったときも、鼻で笑われたりして、
「あんなものは女子供が聞くもの!」と言う感じだったのであるよ。
それが身に染みていたのですね。

だからしてー、男性が「有頂天がずっと好きすごく好きとても好き」というのが
こう、珍しいというか。
最近、シンセを見始めてから、「有頂天がすごくすごく好き」と言う男性に立て続けに数人出会い、仲良くさせていただいたりして、それだけで「ほぉぉぉ〜〜」みたいな感じだったのに
ココまでリスペクトしている写楽氏って、なんだか本当にビックリな存在なのです。

そういや、有頂天のトリビュートアルバムが出るらしいですね。
ガールハント・航空電子・モトコンポ等が参加するらしい。
ケラ本人も参加するかも?みたいな情報もあるらしい。
FLOPPYかメトロノームも参加すればいいのに。

とか言いつつ、新宿ゲバルトの戸田氏の日記で

現在とあるアレでカバー曲を大量製作しているのです。
とあるアレなので不安と緊張でノビタ君の危険が危ないので
乱発をしてから考えようと思つたからです。

という記述があり、「これはもしかしてもしかして??」とかも思ってるけど
全然知らない業界(ヴィジュアル業界)なので、大ハズレの公算の方が高いカモ。

日記とかチェックしてるんだー、ってなツッコミはナシの方向で。(笑)


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Posted by otama at 22:09

2006年7月 8日

FLOPPYと終わりかけの脳みそ

6/17のシンセのライブでゲストだったFLOPPY。
ジワジワジワっとオレの心を捉えてしまったモヨウ。

写楽氏繋がりでメトロノームも聞いてみた。
歌い方がある方向のケラそっくり。
ってか、もう顔も赤らむぐらい有頂天時代のケラの丸パクやってて
こう、なんつーか、こっちが気恥ずかしくなる位であった。が。
なんだかそこが可愛く見えてきてしまった。

とは言え、メトロノームのライブは行かないだろうなー、と思いつつ
FLOPPYのライブは行ってみたいな、と思ってみたり。
ってか、CDをHMVで注文してみたり。
送料をタダにしたくて以前から欲しいなと思っていたY.M.GとDELTA5をチョイス。
ふと横を見ると「輸入盤3枚買うと20%OFF!」の煽り文句が。
ウカウカとHMV戦法に乗って、999をチョイス。

ああ、なつかし大会。
そして、ああイギリス大会。

ってか、FLOPPYのライブは9月にDoorsらしいですよ。
行く気満々ですが、チケット取れるんでしょうか。
ヴィジュ系の方々にまみれてオバサンは大丈夫なのでしょうか。

色々気になりつつ。

今日はカラオケ行ってきました。

結果。

○やっつけ仕事
×D.N.A

16ビートはやっぱり難しい。

後、8月に行なわれる玉城宏志先生主催のどんと祭りみたいなのに行きたい、と友人を誘ったのだが、
あろうことか、玉城宏志先生のお名前を「玉置浩二」と言い切って誘った事を帰りの電車の中で気がついた。

興奮して誘ったのだが、食いつきが悪かったのはそのせいかよー。
そりゃそうだよな。玉置浩二がどんと祭りやる必然性が見つけられないよな。
三原さんのことを「三浦さん」とか言っちゃうし。
もう本当に脳細胞が死にかけている。


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Posted by otama at 00:51