今日は、オーケストラTOKYO-FUKUSHIMA!なのだった。
朝から色んな(そして些細な)事故が数々。
・ボッチ対策の要、携帯の充電を忘れていた。
・おにぎりを作ったら、まさかの失敗。(食べれる程度の)
・レジャーシートを買いに早めに出たら、100円ショップが開いてなかった。
・リハの途中で、電池切れ。
とは言え、全部取り返しが付くことであったし、
受付で並んでいた時に後ろにいたお兄さんに思い切って声を掛け、
一日中仲間に加えてもらうことが出来た。
後から来た、トライアングルのお兄さんとも仲間になった!(ドラクエ風)
そして、なんと気軽に声を掛けて仲間になってくださったこのお兄さんは、
原田郁子とバンドをやってた、という。。。
すみません、すみません。
何だかすみません。
っていうか、帰るまで実は原田郁子さんがクラムボンの人だったって知りませんでした。。。二重の意味ですみません。
お兄さんはピアニカ(と言うか鍵盤ハーモニカ)を持参していたのですが
確かにめちゃうま・・・。
リハ終わって、切れた電池を買いに行き、広場でごはん。
2時頃から、広場を出発して、ギターと歌のお兄さんと4人で歩きながら井の頭公園内を練り歩く。
練り歩くのはいいのだが、歩きながらのマトリョミン、難しいとは聞いてたけど、本当に難しかった・・・・。音程が取れないこと取れないこと。
その後、大隊と合流したり離れたりしながら、一周して広場に戻る。
やっぱ鳴り物系は強いなぁ、と思いつつ、安定しない音程をピヨピヨ言わせつつ。
この時点で、もうかなり疲れ果てていたのは内緒だ。
そして、フィナーレの200人オーバーのオーケストラへ。
大友良英さん、七尾旅人さん、原田郁子さん、ピカさんの指揮で、
リハのとき決めた合図で、即興的合奏。
いやー。楽しかったなぁ。
参加してよかったなぁ。
そもそも、オーケストラFUKUSHIMAを知ったのが、NHKで放送されたプロジェクトFUKUSHIMAのテレビだったんですが、それを見たとき、「いやぁ。こんなのがあるんだったら行けばよかった!!」だったのでした。
で、調べてみたら、なんと吉祥寺でやる、というのを見つけたので、コレは行くしかない、と。一人でも行ってやるぜ、と。
参加してよかった。
機会がなくて福島の人たちとお喋りできなかったのが残念でしたが。。。
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何か知らないけど、マトリョミンが大人気でした。。。
私の中では結構メジャーな楽器(と言うか周りがみんな持ってるので・・)になっていたのですが、そうでもなかったようです。。。
聴診器も普通じゃないそうです。。。
取り囲まれて、撮影会(マトの)がはじまった時は、うっかり勘違いしそうになりました。(嘘
後、マトを持ち続けた左手が筋肉痛にw
今日はsoyuz project とNESSのライブであった。
場所は最近三浦さん関係が超お気に入りの高円寺HIGH。
近くて楽だからいいんだけど、ホント最近はココでしかやらないよねぇ。
で、夕方まではゆっくり出来るなぁ、と思ってたら、Twitterで17時開場である、と知る。
アブね。18時開場、19時開演だと思い込んでました。
なんとか開場に間に合い、おおむね見やすい位置をキープし、開演を待つ。
どうも会場の雰囲気がデンシコンや中野さんの時とやや違うなー、と思っていて、ふと気がつきました。
あ、そっか。NESSは、ウッチーがいるから、筋少ファンもいるからだ、と。
そういえばデンシコンツアーの時もそのような違和感をちょっと感じていたわ。
まったく客層というのは面白いよな、と思った次第。
そして、ライブは楽しかったのですが、長いこと立ちっぱなしでかなり疲れてしまいましたw
soyuz project は、福間さんよりも、VJの田口さんの方がガンガンに踊っていて面白かった。
VJは、iPad二つをグニグニと駆使しつつ。
音については、この手の音楽について語れる口を持っていないので割愛w
でも好きですよ。
CD買うほどじゃないけど・・(大胆発言)
そしてNESSです。
三浦さんはずっと東北弁で「NESSです」というのを練習していたらしい。
何でもお父様が宮城出身らしく、今回の震災で三浦一族は減ってしまった、というちょっと「なんとまぁ・・・」的なご報告が。。
後は、主に「チェルシーホテル」を題材にしたMCなどがお気に入りだった模様。
詳しくは書きませんが。(言ったも同然)
音は、最初の2曲ぐらいが、殆ど戸田さんのシンセの音が聞こえず、「あれ、こんなバンドでしたっけ・・・」な状態だったけれど、戸田さんのシンセが聞こえはじめてからは、「あーそうそう。こんな感じ」と思い出しましたw
骨太いバンド音に絡むシンセとのバランスが非常に心地いいんですよね。
特に最後の曲(無理やりアンコール前の曲)は前のライブの時も好きだな、と思った曲。
多分三浦さんの曲だと思うんだけど(違ったら受けるー)、デンシコンの最初の三浦ソロの時から、どうやら私は三浦マジックに掛かってしまってる気がします。
純粋に三浦さんが作り出す音楽ってすごいなって思っちゃう。
っていうか、マジックに掛かるの遅くてごめんw(ずっとシンセで見てたのにね。。。)
ニューアルバムは11/30に出るそうで、そのちょっと前の11/27にレコ発ソロライブやるそうです。
っていうか、今日も7曲、とあんまり曲が増えてなかった気がするのですが、ソロライブ大丈夫でしょうか。
心配になりました。
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しかし、2バンドで、この疲労。
俺、サンドロヴィッチアワー、耐えられるのだろうか。。。
友達に「有頂天って好きですか?」と聞かれた。
好きって知って知って知りきってる友達に、だ。
で、「好きよ」というと「ハッカイさんって知ってますか?」と聞かれた。
知ってるに決まってるじゃんね。流石に。
で、「ハッカイさんのバンドのライブがあるんですが行きませんか?」と。
中東系の音楽を今はやってるとのことで、民族音楽好きの私としては、行く、と答え、今日行ってきた。
それがシャルキィロマ。
バイオリンとダラブッカとオードの三人組。
私の中では、ハッカイさんは二胡ばっかり弾いてるイメージがあったので、
おー、中東行きましたか、って感じでした。
演奏した中で、特に気に入ったのが、SilentOath。
これ、テルミンで(いつの日か)弾いてみたいわー。
バヨリンの響きが素晴らしく、哀愁漂う美しい音のバンド。
ステージ衣装に着替える前のハッカイさんは「蛭子よしかず?」な感じでしたが、
ステージ上のハッカイさんは、泉谷しげるみたいでカッコよかったです。
これはまた見に行かねば、と思いました。
私もテルミンがんばろーっと!
すっかりデンシコンの三浦さんに虜になった(でも萌えない)私です。
虜になったくせに、デンシコン2はサボりました。
今日のデンシコンは中野さんと、三浦、戸田、内田、ドラムの新バンドNESSとの対バン。
中野さんは新譜を中心に。
中野さんはセットの関係で、大体1番最初なのです。。
女子のキャー言う声が多く、指差し確認が素敵でした。
そして、NESSの音は、やっぱりカッコいいです。
だが、私の心にヒットするルックスの方はいませんので
視線が暇でした。(え
でも、三浦さんの作る曲は、なんだか心にくるのです。
今日CDを作る、とか言ってたんだけど間に合わなかったようで
次回(9月ごろやるっぽい)に持ち越しとかなんとか。
対バン相手によるけど、三浦&戸田のコンビはちょっと見逃せないかなと思いました。
すっかり電子音楽部がお気に入りの私です。
朝起きたら、ちょいと怪しい感じで風邪っぽい。
でも、今日は風呂ロックの日だよ。
「たま」の「ランニングじゃない人」のライブだよ。
ってことで、行ってきました。
ホントに風呂でした。
そして、ステージがやけに高く組んであるので、後ろの方でも大変見やすい。
ライブハウスはみんな見習うとイイと思うよ。
っていうか、初「生知久」なんだよな、多分。
あー、嘘。芝居では見てるw
ま、初ライブってことで。
セットリスト
おるがん 鐘のうた ひょうたん池 電車かもしれない 学習 ルンペンとラプンツェル いわしのこもりうた アンテナ ひとだま音頭 らんちゅう 頭のふくれた子供たち いちょうの樹の下で 死んじゃってからも ちょっと今ここだけの歌 月がみてた
-----ぎが
大体知ってる曲や、こないだのたまの映画で聞いた曲だった。
知久さんって、話面白いのな。
銭湯の思い出話から、自分のハゲ話になったんだけど、「ハゲはじめた時、どうしようかと思って、すごい慌てたんだけど、オレの中で「ハゲで潔い髪型」ってバーコードなのね。で、どうしようどうしようと思ったんだけど、勇気がなくてダメだった」とのこと。
新鮮な目線・・・・。
そして、「らんちゅう」の語りの部分(4たまの時は柳原さんがやっていたトコ)では、
「昔々、おじいさんとおばあさんが暮らしていました。おじいさんは山へ何かをしに出掛け、おばあさんは、洗濯物の下に何かを隠し、川へ洗濯に行きました。川へ着いたおばあさんは、洗濯物の一番したから、"ヨソのおじいさんから貰った派手な水着"を身に着け、綺麗な形で川へ飛び込むと、「スパパパパーン、スパパパパーン」とそれは見事なクロールで川上へと泳ぎ始めました。その頃、川上では、ちょっと頭の足りない子供たちが川原で土蛙(だったっけ?)やトノサマバッタモドキなどを捕まえて遊んでおりました。すると、「スパパパパーン、スパパパパーン」という音がどんどん近づいてきました。おばあさんが泳ぐクロールの水かきする手からは、丁度子供たちの鼻の大きさピッタリの粒が発生し、子供たちの鼻の穴の数だけ、子供たちに飛んで来ました。その粒は、まさにピッタリと子供たちの鼻をふさぎ、子供たちは全滅。」(結構要約)
と、いきなり全員死に、らんちゅうに全く関係ない感じで唐突に話が終わった後「ゆうぐれのそらに金魚を追いかけ~」と歌い出した。
自由だな。。。
とてもよいライブだったので、またチケット取りに苦労しない感じだったら是非行きたいなと思いました。
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DSでWifi接続が出来ると知り、昼間暴走してしまいました。。
一応DSでは、海外ではつながらないことになっているようなんですが、アジア辺りを旅行した人で、繋げて便利だったよ、的なブログを発見。
DSのブラウザソフトをヤフオクでゲットし、一応持っていくことに。。。
出来なかったらアレです。DS脳トレ(唯一持っているDSのゲーム)でもして、脳の活性化を図ります・・・。
ウブドは結構カフェとかでWifi接続提供をしているらしく、お茶や食事をしながら、ネットでブログのアップなどが出来たらいいなぁ、と思ってしまったのでした。
本当は、DSの前は、モバイル端末に手を出しかけましたが、高くてやめました。
っていうか、冷静に考えれば、ネットカフェに行けばいいのに、とも思ったのですが、バリのネットカフェは、PCだけがボーンと置いてあって、なんかくつろげないのですもの。。
カフェでネット出来ればいいなぁって思ったんですもの。。。
なんか、間違った方向に走ってしまった気もしますが、こんな私ですので。
電子音学部のライブ、デンシコンに行ってきました。
所謂ピコピコ音楽の集大成的な・・??
退屈してしまったら、どうしよう、、、とやや恐れをなしながら、
でも、以前、松前公高で、やけに燃えてしまった過去もあるので大丈夫か、とチケットを取り参加。
いや、良質でしたよ。
ステージ上には、出演者5人のセットが最初から組んであって、
転換ナシに、3曲づつ曲をやっては、捌けて、という感じで、無駄な待ち時間もないし。
中野さんがカッコいいのは、もう最初からわかってたんですけど。
特に見直したのは、みぅらさん。
ああ、ごめんなさい、アナタはやっぱり出来る子だったのね、と。。。
ノイズの絶妙さが、私にドンピシャリとはまったのでした。
心の中で、謝ることしきり。
逆に、残念だったのが写楽君であった。
みぅらさんの次に出た、という順番の悪さもあったのだろうが、私の中では、とても残念な出来でした。
戸田のヒロム君は、やっぱりやれば出来る子でした。
そして福間さんもやはりスゴイ。
ラストの曲の最後で「メリークリスマス、Mr.ローレンス」と機械がつぶやく。
ナイスラスト。
恐々行った部分があるのですが、見てよかったなー、って思いながら帰ってきました。
電子音学部、買うよ!、みぅらさん!!(買ってなかったのかよ)
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しかし、コンピューターで作っても、いや、コンピューターで作るからこそ、センスって大事なのだな、と痛感。
たとえば、同じ音源、同じソフトとか使っても、そこから先に何かがないと、厳しいよね。
ある程度のモノは当然出来るだろうが、その先ね。
絵にしろ、音楽にしろ、文章にしろ、本当に残酷だな、と思いました。
その先のあるなしが露呈する。
Ustreamで中継されていたという
中野テルヲさんのライブが
公開されているよ。
ライン撮りだから、音もすばらしい。
見損なった方々は是非追体験をするといいと思うよ。
http://www.ustream.tv/recorded/7783946
やっぱ夏の遺跡だよね。
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平沢さんの新譜。
色々な仕掛けがあって、「えーーー」と各所で思う。
今のところ、一番の「こ、これは・・・」はLEAKの「ん~ん~~~」です。
本気なのかしら。
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ウエンディーズが再上陸、かも?
というニュース。
再上陸してくれたらいいなぁ。
後、再上陸して欲しいのはデイリークイーンなんだが
コレはちょっと無理っぽいよね。
何度も書いてるけどw
アービーズも戻ってくればいいのにー。
今日は、午前中から美容室→友達と待ち合わせ&食事→ライブというスケジュール。
蒸し暑い中、湿気を泳ぐように、まず渋谷に向かい
ボロボロ気味の髪の毛をサッパリさせる。
その後、高円寺へ移動、友達とお茶後、フォーのセットを食べた後
本日のメイン、テルヲさんのライブ。
イェイ。見やすい位置をゲット!
と思ったのもつかの間。
せいたか男子の登場で、私は大丈夫だったものの友達が厳しいことに。
ライブ途中で気がつき、私の前に立たせることで、まぁ解決した、と思う。
もっと早く気が付いて上げれればよかった、オレ。すまん。
にしても、夏の遺跡、サンパリーツが聞けたのは嬉しかったなぁ。
やっぱ、ソロライブはよい。
余計なもの(失礼)を見なくてよいのは、本当に快適です。
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黒い悪魔の子供を見かけた。
今年の夏はヤバイかもしれん。
そう思い、床設置タイプを買い足した。
念のために、5月に設置したものとは別タイプを。
今から設置する。
コレで根絶出来ますよう。