今日、会社に行ったらば
昨日と同じ服着た我がチームのリーダー様が。
ああ、、、帰れなかったんだ、、と覚る。
そして、またトラブルが。
ああ、、、一日お休みしたらまた始まるんだ、、と悟る。
しかし、私の日常は一応落ち着いたのですので
18時ジャストにタイムカードを打刻後、代官山にレッツゴーしたのでした。
うーん、当日券余裕。
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早めに着いたので、カレーを頼んでみた。
うん、ここのカレーはダメだ、オレ。
心に刻もう。
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さてさて、第一部は
なんだかヨーロッパの方のバイオサイエンティスト(と書いてあったが、ま、縄師。多分)の写真にあわせて、小西さんが音楽をつけるの部。
無修正の写真を眺めつつ、「あー、縄のよさがわからない」と思う。
でも、手錠やチェーンのよさはわかったので、単に好みだと思う。
そして、4Dの横川さん成田さんで、水滴をライブで流す幻燈をバックに長い曲を一曲。
休憩後、第二部。
一曲目から同期がずれてたらしく、特に名を秘すK氏の口パクもずれる。
大胆。
今日は、多分同期の調子が悪かったようで、三人がそれぞれに立てたPCの画面を
三人同時に「はて?」と覗き込むシーンが多々あり、それが異様に私のツボにはまる。
なんつーかね。「すわトラブル発生!」的な瞬時に理解!っていうような情緒のないことではなく
「はてさて、なんだか様子がへんですぞ?」というモッタリした感じがたまらない。
心の中で「まるでおじいちゃんだよ!」と叫んでみたりした。
ニヤニヤが止まらない。
面白いわ!音もステキだわ!(順番逆だろう>オレ)
結構ダンサブルな曲とかも多かったと思うんだけど、大体概ね微動だにしない観客もオモシロ。
そして、ゲストのK嬢を見た瞬間
「あぱほてるだわ!」と思ったのでした。
ご本人曰く、「ストロベリー・スウィッチ・ブレイド」とのコトでしたが
私の中ではあぱほてる。
こんなコト書いてますが、色んな意味を込めて面白いライブでした。
CD買おうかな、と思ったぐらいです。
多分買います。
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帰りにトモダチとお茶をして、新宿へ。
また止まってやがる!また信号トラブルだとよ!
しかも、「次の電車は始発東京駅を出ておらず、しばらく動きません」て。夜中12時近いのに。
しょうがないので振替輸送の地下鉄に向かう。
ホームへ行くと、最終1本しかないのにヒトの山。
で、なるべくヒトの並びが少ないトコを見つけて乗ろうとするんだけど
前にいるお兄ちゃんがのんきなのだ。
「押すなよぉぉ」とか言って、ノンビリ乗ろうとしているので
朝の山の手ぎゅう詰めの達人、otamaがぎゅうぎゅう押してなんとか乗り込んだ。
でも、ホームにはまだ人が沢山。。。
そして、「このへんでドアが閉まります」のアナウンスが流れた瞬間、
乗れてない人たちが一斉に「え〜〜〜〜〜」とヒラサワファンのような声をあげる。
心の中で「えー、じゃない」と呟く。
っていうか、乗れてよかった。。。
ま、乗れてよかったんですが、車内は300%(体感)の乗車率。
漏れる嗚咽、流れる汗。そして流れる車内アナウンス
「大変混雑し、暑い思いをさせてしまい申し訳ございません。当車両、冷房は目一杯掛かっております。今しばらくご辛抱いただけますようお願い致します」
車内に和やかな空気が流れる。
で、最寄地下鉄駅から歩いてJR駅を通って自宅まで帰ったのです。
ここで、JRが動いていたら、私の負けだったんですが(どんな勝ち負け)
まだ止まっていたので、今日の勝負は勝ち。
それにしても疲れた。
でも、4Dのよさが知れてヨカッタ。
そのひとの歌は衝撃的であったのよ。
高校生だった私にとって
Phewのうたは、衝撃であった。
そして、何かといや歌ってた。
よーこそ、いらっしゃい、いつでもどうぞ。
そんでもって、アント・サリーである。
Phewがいたバンドだと言う事で聞かせてもらったら
まぁ、これは成型されたPhewの原型っつーかなんつーか
出鱈目な演奏出鱈目な歌詞。
どーでもいーわー
どーでもいーわー
ねーねー、わたしをつれてって
パノラマ島につれてって
おはよう
本当にどうでもよさそうに歌ってた。
ってなコトを
ナイロン100%のイベントでPhewも出るよ、とケラから聞いたとき
ぐるんぐるんと思い出したのであった。
見たいんだけど、ドッチの日に出るんでShow。
気になりますNE。
っつーことでアマゾンでポチっとしてみた。
いつ届くやら。
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歯医者。
すんごい待たされたので、今日のところは撤退。
すまながって歯ブラシくれた。
私、今のところ早急に治す部分ないから
痛い人が治療してもらえばいいとおもった。
こどもの日に再挑戦。
っていうか、こどもの日、すいてた。
予約ガラガラ。
みんな遊びにいくんDANE。DAYONE。
ショックだった。
mixiの友人の日記も軒並みこの訃報だった。
ショックで声も出なかった。
まさか、そんな病気だったなんて。
レピッシュは私の青春バンドアンジーと縁がすごく深いバンドで
岡やんが「上田現撲滅バンド」とかやってみたりして
よくいじられていた。
アレ、いつのロフトだったかな。
杉本恭一がゲストの水戸君のロフトプラスワンで
現ちゃんがよっぱらって雪の中でお天気カメラのトコで
変なポーズ取ってる映像とか流れて、みんなで笑ったりした。
私は勿論直接現ちゃんと知り合いなどではなかったけれど。
レピッシュはデビュー前か直後ぐらいに
福岡のロックフェスみたいなので見て、すごくカッコよくて。
数年前にわだつみの曲でヒット飛ばして
めざましテレビで現ちゃんを見たときは「すげぇな!一人勝ちだよ!」と思ったものだった。
若すぎます。
何もかも、これからだったじゃないですか。
神様にちょっと文句を言いたい。
何故、連れて行くのだ。
今は、ただただ、冥福を祈るばかりです。
知らないバンド&二度と見ることはないだろう、と語ったHONDA LADY、そして、イギリスのオヤツのような名前、マイクロチップス&フィッシュのライブに行ってきたよ。
最初のバンドは、シーケンサーいじってる人の踊りが危なすぎて。
私の心がうなる。「大変なコトになってる!」と。
二番目はHONDA LADY。
やっぱり電子ゆずだ、と思う。
最初に見た時は、クアトロだったので「ボーカルは長瀬似」かと思っていた。
今日は近かったので、顔がよく見えた。長瀬ではなかった。フツオ(by いも欽トリオ)似だった。
森若ちゃんがゲストで盛り上がっていた。
そして、トリがイギリスのオヤツ的バンド。
持ち曲がそんなにないハズなのに、SEで一曲費やす。
友達と「ああ、貴重な1曲を。。。」と惜しんでみる。
その後、4曲ぐらい(ほぼ全てじゃん!)やった後ケラ登場。
白のTシャツに赤と薄赤(?)の横シマシマのカーディガンを羽織って登場。
アナタの体型で横シマダメ、ゼターイ。
しかも膨張色である白と赤である。
当社比二倍な感じ。
そして、帽子を目深にかぶって、眼の下にアイライン。
眉毛が見えないあなたは、まるでバナナマンの日村のよう。
ヒムロックである。(大間違
色々言ってますが、可愛かったデス。
髪の毛伸びてるみたいでいい感じ。
せいぜい2〜3曲か?と思っていたけれど
・永遠のつづき
・Lives
・さよならのセオリー
・神様とその他の変種
の4曲を披露。
アンコールかかったけど、やる曲がない、とのことで解散。
10時を回っていたのでそのまま帰宅。
久々のライブ、やっぱいいな。
でも、久々過ぎて、ウェポンを忘れました。無念。
4/23は空豆でライブ。ロンバケとかやるらしいよ。
来たい人、一緒に行こうぜよ。
7月には、今日のメンバーで新バンド発足だそうな。
ロックな感じになるの?どうなるの?
今日は水戸君の裏ベストのライブの日だった。
行くつもりだったんだけど、体調も考えて中止。
友達が上京していたので、近所で会うことに。
待ち合わせ場所に向かう途中、たまたま流しっぱなしにしていたプレイヤーから聞こえてきた、水戸君の「生きる」
ちょっと泣いた。
こういう力、あるんだよね、水戸君の歌には。
悲しみがにじむ言葉は
やがて歌になるから、生きる
はい。生きていきます。
急に寒くなるますた。
明日はもっと冷えるらしい。
明和電機のDVDばっかり見てるオレ。
かなり夢中。
イベントとかあったら、絶対行きたい。
っていうか、今実は麻布で「ノック!ミュージックの世界展」ってのをやってるんです。
でも、麻布というオシャレスポットに腰が引けてる俺でした。
でも、やっぱ行くかな。来週の土曜あたり。
誰か一緒に行ってくんない?
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昼はヒラを聞きながら惰眠をむさぼる。
夢を沢山みたよ。
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李博士と明和電機のユニット、アリラン明電(だと思しき)ものを
ニコ動で見つける。
かっこよさに震える。
ムービー自体は、まぁ素人さんがつけたモノなのでどうでもいいんですが
とにかく音がカッコイイんで、何度も聞いてしまう。
見れる方は見てみて。
今日もなんだかバタバタと。
大掃除もするヒマもなし。
最後に10分位パッパっと体裁整えただけ。
まぁ、後は休み中に何も起こらないことを祈るのみ。
会社を後にし、こないだ見に行った眼鏡を買おうと決意後
中野に寄る。
眼鏡屋に寄る。
前もって見ていた眼鏡フレームがもうなかった・・。
オーノー。
せっかく友達と納得のフレームだったのに。
また近々一緒についていって貰って選んで貰おう。。。
その時は、その場で買おう。。。
ショックを隠しきれず、お歳暮(250円相当)を持ってメカノへ。
でも、何も買わなかったよ。今日は。
ただ遊びに行っただけでした。
ゴメンなさい。
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明和電機のDVDを気に入って見ている。
セーモンズという歌を歌うロボットにものすごく萌えている事を実感する。
ヒラな皆様はこんな感じでSP-2に萌えてるのでしょーかね。
切ないのだ。セーモンズの声は。
存在が切ない。
余韻がないところもポイント。
なんだ、この好き加減は。
自分がワカンネ。
でも、初音ミクよりなんだかずっと好きだ。
パチモクへの2度目の目覚めで
ライブDVDを買ってみた。
2003年におフランスで行なったライブを完全収録だそうで。
一体あの中のどれほどのネタがおフランス人に伝わったのだろうか。
WINKとかドリフとか・・・。
にしても、「人工声帯」はヒラのライブに置いてあってもおかしくない見事なフォルム。
アレは美しいわ。
「頭のおかしいコンサートに来てくれてありがとう」
ラストの社歌の前の一言。
私は本当に紙一重の人が好きなのだな、と思った一瞬であった。
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寒かったので押入れの奥のほうにあったフリースを引っ張り出して会社に来ていった。
明るいトコロで見たらなんだかマダラに汚れているではないか。
うん。
オレ終了、と思った。
会社に着くや否や脱いだが、寒い。
ヤバイので、80年代のテレビ関係者の如く一日中背中に羽織ることになった。
(背中側はキレイだった)
なんかもう、いつ死んでもいいや、こんなダメ女。