これを教えて貰ったのは、
簪を作ってくれた人だった。
簪の受け渡しの時に教えてもらったんで、実に10日ぐらい経過している。アハハ。
そして、その人は言った。
「監督は外人だったよ!」
ビジュアル系ロックの元祖、元COLORのボーカル、ダイナマイト・トミー(44)の初監督映画「Attitu de」に出演するもの。
確かに、カタカナ名前ではあるが、ダイナマイト・トミーなんて名前の外人は居ないダロ。
もっと注意深く生きて!
っていうか、
さらに「セックスにドラッグ。ロックンロールの乱れに乱れた世界に足を踏み入れた連中は2度と普通の社会には戻れない。ロックとは生きる姿勢だということを映画で描きたかった」と話した。
うーん。アンジーとは一番縁遠い気がするのは、気のせいか。
っていうか、セックスドラッグロケンローな世界って、どんなステレオタイプなバンド人生よ。
カッコワル。
ってか、
BY−SEXUALやアンジー、ARB、X−JAPAN
どんな基準よ!
ワカンナイ。ぜんっぜんワカンナイ。
どんな形でアンジーが登場するのか、若干気になるケド、
アナーキーだしなぁ。亞無亞危異。
石井聰亙が監督やればヨカッタのに。
爆裂都市みたいに。
ああ、博多組のダイコンっぷりが蘇るぜ。。。
今回のことで分かった事。
「オレ、やっぱ、ロケンロー、嫌いだわ」