今日は早く帰りたかったけど、仕事の都合で19時半まで残業。
かねてから行きたかった石屋の閉店が20時だったので
普段は歩いていく代官山へ電車に乗って向かった。
ギリギリ滑り込めるかな、と思ったがちょっと迷ったので店に電話かけたのが20時5分前。
電話に出たお店の方に「店は8時までなんで。」と言われた。
まだ8時前ですよね?と食い下がる私。
最初に出た人に代わって出てきた女性に
「作るのに15分ぐらい掛かるから・・・」と言われた。
しかし、時間と電車代使って来ているので食い下がったところ
「ドコからいらしたんですか?」といわれ
こりゃ遠くから来たって言えば入れてもらえるパターン?と思ったけど
あんまり嘘がつけない私でしたので「渋谷ですが。あ、お店わかりました」(うろついてたら見つけた)と言ったら
「渋谷ですか。では、また次回余裕を持ってお越しください。」的なことを言われ切られた。
時は19時57分であった。
二度と行かねぇよ、と思った。
まぁ、常識のすれ違いなんだろうけどね。
私だって電車代と時間を使ってきてるし
店として構えていて20時まで、と閉店時間が決まっているならば
20時までの出入りは許すべきだと思うんですが。
その店の常識は「お客は余裕を持って来るべき。そして20時はお店を本当に閉める時間」だったのでしょう。
ま、そんな店もう行きませんけど。(何度も言う)
かなり腹が立っておさまりがつかなかったので
ツイッターでお店の名前出しまくり、二度と行かねぇの連呼を繰り返したら
何とか怒りから脱出。
吐き出すって大事だわ。
代官山の「石のナントカ」っていうパワーストーン屋さんよ。
パワーだか何だか知らんが、店として構えてるんだったら
せめて「申し訳ありません」とか申し訳ながって欲しい。
当たり前に「そうですね。次回お越しください」とかシレっと言って謝りもせず切るんじゃねぇ。
後、15分ほど掛かって駆け込みで来られるのがイヤだったら
「最終入店は19時45分です」とかにしといて。
紛らわしいから。
私の40分と120円(往復の時間と運賃)には謝ってくれないが
20時にはお店をキッチリ閉めるポリシーの
代官山の「ナントカの雫」ってパワーストーン屋さんよ。
頼むから20時まで、という表記はやめてくれないかな。
っていうか、石の雫ですw
二度と行きません。
あ、一回も行けてないけど。
やっぱ代官山嫌いやー。
「外国ではそうなのよ。」とか言いそうだけど(言われてないよ、念のため。私の妄想です)
ココは日本なのよー。
まぁ、縁がなかったんでしょう。
愚痴撒いて、それでおしまい。
ま、私はしつこいからずっと心にとどめておくけどね。
家に帰ったらナウシカやってた。
自分のセリフの入りっぷりに驚いた。
あー、久しぶりに見たけど、やっぱナウシカ好きだわ。
っていうか、こうやって見ると、主人公がドンドン子供化してるなぁって思う。
ナウシカとアスベル、結構大人だったよ。
はじめてみたときは「少女だ」って思ったけど。