や、いかに点検レポに力を注いでいたか、
っていうか、点検後、腑抜けになっているかがわかる。
レポが終わったら書くことがなさ過ぎ。
毎日会社に行って、何とか仕事を終えて帰って来て鳥に癒される。
以上、終了!ってなもんです。
音の方の整理をしていなかったのでそっちの方をボチボチ始めようかと。
後、過去にカセットしか持ってなかった音源(非ヒラサワ)で
もう入手不可能と思われるものをボイレコで取り込んでみるテスト。
バンド名(だと思う)が「Fall Of Saigon」というテープ。
コレは福岡にいる時(多分20歳前後の頃)、あるニュー・ウェイブ系のバーで掛かっていて
その場で気に入ってテープにダビングして貰ったもの。
今聞きなおしてみると「暗いYoung Marble Giants」と言う感じ。
如何にも私が好みそうな音楽である。
ポコポコという安っぽいリズムボックスに、安いキーボード、下手くそなギター、というのが基本セット。
たまに子供の声やおもちゃのピアノの音などが入る。
イギリスだろうなぁ、多分。
誰か知っている人がいたら、教えてください。
その時期に多分聞いていた、Sheila Chandra という人も久々に聞いてみたくなった。
こっちは、有名っぽいのですぐ見つかった。アマゾンで販売していたので、注文してみる。
結局、年取ると遡る振り返る事が多くなるな、と思うが
まぁいいじゃない。懐かしがるのは年寄りの特権であろうて。
-------こぼれ話--------
さて、点検中、全ての選択の指針となっていたのが
アシュラ男爵が持っていた下記のパネルである。

が、しかし点検後に更新されたヒラサワの幻視帳で驚愕の事実が。
警告。2人組みのジョーカーの一方が諸君を助け、一方が邪魔をするはずだった。諸君がジョーカーに会う前にNengは警告した。笑い顔のジョーカーは諸君を途切れた輪(ゼロ)へと導き、泣き顔のジョーカーは完全な輪(ゼロ)へと導くと。
はい。私たちは完全に意味を取り違えておりました。
が、何の力か、全て左を選んで正解だったわけで、結果オーライ。
にしても、なんつーか、ちょっと複雑☆