明日も家で報告を待ちモンモンとし、
顧客にメールを打たねばならぬことになってしまったのである。
明日で納まらなかったら、明後日のエッシャーはナシになり
そして、芝居を見たら即帰る、みたいなことになるやもしれず。
あー、最悪よ。
と思いつつ、家に帰ったら田舎の従姉妹から届け物が。
ら・フランスですよ。高級フルーチュですよ。
わぉ!とか思ってたら
トモダチからりんりんと電話が鳴り、「お歳暮持って来たー」と。
タカサゴヤのチャーシューですよ!
なんてこと。
年末年始の食事はどうすっぺなーと思いつつ
「とりあえず欲望に包まれつつ牡蠣!」と思いスーパーや鮮魚店に行くも
牡蠣自体がなかったり、あっても500円もしやがって
「全然安くねーじゃん!去年は400円ぐらいだったじゃん!」と
泣きながら走り去りたい気分になりつつ帰途についたと言うのに。
さっき、チャーシューを軽く炙って味見した。
超ウマス。
幸せに包まれた。
神様が、神様が贈り物をくれたのね。
そして、明日ことが全部納まりますよう
ソコントコもよろしくしてね、と、神様に更なる贈り物を強要する私でありました。
っていうか、お願い!