今日、起きてから「洗濯しなければ」と使命感に燃えて洗濯。
日当たりのよいベランダにパーカーなどを干していく。 で、洗濯槽から次に干すTシャツなどを出してふとさっき干したパーカーを見ると。
パーカーから湯気が。
うぉお。今干したパーカーが湯気をあげつつ乾いている。
水で洗った、ホカホカでも何でもない冷たいパーカーが ホカホカのフリしてる。
ちょっと(何かに)感動した、冬の午前中。