2007年11月 3日

ノスタルジア 維新派

遠い。
さいたま芸術劇場は遠かった。

そして寒かった(劇場内が)

そして体調のせいでちょっと眠かった。

久しぶりの維新派。
今回は素舞台に近い感じで。
移民のお話でした。

途中、落ちかけたが
ラスト近くのニューヨークのシーンで涙がポロポロ出た。
美しい、とても美しい舞台。
このシーンが見れただけでも来た甲斐があった。

遠かったケド。

次回の維新派は野外らしい。
コレは、何を置いても行かないと。

海外じゃなければナ。

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その後、浅草に移動して
ポンデライオンにいたずらしたり、芝居のDVDを押し貸ししたり、友達とお茶飲んだり、おうちに招いてもらったり。
美味しいケーキを頂き、核PのDVDの鑑賞会を。

ああ、楽しかった。

明日はノンビリとおうちでインコ孝行をスル予定。


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Posted by otama at 23:31
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コメント

充実の観劇ライフですね。

地元の祭りにグミチョコの原作者が来て
そこら中に映画「グミチョコ」のポスターを
貼っていきました。
祭りにきたシルバー会のお年寄りや
ご家族連れが不思議そうに監督名を見ていました。

啓蒙〜してくれよ!

Posted by: 行くぞ29番 at 2007/11/04 21:30

>29番さん
今年は後3回芝居かな。
1回は今週、後2回は、12月のナイロン。

グミチョコの原作者が地元へ、とは豪華ですね。
ケラリーノ監督は、良く外人と間違われるそうですよ。
宣伝してる原作者、偉いぞ。

Posted by: otama at 2007/11/06 22:21
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