風邪は何だか中途半端。
天気はどんよりだし
ああ、気分までどんよりな週明けだぜ、とか思っていたら
週明けは昨日でしたね。
さて、昨日のおかげ様ライブのことを思い出しつつツラツラと。
しかし、オリコンでも話題になっていたのね。>おかげ復活
過激な題材を好んで選んでいた彼らではありますが
メジャーレーベルから出たアルバムに
U・N・Eと言う曲が入っていたりとか、今考えてもやっぱりステキ。
あの日海で君が消えた (神隠しじゃないよ)
どこを探しても見つからないよ (お船に揺られ遠い国へ)
このサビの部分が、無駄に感動的でメロディアス。
昨日久々に聞きましたが、やっぱりいい曲だったよ。色々こめて。
私は、昔米米クラブが大好きで所謂「追っかけ」というのを
九州でやっていたのでした。
博多めぐみが大好きで、彼が抜けてからの米米にはほぼ興味をなくし
(バンドの方向転換で抜けたようなもんだし)
その次に好きになったバンドがおかげ様ブラザーズだったのでした。
その前は、爆風ね。あ、下地にはアンジーと有頂天は外せないから。
どんだけコミック好き?
オモシロ要素、と言うのは私にとってはカナリのウェイトで
今コレだけ好きな平沢にも、その要素をタップリ感じているから
恐らく好きなんだと思う。
だって、はかり知れないじゃん。色々。
ま、それはいい。
昨日のライブのエンディングSEが尾崎キヨヒコの「また会う日まで」だったんですが、まぁ、みんな歌う歌う。
まるでアンジー解散の時の「パンを一切れ」状態。(分かるやつだけ分かれ!)
キヨヒコを。
ってか、私は流石に1番の歌詞しか分からなかったんですが、
カナリの人間がフルコーラスを歌い上げていて驚き。
側で歌い上げていた男性に思わず「キヨヒコ、好きですか?!」と聞いてしまいましたよ。
「好きです」という答えが。
どんな客層。
Posted by otama at 21:41その昔、実家の母の従兄弟のコドモが歌手になったと聞きました。
「へーなんて名前?」と尋ねたら母が「さー苗字はオザキやったけど」と言うので
「キヨヒコ!!」と叫んだら「いや、女の子」と答えられました。
「アミ」よりも「キヨヒコ」がでてきた自分に驚いたことを思い出しました。
Posted by: なお at 2007/10/10 23:24おかげ様復活、おめでとうございます。
どんより証拠!
。。。なんとなく言ってみたかった。
尾崎きよ彦(変換すらされない)、
私もうっすら記憶にありますが
「ウエスタンの縮小版」みたいな人ですよね?
>なおちゃん
尾崎、と言えば、アミでもなく、ユタカでもなく、キヨヒコですよ。
これ当然。当たり前。絶対。
>29番さん
そう。キヨヒコは変換すらされないのです。
悲しい事実。
ウエスタンの縮小版のような人です。(笑)