産まれは葛飾柴又だったのが寅さん。
そして、寅さんには興味がなかったため一回も訪れたことがなかった柴又。
そんな柴又に友達のダンスを見に行ってきました。
参道は、いい感じに下町してました。
フランクフルトを買い食いしました。
友達のダンスは、本当にステキで、
雨が降っていたので、帝釈天境内にあったホール的なところで行なわれたのですが
見ていたおじちゃんが居住まいを正す、
そして、オバちゃんの口からは感想がダダ漏れ。
「あら、体柔らかいのねぇ。」「あら、すごいわねぇ」
私もそのうちダダ漏れおばちゃんになるのだろうか。
ステージは本当に見ててニコニコになる楽しさ。
ダンス、いいなぁ。
ちょっとやりたくなりましたが、
体が冗談のように硬いので無理でしょう。
どんな国にも、必ず「歌と踊り」というものは太古から存在していて
それだけに非常にプリミティブな表現方法だと言えると思う。
何もなくても出来るからね。歌と踊りは。
大体の民族が楽しいにつけ、悲しいにつけ、歌って踊ってます。
戦いの前とかも歌って踊ってます。
歌や踊りはシンプルでいいですね。
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死と彼女とぼく ゆかり を帝釈天前に一気読み。
ああ、やっぱり面白い。
これは続編らしいので、
お給料が出たら前のヤツも買おうと思いますよ。
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水戸君の12/15のチケットゲット。
年末、もうすぐじゃん?
そういや、来週の月曜はおかげ様のライブだ。
犯さん哉も2回見に行くし、10月は色々楽しみが多い。