人間、寂しくても死なないもんだ。
今日、仕事上で大失敗をやらかした。
完全に私の不注意。
ってことで、報告書を書き、対策を考えて提出。
地の果てまで落ち込む。
そして、本当は昨日上がるはずのプログラムベータ版が
今日になっても上がらない。
色々と鬱々となり、人恋しくなり、
急遽友人を誘い、レバ刺し祭り&カラオケ(平沢祭り)
人は寂しくなると、誰かを誘ったりするから生きていられるのかな。
色々ありがとう。
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某巨大掲示板でガラスの仮面のスレッドを見ていた。
美内すずえは、一旦雑誌に連載で掲載した内容を
全部書き換えて単行本にすることでカナリ有名なお方である。
ココ10年程度は、流石に雑誌のフォローはしていないので
私はそれを見たことはないのだが、
どうやら、雑誌掲載時にこういう描写があったもよう。
●ホテルマリーン
真澄を「紫のバラの人」として名乗り出させるため聖がマヤをホテルに
呼び出す。 聖は「おやりなさいませ」とホテルの部屋の鍵を真澄にわたす。
しかし、紫織の自殺未遂を聞きマヤに会わずに帰ってしまう・・・・
おやりなさいませ!!!
ホテルの鍵を渡して「おやりなさいませ」
聖さん・・・・。
上品なのか、ケダモノなのか。
ってか、それスゲー読みてぇ。
昨日、ガラカメの未刊行の部分で
あの聖氏が、真澄にホテルの鍵を渡しながら
「おやりなさいませ」と言った、と書いた。
そしたら、このブログを読んでくださっている方からメールが来て
「おやりなさいませ」とは言っていないよ、と教えてくださった。
ありがとう。
私は聖さんがあの京本正樹っぽーい風貌で
「おやりなさいませ」と真澄の耳元で囁く絵まで思い浮かべてました。
ああ、妄想妄想。
ホントは鍵を渡しながら「必要とあればお使いください」と言っていたらしい。
ま、大意は一緒だが。
でも、是非言っていて欲しかった。(悔し涙)
「おやりなさいませ」と。
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正月に草津に行こう、という話が盛り上がったのだが
お幾ら万円ぐらいするものなのだろうか。
HPで調べてももう満室っぽい感じ?
よくわからんので、明日電話してみようと思う。