2007年8月28日

夜中の電話(内容のない追記あり)

2時半ごろ。
右側が麻痺しはじめてしまったそう。

会いに来るか、と言われたが、
薬を飲んでいたため、叶わず。

もう、どうしてもダメな感じか?と聞けば
右側は麻痺しているものの、今モタモタと止まり木に止まったとのこと。
小鳥は、わからないから、状況として
「今すぐ」とも言えないし、とにかくなんとも言えないといわれる。

状況が変わったらまた連絡する、と言われる。

どうなるのだろう。心配でどうにかなりそうである。
この状況で明後日転院とかありうるのだろうか。

----
午後23時ごろ追記
----
ご心配をお掛けしてます。

電話がないので状況に変化はないのだろう。
今日・明日は病院も休みなので、様子を聞く電話も遠慮している。

ただ、昨日電話が掛かってきたのが2時半ごろだったので
その時間帯が怖い。

常にセンちゃんのことを考えて不安におそわれたりもするが
テレビを見て笑ったり、ネットを徘徊して面白そうな記事を読んだりもしている。

センちゃん一本に絞ると、自分が壊れてしまいそうな気もするが
色々見たりしているのも、「ダメ飼い主なのでは」と思い
罪悪感を感じてしまう。

どうか、ゴハンを食べたりしてくれますよう。


このエントリーをはてなブックマークに追加
Posted by otama at 06:49
TrackBack
このエントリーのトラックバックURL: