嘘です。
いくらなんでも激細くはなれません。
が、しかし。
先週の土曜日だかに「そろそろメガネを買うか」と思って
近所の眼鏡屋に行ったときのこと。
なんつーか、とっても太ってとっても不細工なオレが鏡に映っていたのであった。
ヤバイす、これはヤバイす。
これはどうにかせねば、とやっと悟った私(おせーよ)は
昨日から、あれほど嫌いな運動(つっても、ステッパーで30分)を絡めたダイエッターと変身したのだった。
多分、変身した。
コピーロボットの如く、クルクルピーとすぐ元に戻ってしまいそうな予感もしなくはないが、
とりあえず、今月末のケラライブまで。
ケラの横にもし立ったならば、「激細く」見える位には。
そしてオレの根性が持てば来月末の点検隊まで。
ヒラサワの横にもし座ったらば、「デカ!そしてフト!」と思われない位には。
(それは、永遠に無理な気がします)
王子とKINGをモチベーションに、女子らしく、より女子らしく!
※2007年夏 otama激痩せキャンペーン キャッチコピー
と、吹きまくってますが、
次回あったときに「カワラネー」と思っても口に出さないように。
お互い大人だろ?
とりあえず、晩ご飯の量をチョト減らした。昼ごはんもヘルシーにした。
後でステッパーやる。
女子らしく、より女子らしく!
ちなみに今日の日記のタイトルは、核P-MODELの「アンチ・ビストロン」より。
1番は「癒しは少々うざい」2番が「痩せましょう、激細く」3番は「燃えましょう、スポーツで」。
一体何の歌なんだか!