2006年11月20日

ものの単位

なんか、土曜日からシモネタづいてる気がするんです。

そう。土曜日にウーマンリブ先生で
官能小説の朗読に声高らかに笑った日から。

ってか、今日のケラの連載のテーマは「進化する排泄機器」であった。
まぁ、なんつーか「チンチン」っていう言葉が連呼されていて。(計7回・ケラ計測)

その中で「何十本、何百本もの」と言う単位が出てきたんですが。

今日、鳥の薬を取りに行く電車の中で
「そっかー。そう言えばあれは「本」と数えるのだなぁ」と改めて考えてみる。
指だって腕だって足だって「本」で数えるし、毛だって「本」で数えるし、
舌だって、タンになっちまえば「本」で数えるのだからして
まぁ、ちょっと長いものは全て「本」になるのは当たり前だな。

「何十本、何百本」と言う数に目を眩まされたらしい。

電車の中でヒマにまかせて考えることなんて、大抵その程度のことである。

そういや、土曜日にウーマンリブ見た後に
ファミレスで女友達と喋ったブッチャケトークは
ウーマンリブの内容よりえぐかった。

ドアノブの話が衝撃的だった、とだけ言い残しておこう。

気になる方は、私を酔いつぶして聞き出すがいい。

飲まないけど☆

ケラの文の内容が気になる方は、今からコンビニへGOして
「夕刊フジ」を買うがよかろう。それがよかろう。


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Posted by otama at 22:00
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