うが!うが!からおけうが〜〜〜!でお馴染みUGAの出現で
80年代のカラオケ回り(?)がスゴイ事になってる。
UGAの出現により、
My青春の象徴と断言しても過言ではない
アンジーの曲が
私の行きつけ(行きつけるなよ)のカラオケ店パセラで
こんな事になってる。
63曲て。
アルバム一枚の曲数が平均12曲としても
アルバム5枚分は軽く入ってるわけですよ。
また、曲揃えもなんかスゴイ。
わかってるようなわかってないような。
今回嬉しい選曲といえば、
辺りであろうか。
逆にわかってネェナ、と思うのは
グリグラのラッパが入っているのにヴィオロンが入ってない、とか
何でLessonのカップリング曲(アルバム未収録)のエデン入れるんだ、とか
その辺り。
些細なことかな。
いや、しかし63曲は凄いわ。
んで、これを全曲とは言わないけど歌い上げたいわけで。
でもこんな曲を歌うには一緒に行く人を選ぶわけで。
それは、
「あんまり知られてない曲を歌うと場がしらける」
とか、そういう
「一緒に行く皆様の事を考えている」わけでは決してなく
(いや、ちょっとはあるんですが)
「やっぱ合いの手欲しいジャン!」という
ひたすら自分がいかに気持ちよく歌うかのみに重点を置いた考えからなんです。
自分のことしか考えてないんです。
だーーってさーーー。
例えばミミズ歌うとするじゃない。
そしたら
私はミミズになって裸で震えてる
餌(おいおい!)
餌(おいおい!)
餌だけ欲しかった
アストロボーイアストロガールだって
心の準備はOKか?(あすとろぼーい!あすとろがーる!)
もう、私水戸君になり切りますから!
低いジャンプ飛んで、変なタコ踊り踊りますから!
アンジーわかる人、
誰か一緒に行ってくれませんか?
あ、でもメイクは勘弁。