2010年9月11日

ヤギと男と男と壁と

ヤギと男と男と壁とという映画を見てきました。

最近、石が好きだなぁと色々と調べたりしていて、
そうすると、ニューエイジな感じの情報に行き着いたりするので
私にとってはタイムリーなステキ映画でした。

ジョージ・クルーニーの「スパークリングEYE(キラキラ眼力と訳されていた)」を披露するトコとか中々にいい男っぷりで、
ER以来、久々にジョージ・クルーニーがカッコよく思えました。

タイトルのヤギは中々出てこなかったですが、一応出てきました。
壁は、建物が映る時、ちょいちょい出てきました。
男は出ずっぱりでした。

爆笑爆笑また爆笑、みたいな映画ではなかったですが
ニヤニヤが止まらない映画。

やや詰めが甘いか、とも思われるけど、お勧め。

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ああ、、、谷啓が・・・・。

残念です。

クレイジーキャッツの中では一番好きでした。

ご冥福をお祈りします。。


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Posted by otama at 21:59
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