いや!今朝は驚かされました。
起きてシャワー浴びてテレビをつけたら
「現在の新宿駅の状況です」とかつって
雪がジャンジャン降ってる。
え、積もったならばヤバイじゃないか。
東京大混乱じゃないか。
と、外を見てみたら、あ、積もってない。セーフ。
でも、今日寒いネ。
-----
九州出身の私は、小学校・中学校・高校を通して
教室にストーブがない状態で過ごしました。
って、コッチの人に言うと、「えーっ」って言われるんだよね。
「だって、福岡って雪降るよね?」「降るよ」「寒いよね?」「うん。普通に寒いよ」
「じゃ、寒い時はどうするの?」
「寒くてどうしようもないときは先生が『今日はコート着て授業受けてよし!』という、今考えるとくるったような指示を出すのだよ」
この話は、大体受ける。
後、寒い教室内が大体3時間目か4時間目ぐらいで人の息やら体温やらでようやく暖かくなってきた頃に、入ってきた先生が「空気が悪い!」と叫んで窓をガラガラと開けてしまって悲しかった事件とか。
今考えると酷い。
そりゃ、キミら(先生)はいいだろう。職員室にはちゃんとストーブがある。
だが、生徒は、朝から育ててるんだよ。暖かい空気を。
それを一掃スンナ。バカ。
でも、「九州だから」といって夏にクーラーがあるわけでもなし、
夏も地獄、冬も地獄(教室で白い息が・・・)。
何で、ストーブないのかな。今もないのかな。
南国じゃないんだよ。福岡はそんなに。
九州の子供に愛とストーブを!
眠いもんだから、書いてるコトがテキトー。