2007年3月28日

梵クラフト

日曜日にシンセアルバムと一緒に買った
平沢のインタラライブのDVDを見た。

LIMBO-54

なんて言ったらいいか。

曲とかは置いとくとして、
「ホンモノのヒラサワ」として出てくるCGが!

眼がなんだかGacktっぽい。キラキラしてて二重。
口元は、本家似。
このアンバランスな感じ。なんだか不安になるぞ、色々。
私は「アイプチ・ヒラサワ」と命名>ホンモノのヒラサワ

あそこって笑っていいのかな。

っていうか、笑うしかないのだけれど。
他の選択肢ナシ。

しかし、ヒラサワって「ここって笑っていいですかっ!」ってのが多くて困る。
梵クラフト(リカンベント)に乗ってステージを右往左往してみたりとか
大小の平沢の顔の浮遊とか。
自覚的なのか、無自覚なのかの判断がむつかしい。

笑うしかないのだけれど。

ウットリしたり笑ったり、見ている方は忙しいのである。
一体どう扱って欲しいのよ、と思う。
初心者には難しいよ。

LIMBOのレポを見ると、アンコールでRuktun or Dieとかやってるみたいで
アンコールまで収録して欲しかったなぁ、と思う。

「あくまで『インタラのDVD』である」というKINGの美学ではあるのだろうが。

あ、DVDは「買ってよかった♪」と思いましたよ。
狙撃手で始まってるし、デストロイ・ギター、カッコイイし、
歌い上げる平沢もカッコイイし。

インタラも参加したいな。宅オもやってみたい。


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Posted by otama at 20:38
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